婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
色使いがとても美しい…
少女時代と今現在の光と影を 見事に描いたイラストですね。
作品世界の雰囲気に、ぴったりと合って素敵です。格好いい!表紙が作品の顔に成る。最高!!
(≧∇≦)b
更新ありがとう御座います。
魔王様の過去語り…楽しみです
🌱🐥💗
全部を貴女が壊してしまったら「見捨てる」事が出来ないじゃ無いか。特に恨み骨髄の復讐対象以外は魔王様とかに任せないとタイトル回収出来ないんじゃないかな?
あくま主人公さんは「全てを見捨てる」事にした人なんでしょ(๑╹ω╹๑)
あの人もこの人も実はいい人でしたーが始まって興ざめ
門番、そして父親と2連続でげんなり
甘さ甘さとしきりに人間味を押してるけど、しつこすぎてはいはいわかったわかったって感じ
もうちょっと間隔あけば印象も違ったのかもしれないけど
父親相手だからなのか、たしかにまだ甘い。
話さないのなら、「じゃあ周りにいるコイツらの体に聞く」と、まだ殺していない部下達から拷問して聞きはじめれば、父親もさすがに口を割ったのでは。
話したからといって、生かしておく必要もないでしょうけど。
幸せな少女時代があったから、 一縷の希望に賭けてみたい!!
裏切られ、見捨てられても…
『なぜ?』『どうして?娘を切り捨てるまでの、深刻な理由があるのでは…』彼女が甘いのは、父親の想いを確認したかったから…現実の父親像は、⤵️
損得勘定優先の、ゲス野郎でした…強いものにおもねる腰巾着を、『王族に忠誠心を捧げたカッコいい俺!娘を犠牲にしても構わない!』…呆れるほどの、俺様自己中ゲス男でしたね。😨
人間とは…心(感情)があるから、
本当に悩ましい…面倒な生きものですね。主人公のような善良で、優しい真面目な性格の人間はかなり生き辛い事でしょう。
彼女はかなり不器用だから、 殺戮マシンに成って見境無く無情に殺しまくる…無理ですね。
相手の事情と思惑を、確認しつつ復讐を果たす!…こちらが彼女らしいやり方ですかね。
何もかも諦めて、無為に過ごす
哀しい侘しい生き方😢と裏切られ貶められた屈辱を忘れず復讐のため努力をする生き方…😠
心が弱いと…諦めてしまうものですが、彼女は復讐を果たす道を選び今があるわけですね。 (私には、到底マネは出来ません)
彼女を甘いと馬鹿にできる者は、彼女以上に辛苦を乗り越えた強者か殺戮を楽しむ異常者だけでしょう?口先だけなら勝手なことは、言い放題ですから。
復讐の結末とこの世界の行く末がどうなるか?楽しみです。🐥
ジャンルは…この内容がファンタジーとは思えないんだが、、、ファンタジーってもっとこう…と思ってしまいますね。アルファポリスの設定がそうなっていれば可能なら移行してもよいのでは?
文字数は読む側がどうこういう事ではない。
多くても少なくても作者さんの思う切りのいいところでで構わないと思いますがね。
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