婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
いやいや、剣は殺意を乗せて振るうべきものですよ(๑╹ω╹๑) 竹刀、木剣とはわけが違う。
某人斬りさんも「剣は凶器 剣術は殺人術 どんな綺麗事やお題目を口にしてもそれが真実」って、言っていましたし(๑ ̄∀ ̄)。*
つまり殺人術を修得し、凶器を振るう人間が「剣士」と呼ばれるわけだ(๑•̀‧̫•́๑) 主人公さんは正しく剣士だな。
いよいよ実家蹂躙ですね。胸が熱くなるな。是非ともルカ・ブライト並みの暴威を振るってください。
私はこのお話が好きです。恨みとか悲しみとか、どうしようもない感情を持っててもいいんだって思えるからです。そういう風に表現出来ない人もいると思うし、私はすごく癒されています。10年前の事だけど、親友だと思っていた人達にされた事を自分の中で消化出来てないからです。どう進んでいくのか楽しみではありますが、彼女の心がいつか穏やかになればいいなぁって思います。
贖罪山羊《スケイプゴオト》を主人公に押し付ける名目を作るための会議が開かれてる時点で
この国が腐ってるの丸わかりですね
『後悔役に立たず*』を地で逝く皆さんは
滅びの途を歩む
*正しくは『後悔先に立たず』
最近は後にこう言うコメント書いておかんと鬼の首でも取ったように指摘して優越感を得たがる厨さん達が多くて困る(ため息)
パロディやもじりは楽しむもの。指摘するものとちゃうねんで?
花優さんはきっと作者様のお話が好きすぎて、続きを読みたいと思うのに、早く読めないからだだをこねてるんでしょうね。
作者様のお話はどれも魅力的で面白いので、読者としては早く読みたいと思うのでしょうけど、作者様の言うとおり、商業誌ではないんですから、思うように書く、自分の余った時間で都合のいいときに書くが許された空間なのですから、文句を言うのはどうかと言う気が、作者様のマイペースでいいのでは、更新ありがとうございます。
更新お疲れ様でした。
毎回、楽しく拝読させて頂いてます!!
どーしようも無い人間は何処にでもいるもので、自分の意見が正しく、それを通そうとするのは如何なものか…
こう言った人がいると、周りは非常に迷惑するし・憤りを感じるのです。(作中のクズ王族・貴族も然り)
私は、この手の攻撃文で好きな作品や作者サマが消えてしまった事があるので、私も嫌なら読むな!!と、更新を楽しみにしてる人間もいるんだよ!!と言いたいです。
Liashe様どうか、この手の人間の戯れ言に負けず、作品を作り続けて下さい!!
また新作ですか…それも2つも
はっきり言って内容薄くなってますよ
プロだとかアマとか関係なく作品を作り上げる者としてはどうかと思います
数ある中でも数作読んでみたけどすぐに新作で続きを書かれないので全て消しました
読者に何を読ませたいのですか?
何を伝えたいのですか?
どれもちょっと設定変えた物で代わり映えしませんし、中には5話以下のものもごろごろ…
1つの作品でこれ!って作者としてはどれですか?
創った、創り上げたって作品は?
どれか愛情、熱意をもってるのは?
こうなってくると作者自体の魅力がないです
アイデアが良いのに勿体無いだけ
書く気がない、とりあえず思いついたから書いとけで後を書かないなら消したほうがいい
前話についての感想ですが、教会所属の戦闘集団(人間)に負ける女神ってどういうこと?
だって女神の魔法、チートでしたよね。
本当に女神倒せるほど強いなら、勇者パーティーいらないのでは?
それと、騎士団でツェレアに勝てると思ってるなら、魔王倒しに行くのにツェレア必要ないじゃん。
「騎士団が行けよ」と思います。
おおうっ!勇気(蛮勇)ある男(馬鹿)だなぁ。一ミリも勝てる要素がないどころか逃げる隙すら無い相手に喧嘩を売るとか、頭の線が何本か抜けてるんじゃないかな?
これが情報を得て、なにがしかの方法で残せるからと行われているのであれば讃えるけど、そうでなければ本気でピーーーだとしか思えないですね(苦笑)
信じてくれた存在がいたのか…。
それゆえに、それさえも奪われた主人公には復讐という気持ちしか残らなかったんだ。
なぜも何も、なんもかもあんた達の自業自得だろうが。弱き者に何もかも押し付けて“処分”したなら、自分たちがそうなってもおかしくないよね?因果応報だよ。
いい殺戮ですしかしここに来ても主人公さんの「優しさ」が見え隠れする。
このようなクズども、「騎士として」はおろか「人間として」死ぬ事すら贅沢というものだよ。もっと惨めでもっと救いの無いものでなくては。
しかし妹ちゃんの存在が語られた。これで絆される事、日和る事が絶対に無くなった
なんだ最高かよ(๑╹ω╹๑)
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