婚約者を想うのをやめました
「もうあなたを愛するのをやめますので、どうぞご自由に」
最初は婚約者も頷くが、彼女が自分の側にいることがなくなってから初めて色々なことに気づき始める。
*書籍化しました。応援してくださった読者様、ありがとうございます。
殿下が女性を侍らせていた理由が単純(いい意味で)で、わかりやすくてよかったです。
ジョージアナが成長していく姿も好きですが、殿下がジョージアナへの気持ちに気付き足かき頑張っている姿も大好きです。
逆にジョージアナにもう少し殿下にやさしくして欲しいくらいですが...。
いつも丁寧な文章で大切にされてる作品だと...これからもジョージアナと殿下を楽しみにしています。
殿下ジョージアナに対して頑張ってはいるが
愚かな行いのツケは続くよ何処までも?
タグの「元サヤ」は
逃れなれない政略のさだめに 元サヤになったけど…
ジョージアナの疲れ果てた?諦めた?「想うのをやめました」は そのままかな~
愛ではなく情の感じ?
妃の勤めは果たすよ! かな?
重い相手から逃げて、軽い相手を選ぶ。
宿題やった?ごはん栄養考えろ、好き嫌いすんな!って怒る母より、
いいよいいよ、嫌いなの?残せよ。宿題?別に法律じゃなし、やんなくても怒られるだけでしょ?多少さぼってもいいじゃんwな軽薄相手が、楽。 こんなんですね、わかりましたw
そんで、母ちゃんがもうしらない!って見放したら、いやああああってなったガキなんでしょ?
あー、こんな息子捨てたい。
ずっとリアルタイムで追いかけていて、更新されるたびに喜んで読んでます!
殿下の手のひらころりんに困惑してる読者さんの気持ちも分かりますが、あれですよね。殿下的には「癒しをジョージアナ以外に求めたけど、ジョージアナを失うリスクを賭けてまで求めていたわけじゃなかった(そうとわかってたらやらなかったのに)」みたいな感じなのかなって思いました。あくまでも浮気は浮気で、本命は本命。みたいな。失って大切さに気づいた〜!って王道の。でも、(気持ち的にも、政治的にも)離れられないとわかってて浮気したってことで、それって現実だとモラハラ臭やばいですね!笑 ジョージアナを守ってドヤ顔してるけど、元はと言えば…となっちゃって、ジョージアナが殿下のやらかしの尻拭いをしてる感が拭えません〜。でも面白いです。個人的にはジョージアナには一生信頼せずに、殿下はジョージアナから信頼を得られずに(薄らと疑われたままの)微妙な関係のまま、生きていって欲しいなと思います。
更新ありがとうございます!!いつも楽しませていただいてます!
縋る男の話は好きなのでw
殿下、そろそろ許しても。。と思ってきてたけど、重圧から逃れたかったって。。気持ちはわかるけど、それとジョージアナを傷つけることとは話が違いますよね。。
やはりまだお仕置きが必要かな。。諦める前のジョージアナが可哀想すぎて。。ジョージアナが変わらなければずっとそのまま、結婚しても側室侍らせて。。って感じだったのかな。。
ジョージアナのかと思うとまだまだ許せない🥲
続き楽しみにしております!!
ジョージアナが「殿下の事を想うのを止めます」宣言をする前とした後とで、ジョージアナに対する王太子の対応がガラッと変わるけど、そもそも王太子ってジョージアナの事をそんなに好きだったの🤔
今更だけど、ジョージアナの宣言前はジョージアナの事、ちょっとウザがってたよね。
なんか理由があるみたいだけど、掌返しが露骨でモヤモヤする~😩
最初の頃は…この殿下は軽ーい男で始まりましたよね。いろんな令嬢たちとチャラチャラ遊んでて、ジョージアナのことはそういう対象ではない、どうせ嫁になるのだから構わなくていい、という感じ。
側近がジョージアナに懸想しているようでも、どうでもいいような感じで、なんの含みも感じないチャラ男でした。それが、ジョージアナから宣言されたらいきなり、ずっと君だけだった、君以外誰にも贈り物してないよ信じて、とか離宮に来てくるの楽しみだったのに寂しいだのと独白しだして…
その時も??で、結構な違和感だったのですが、今更過去の女遊びには深い理由があったとか出てくるとまた困惑……
最初の頃のお話と今とでは違うお話のようです。
すみません!批判ではないんです!今後どうそのあたりが繋がっていくのか、ずっと、どう結末するのか、を楽しみにしているので、続き待ってます〜!
ジョージアナ様の殿下への質問。
良いところで終わりますね〜。次回が待ち遠しいですw
過去の殿下のやらかしは、しっかり明らかにして2人で話し合って欲しいと思っていたので、この展開待ってました。
殿下は改めて反省と後悔をして、その後ジョージアナが側にいてくれる事に感謝をして幸福を噛み締めつつ、より一層デロデロに溺愛すれば良いと思います(´∀`*)
年末の更新、ありがとうございました。
皇太子モードの殿下が引導を渡した勘違いツインテールご令嬢は、まぁ自業自得ですね。気の毒ではありますが。
子爵が過激派であり、皇室に対して思うところがありそうなご発言で、後宮の廃止は、ジョージアナ様の地位と国内の他の女性との圧倒的な差を揺るぎないものにし、クロローム公爵家以外の貴族と皇室の関係を断ち切る、を陛下と殿下が成し遂げてしまわれるのを危惧しているのを感じます。
女官長、本当になんということを。
54話『主人』で、殿下が2度も毒を盛られた、とサラッと出て、お茶会のお客様の赤丸と青丸に引っ掛かって改めて読み返していました。
18話 『困惑』
ジョージアナ様がお兄様に喝を入れられて調べさせた結果、
華麗な交流はあったものの、一線は越えていない。
贈り物も、ジョージアナ以外には一切していない
50話『不変』
殿下は決して無視したり、手酷い扱いはなさらなかったものの、必要以上の配慮や優しさが垣間見えることはなかった、というジョージアナ様ご自身の認識
54話『主人』での「殿下のお戯れの玩具」という表現。
交流のあった身分が低い皆様、脱獄した例の方、殿下の正式な相手にはなり得ない方ばかり、の他に各々の家の派閥を整理すれば見えてくるものが別にあるのか、と気になり始めました。
あと、そもそも殿下がヤラカシてしまわれた動機が、どうにも見えてきません。
頭も気も使わなくて楽な相手、以外は。だったら猫か犬に遊んで貰えば良いのに。
ごめんなさい、今更気づいたのですが
8話『吃驚』
✴︎ の下
「………いや、事前に『報告』もなく……」→ 『予告』?
13話『厄日』
✴︎ の上、3行目
「そして毎年夏になると……殿下と共に『生き』…」→ 『行き』?
大変失礼致しました!
ご承認には及びません
2023年も宜しくお願い申し上げます。
今更の質問かもしれないのですが…前に学生時代令嬢達とイチャイチャしてたけど、誰とも身体の関係は無かったとの記述が有ったと思うのですが、、
この子爵令嬢のように、殿下に可愛がられていたという令嬢達とは、どのような付き合いだったのでしょうか?お茶会で、妃殿下にこんな態度を取れるくらいの寵愛を受けてた?最後の一線は超えなくても、一緒にデートのようにお出かけしたり、抱き合ったりキスしたりとかはあったの?
学園で仲良く喋ってたくらいで、この令嬢のように勘違いするもんだろうかと、今更ながら気になりました。ジョージアナへの気持ちに気づいた後、この令嬢達とはどう話をつけたんだろう?
長く読んできて、殿下も反省してがんばってると思うようにもなりましたが、この令嬢みたいのが出てくると、やっぱり最初の頃の殿下の、クズな態度や令嬢への気持ち悪いセリフとか思い出しちゃって、
またモヤモヤしてしまいますね〜。
実は、今読んでいる途中なのですが、先に感想を拝見したら このお話は 殿下とうまくいく復縁のお話なんでしょうか?
ざまぁタグが有ったので、てっきり浮気殿下に見切りをつけて別れるお話なのかと思って読み始めたので、勘違いしているなら 読み進む前にお尋ねしようかと思って、まだ途中なのですが 申し訳ありませんが感想欄にお邪魔致しました。
精神衛生上、主人公が粗末にされた系で 絆されて復縁に至る話は ストレスになるので、 最初から自衛したくて、最後まで読んでおりませんのに 感想欄にお邪魔させて頂きました。
ご不快でしたら申し訳ありません。
「ジョージアナが言ったことを信じただけ」って令嬢にとってはジョージアナに敵わないで済んでも令嬢の親にしてみれば、殿下はジョージアナの言う事なら何でも信じると取られて、ジョージアナの負担が爆増すると思うんですけど。
ともかく、最初の失点がひどすぎてもう殿下が何やっても好意的に見れないですね。
「ジョージアナのため」がことごとく自業自得の事態を収拾してるだけだからですかね?
今まで自己中冷遇を見せ付けて
婚約者のジョージアナを落としに落としまくっていた殿下が
いくら王太子妃を持ち上げようとしても落としたのってなかなか戻らなくない?
皆に植え付けられて莫迦にしてた気持ちは頭の何処かに残ってる。
更新ありがとうございます。
殿下お怒りですね。
大事な人が無礼な目にあったら、それは自分の事のように怒りを覚えますよね。
それと、自分にもイラッとしてるかも?
過去の殿下の行いがあまり賢くは無さそうな、短慮な子爵令嬢を調子にのせてしまったのもこういうことが起こる原因の一つですよね。
さて。本来1人でなんでもできちゃうジョージアナの舞台にのぼってしまったからには、単なるお馬鹿令嬢ざまぁではなく、カッコいいところ(ジョージアナにビジネスパートナーとしての信頼以上の気持ちを再燃させられるような)を見せて欲しい!ですね
殿下に怒る資格ないんですが…(自業自得)。
ここでジョージアナに後は一時は好い仲だったお二人でどうぞお話を(笑)ってさせたいですが彼女は出来た妃なのでしっかり全うするんでしょうね、ですからジョージアナの出来っぷりと殿下のダメダメ具合が浮き彫りになって余計モヤモヤしてしまう。
殿下には勿体ないって。
お父さん気分(笑)
いや〜元を正せば殿下貴方のせいでこうなった
としか答えられませんが?
正妻と元カノですよ?しかも元カノは諦めて無さそうだし?
こうなるのは最初から目に見えて居たでしょう?
選定の時に外すか貴方が来なければ円満に済んだとしか思えないですよ?
更新、ありがとうございます(≧▽≦)
このお茶会は後宮を模した茶会だったのですね?
ヮ(゚д゚)ォ!
ジョージアナ、凄いです!かっこいいです!
完全に喰ってますね!
穏やかに時間は流れているけど、パチンパチンと羽虫をはたいてます笑
さすがです!
ジョージアナはなんで桃色子爵令嬢を殿下は?と思っていますが、私はこんなおバカな令嬢だからこそと思いました。
おバカなので適当によろこぶ言葉と態度を示していればいいので楽だと思うのです。
殿下が本当に本当に愚かならば、一人の令嬢に絞っていたと思いました。
殿下の愚行は?ですが、殿下なりの線引はしていたのかな?と思います。
決して褒められるものではないですが…💧
殿下はお茶会で必ずジョージアナにちょっかいをかけてくる(害そうとする)輩が出てくる事をわかっていたので現れたのかなと思いました。
そしてジョージアナが唯一の妃で寵妃であること、害する者は覚悟して、と周知しようとしているのかなと思いました。
でも、ジョージアナは自分で最後まで対処したかったかな?
子爵令嬢はジョージアナを蝶々に例えていましたが、殿下もある意味蝶々だったと思うので、子爵令嬢は真の殿下を見誤ったと思います。
愛されていた?ことを糧にしていたようですが、これで崩れ去るのではないでしょうか。
作者様は凄いです!
私は単純なので言葉の裏に含まれている意味や意図をなかなか理解出来ないのですが、お話が進んでゆくにつれ「そうだったのか」「なるほど」と思います。
自分の解釈が間違っているかもしれませんが、答え合わせをしているようで楽しいです。
頑張ってついて行きます(。・ω・。)ノ♡
次回も、楽しみにお待ちしております😄
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