恋愛 小説(外部サイト)一覧
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「ヴァンパイアと伯爵令嬢」の直後のお話。ノエルの兄が出てきます。
※「ヴァンパイアと伯爵令嬢」を読んでいないと分からない部分があります。冒頭から前回の続きとなっておりますので、前作を先に読むことをお勧めします。
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様にて掲載しています。また外部リンクとなっておりますので、あらかじめご了承ください。
登録日 2020.09.29
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ひょんな事から片思いの同級生、春川陽菜に告白する事になってしまった音無尚斗。玉砕かと思われたその返事は意外にも……。
「友達から……とかじゃ駄目かな?」
これまでとは打って変わった好きな人との学校生活。それは緊張あり嫉妬あり不安あり。そして助けてくれるはずのイケメン幼なじみはいつの間にか自分よりも彼女と仲良くなっていて……?
「……あれ、リア充ってあんまり楽しくない?」
リア充になりたいヘタレ主人公とイケメンポンコツ幼なじみ、そして自由奔放天然少女と生真面目少女による、きっと純粋で、たぶん普通な恋物語。
※エブリスタで掲載しております。そちらのページに飛びます。
公開:2016/11/05
登録日 2022.09.30
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どうして、彼じゃないとダメなの? 愛してなんて、もらえないのに。 出会った時からずっと、離れていた間もずっと、私の心は、あの人に囚われたまま…… お互いに強く惹かれあっているのに、すれ違ってしまう2人の恋愛を女の子視点で。 ハッピーエンドの予定です。
登録日 2015.04.19
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化粧品会社に途中入社した、澤口愛花(さわぐち まなか)。
研修担当の坂井に、次第に惹かれ付き合い始めた。
淡白に感じた第一印象とは裏腹に、彼は積極的に愛花を求めた。
登録日 2020.09.14
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登録日 2015.01.07
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虹をこよなく愛する紅月空(あかつきそら)は、日課のように虹を見に行っていた。ある日も虹を見に行ったとき、一人の少女と出会った……。彼女は不思議でそれで可憐で美しかった。
登録日 2017.08.15
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出会って20年、すれ違いの生活を送る夫婦は、冷え切ったリビングで初めてお互いの顔を見る。
二人の愛はもう終わってしまっているのか……
幸せの意味を見失った妻の24時間を書きました。
登録日 2014.10.31
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本社から出向してきた上司はアタマが切れてデキる人。
オマケに顔が良くて優しいとか、どこの王子ですか。
周りの女子がほっとくわけない。
恋する相手はハイスペックモテ上司。
誰にも秘密の社内恋愛。
登録日 2025.01.10
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大好きなギャルゲー【GGL】のモブキャラの中瀬北千として転生した主人公。
少し、ヒロインたちの性格の変化に戸惑うも、こんなものか、と受け入れていたが……
謎の技、【三人称視点】を使うとヒロインたちが、曇って病んでいたことが判明?!
「北千くん......好き♡」
「きーちゃんは.....私が守るよっ!」
「私の北千...私の北千...私の北千...私の北千...っ!」
十人十色の性格に、思わず曇らせてしまう主人公は、様々な色恋修羅場を潜り抜けていく.....!
登録日 2025.11.03
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前作「妖精は眠れない」の後日談。R18にレートを上げてます。
想いが通じ合った主役の2人がただひたすらにイチャイチャらぶらぶする話。糖度高いです。
前作を読んでからの方が分かりますが、一応あらすじを載せてます。
毎朝6時、毎日1話ずつ更新予定。
登録日 2015.08.21
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ある日、目が覚めたら見知らぬ部屋だった。
正確には違うかもしれない。それは丸々1年は住んだ慣れ親しんだ部屋だったのに、内装がまったく変わっていた。
どうやら、4月からの7ヶ月間の記憶がぶっ飛んだらしい。
学校に通えば「隊長」と呼ばれ、学校のアイドル的存在 大村葛葉の親衛隊に入ってた。
7ヶ月の間、一体何があったんだ!?
透明人間のように生きてきたあたしの華麗なる変身劇―――ではなく、
目覚めたら葛葉親衛隊のカリスマ親衛隊長になっていたあたしのドタバタ日々
登録日 2018.11.25
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「才木くんがタイムマシンを発明しないように監視しにきたの」
俺が告白した学園一の美少女廣神涼花はタイムリープしてきた未来の俺の嫁だった。俺は未来で天才科学者になっているらしく、彼女は俺がタイムマシンを発明しないように今から監視するのだという。
意図しない形で彼女とカップル? になり学園中から羨望の眼差しを送られ鼻を高くしていた俺に待ち受けていたのは彼女によるプライベートの全くない監視生活だった。
さらには未来の愛人らしい謎の美少女転校生まで現れて、廣神から俺を奪い取ろうとする始末で、俺の平穏だったはずの学園生活は崩壊していく。
どうやら俺に選択権はないらしい……。
※女の子たちとのイチャイチャがメインです
登録日 2017.07.30
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仕事の合間のお昼時。いつものように屋上で昼食。
美月と音葉のOL二人は、いつものようにお昼のおしゃべり。
晴れ渡る青い空。でも美月は思う。
――こんな日に晴れは似合わないね。
登録日 2015.08.05
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『婚約破棄されたので?傷心旅行に向かう。』の続きです。
石畳を歩く硬質な音が廊下に響いていた。
軍靴を履き、黒い軍服に身を包んだ青年は今しがた届いた愛しい婚約者からの手紙を大事そうに手に持ち自室に向かっていた。
登録日 2019.09.17
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登録日 2010.08.18
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