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僧侶編
【前立腺三点責め/尿道/射精管理】
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僧侶「い"や"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!♡お"っ"ばい"と"前"立"腺"っっっ!♡……っ!♡ごれ"い"じょ"ぉ"ぉ"ぉ"お"!!♡……っ♡い"じめ"な"い"でぇ"!へぇっ♡…………ぁ"ぐっ♡あ"じの"う"ら"♡こちょこちょも"っ!♡だえ"ぇ"ぇ"え"!!♡♡♡」
僧侶はイキ狂いながら必死に叫ぶが、珊瑚色の触手は一向に聞き入れてくれない。その内、僧侶はある考えに思考を支配され始める。
僧侶「う"ぅ"ぅ"っ!♡ふっ♡……うぅ"♡っん♡♡だ、出しだぃ"っ♡つぅ"!♡……はへ♡……はへ♡……も"♡メスイ"ギ♡…………い"あ"っ!♡出しだい!♡出しだい!!♡出しだい!!!♡出させて!!!♡♡お"願い"!!♡」
堰を切ったように溢れ出た欲望は僧侶の両手を、なりふり構わずビキニアーマーを脱ぐ動きへと誘う。大きな階段の一段にころり♡と仰向けで寝転がり、内太ももをすりすり♡擦り合わせてどうにか前への刺激を加えようと画策する。しかし硬い表面のビキニアーマーは外部からの刺激を一切許さない。
ヌルヌル♡の媚薬液を擦り込む触手は、ゆるゆる♡と股間を刺激し、優しい快感を僧侶に蓄積する。それは僧侶にとって射精には遠い焦らしの拷問となっていた。
僧侶「はぁ"♡っ!♡お願い!♡前も!♡……っ♡//////……っ♡おちんちんも"♡ぐちゃぐちゃにじて"っ"!♡♡」
少し残っていた羞恥心に言葉を詰まらせるが、欲望に負け、下品に触手へお願いする。すると、触手は僧侶の願いに応え、細い一本の触手を勢い良く尿道に通した。
ズプププププププ~~~!♡♡
ゾクゾクゾクゥ~!♡♡
僧侶「ひぎっ!?♡」
突然の予期せぬ出来事にビクリッ♡を身体を驚かせ目を見開く。
本来痛みの有る箇所への挿入は、鈴口から媚薬液が侵入していたのか、はたまたペニス全体に満遍なく刷り込まれていた媚薬液が、尿道まで浸透していたのか、全く痛みは無かった。
僧侶「へっ?♡…え?♡」
戸惑う僧侶を他所に、尿道内に入り込んだ触手からじわり♡と媚薬液が溢れ、出し入れしやすいように内部がヌメり出す。触手は尿道内の前立腺に触れる一本手前で立ち止まると、そこから鈴口まで一気に移動する。
ズプゥ~~♡
僧侶「ひぁぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"!!♡♡」
知らない快感に悲鳴をあげ、ゾクゾク♡と駆け抜ける背筋の信号を味わっていると、今度は亀頭に激しい快感が贈られる。
ジュリョリョリョリョリョリョ!♡
僧侶「い"ぎゅ"う"う"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"!!!♡♡」
亀頭に張り付いた触手達が、つぶつぶ♡の細かいひだになり、洗浄するかのように激しく様々な方向へ動き出す。
ジュリジュリ♡ジュリョ♡ジュリョ♡
僧侶「ダメ!♡お"っ"!♡おぢん"ぢん"の"♡……先っぽ!♡こしゅこしゅ♡……あぁぁ"あ"ぁ"ぁ"ダメぇぇぇ"え"!!♡♡」
こっちはどう?と言わんばかりに尿道への攻撃も再開される。
ズプププププププ~~~♡
僧侶「お"っ"!?♡…同時♡……はひゅ♡っ♡っ~♡♡」
足裏へのくすぐり、乳首、アナル、前立腺、尿道責めというコンボをキメられ、僧侶は息も忘れて良がりまくる。じたばたともがいては、丸まってビクビクと身体を跳ねらせ、絶叫にも似た快感の悲鳴を泣き叫ぶ。
僧侶「ぢがう"!♡そう"じゃな"い"ぃ"ぃ"い"!!♡…………♡♡……そう"じゃ"な"い"の"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"!!♡♡♡」
要望通り、おちんちん♡をぐちゃぐちゃ♡にしてもらっているが、射精が望みの僧侶はブンブン首を振って否定の意を示す。我儘に困り果てながら触手は竿にギュッ♡と絡み付くと強く扱き、射精へ導く刺激を与えてあげる。
僧侶「はっ♡あ"っ!♡……はっ♡あぁぁあぁぁ~~~♡」
やっと訪れた刺激に僧侶は歓喜の悲鳴を漏らすが、すぐに地獄の始まりが顔を覗かせる。尿道を触手が塞いでいる為、精液が出せない。駆け上がってくる精液が前立腺を通り、絶頂の信号を脳へ送る。弾ける快楽に浸る間も無く、尿道の途中まで流れ込んできた精液を、触手が一気に前立腺内まで押し戻す。
ズプゥ~~~!♡
僧侶「でる"っ"?!?!あぁあ"あ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"!!!♡♡♡」
驚きと快感の甲高い悲鳴が、強すぎる快感に支配される絶叫へと変わる。各所へ与えられ続ける刺激は止むことなく、前立腺に侵入していた触手も勢い良く抜けかける。それを追うかのように精液が尿道を駆けていくが、出口に到達すると、ギリギリで塞いでいる触手にまた前立腺内まで押し戻される。終わらない射精感と絶頂が僧侶を追い詰めていく。
ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡
僧侶「終わっで!♡終わっでぇ"!♡いや"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!♡お願い"!どま"っでぇ"!イクイクイクイ"グッ!♡ん"イ"ィ"ィ"ィ"イ"!!♡イ"グの"どま"ん"な"い"ぃ"!!♡出てる!出てる!出でる"ぅ"!!!♡ずっど出でる"がら"ァ"ァ"ア"!!!♡♡」
半狂乱で暴れ回る僧侶の珠を労うように触手が揉み込む。
もみ♡もみ♡もみ♡もみ♡
僧侶「い"ま"だめ"!ぎん"だま"も"ん"じゃダメェェェ"ェ"エ"!!♡」
しかし、このお願いは聞いて貰えず、更に珠の後ろに球状の触手をゴリっ♡と押し当てられる。
僧侶「あ"う"っ!♡」
押し当てられた触手は物凄い勢いで細かく震えだし、その振動が気持ち良い場所へ届くと、前立腺三点攻めが完成した。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!♡
僧侶「あ"がっ!♡あ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"!!♡♡♡」
全身に与えられる暴力的な快感に、ぶちのめされた♡僧侶は暫く獣のように喘いで居たが、ガクンッ!♡と大きく跳ねた後、白目を剥いて意識を手放した。気絶した後も続く刺激は時折、力無い声を産み出し、僧侶の身体をピク♡ピク♡と痙攣させ続けた。
ぢゅ~~~っ♡ちゅっぱっ♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡
ずっちゅんっ♡ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡
トントントントン♡ゴリゴリゴリゴリ♡
ズプププププププ~~~!♡
ズプゥ~~~~~~♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡
ジュリョ♡ジュリョ♡ジュリョリョリョリョ♡
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!♡
カリカリ♡カリカリ♡
僧侶「……ぁ♡………………あ~♡♡…………ぁ♡…………ぁ~~♡………………ぁ♡」
ピクン♡…………ピクッ♡………………ピク♡
僧侶はイキ狂いながら必死に叫ぶが、珊瑚色の触手は一向に聞き入れてくれない。その内、僧侶はある考えに思考を支配され始める。
僧侶「う"ぅ"ぅ"っ!♡ふっ♡……うぅ"♡っん♡♡だ、出しだぃ"っ♡つぅ"!♡……はへ♡……はへ♡……も"♡メスイ"ギ♡…………い"あ"っ!♡出しだい!♡出しだい!!♡出しだい!!!♡出させて!!!♡♡お"願い"!!♡」
堰を切ったように溢れ出た欲望は僧侶の両手を、なりふり構わずビキニアーマーを脱ぐ動きへと誘う。大きな階段の一段にころり♡と仰向けで寝転がり、内太ももをすりすり♡擦り合わせてどうにか前への刺激を加えようと画策する。しかし硬い表面のビキニアーマーは外部からの刺激を一切許さない。
ヌルヌル♡の媚薬液を擦り込む触手は、ゆるゆる♡と股間を刺激し、優しい快感を僧侶に蓄積する。それは僧侶にとって射精には遠い焦らしの拷問となっていた。
僧侶「はぁ"♡っ!♡お願い!♡前も!♡……っ♡//////……っ♡おちんちんも"♡ぐちゃぐちゃにじて"っ"!♡♡」
少し残っていた羞恥心に言葉を詰まらせるが、欲望に負け、下品に触手へお願いする。すると、触手は僧侶の願いに応え、細い一本の触手を勢い良く尿道に通した。
ズプププププププ~~~!♡♡
ゾクゾクゾクゥ~!♡♡
僧侶「ひぎっ!?♡」
突然の予期せぬ出来事にビクリッ♡を身体を驚かせ目を見開く。
本来痛みの有る箇所への挿入は、鈴口から媚薬液が侵入していたのか、はたまたペニス全体に満遍なく刷り込まれていた媚薬液が、尿道まで浸透していたのか、全く痛みは無かった。
僧侶「へっ?♡…え?♡」
戸惑う僧侶を他所に、尿道内に入り込んだ触手からじわり♡と媚薬液が溢れ、出し入れしやすいように内部がヌメり出す。触手は尿道内の前立腺に触れる一本手前で立ち止まると、そこから鈴口まで一気に移動する。
ズプゥ~~♡
僧侶「ひぁぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"!!♡♡」
知らない快感に悲鳴をあげ、ゾクゾク♡と駆け抜ける背筋の信号を味わっていると、今度は亀頭に激しい快感が贈られる。
ジュリョリョリョリョリョリョ!♡
僧侶「い"ぎゅ"う"う"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"!!!♡♡」
亀頭に張り付いた触手達が、つぶつぶ♡の細かいひだになり、洗浄するかのように激しく様々な方向へ動き出す。
ジュリジュリ♡ジュリョ♡ジュリョ♡
僧侶「ダメ!♡お"っ"!♡おぢん"ぢん"の"♡……先っぽ!♡こしゅこしゅ♡……あぁぁ"あ"ぁ"ぁ"ダメぇぇぇ"え"!!♡♡」
こっちはどう?と言わんばかりに尿道への攻撃も再開される。
ズプププププププ~~~♡
僧侶「お"っ"!?♡…同時♡……はひゅ♡っ♡っ~♡♡」
足裏へのくすぐり、乳首、アナル、前立腺、尿道責めというコンボをキメられ、僧侶は息も忘れて良がりまくる。じたばたともがいては、丸まってビクビクと身体を跳ねらせ、絶叫にも似た快感の悲鳴を泣き叫ぶ。
僧侶「ぢがう"!♡そう"じゃな"い"ぃ"ぃ"い"!!♡…………♡♡……そう"じゃ"な"い"の"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"!!♡♡♡」
要望通り、おちんちん♡をぐちゃぐちゃ♡にしてもらっているが、射精が望みの僧侶はブンブン首を振って否定の意を示す。我儘に困り果てながら触手は竿にギュッ♡と絡み付くと強く扱き、射精へ導く刺激を与えてあげる。
僧侶「はっ♡あ"っ!♡……はっ♡あぁぁあぁぁ~~~♡」
やっと訪れた刺激に僧侶は歓喜の悲鳴を漏らすが、すぐに地獄の始まりが顔を覗かせる。尿道を触手が塞いでいる為、精液が出せない。駆け上がってくる精液が前立腺を通り、絶頂の信号を脳へ送る。弾ける快楽に浸る間も無く、尿道の途中まで流れ込んできた精液を、触手が一気に前立腺内まで押し戻す。
ズプゥ~~~!♡
僧侶「でる"っ"?!?!あぁあ"あ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"!!!♡♡♡」
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ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡
僧侶「終わっで!♡終わっでぇ"!♡いや"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!♡お願い"!どま"っでぇ"!イクイクイクイ"グッ!♡ん"イ"ィ"ィ"ィ"イ"!!♡イ"グの"どま"ん"な"い"ぃ"!!♡出てる!出てる!出でる"ぅ"!!!♡ずっど出でる"がら"ァ"ァ"ア"!!!♡♡」
半狂乱で暴れ回る僧侶の珠を労うように触手が揉み込む。
もみ♡もみ♡もみ♡もみ♡
僧侶「い"ま"だめ"!ぎん"だま"も"ん"じゃダメェェェ"ェ"エ"!!♡」
しかし、このお願いは聞いて貰えず、更に珠の後ろに球状の触手をゴリっ♡と押し当てられる。
僧侶「あ"う"っ!♡」
押し当てられた触手は物凄い勢いで細かく震えだし、その振動が気持ち良い場所へ届くと、前立腺三点攻めが完成した。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!♡
僧侶「あ"がっ!♡あ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"ぉ"お"!!♡♡♡」
全身に与えられる暴力的な快感に、ぶちのめされた♡僧侶は暫く獣のように喘いで居たが、ガクンッ!♡と大きく跳ねた後、白目を剥いて意識を手放した。気絶した後も続く刺激は時折、力無い声を産み出し、僧侶の身体をピク♡ピク♡と痙攣させ続けた。
ぢゅ~~~っ♡ちゅっぱっ♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡
ずっちゅんっ♡ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡
トントントントン♡ゴリゴリゴリゴリ♡
ズプププププププ~~~!♡
ズプゥ~~~~~~♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡ズチュッ!♡
ジュリョ♡ジュリョ♡ジュリョリョリョリョ♡
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!♡
カリカリ♡カリカリ♡
僧侶「……ぁ♡………………あ~♡♡…………ぁ♡…………ぁ~~♡………………ぁ♡」
ピクン♡…………ピクッ♡………………ピク♡
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