エロエロBL短編集カントボーイ、雄っぱいミルク、オーク✕騎士など

彩月野生

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敗北カントボーイエルフ王、オークの嫁になって快楽子育てをがんばる♡♡ 

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頭が真っ白になったレイフは、オマンコの刺激にようやく気づく。
 見れば、ラグナスがその厚くてべっとりした舌を、レイフのオマンコに埋めるようにして、ベロベロとなめたり力強く突いたりしている。

 べちょべちょっ♡♡ ぬろおおお~~っ♡ ごちゅ! ごちゅ!

「ふぎぃいいいいいいいいいいいっ♡っ♡♡」

 ――はげしすぎりゅううううううううっ!!

 すさまじいクンニに、オマンコが痺れて快感が全身に波打つ。
 レイフはあひ♡あひ♡泣きながら、だらしなく喘ぎまくり、両手足をバタバタと動かした。

 ぶちゅるっぶぢゅうっブヂュルル!!

「んぶ、んぶ、うまい。貴様のマンコ、我の舌にねっとり絡みついて放さんぞ。そんなに嬉しいか? 淫乱エルフ王!」
「あぎいっ♡♡ まんこ♡♡ まんこ♡♡ これいじょうはあ♡♡ そのあづくてぶあついしたでさりぇたりゃああ♡♡ オマンコぐちょぐちょになりゅううう♡♡♡ やめりょおおお♡♡♡♡」
「んぶ! 嘘をつくな!!」

 ぶちゅん!! ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡

「おっ♡ほおんっ♡ お♡ おほおっ♡」

 ――オマンコがあ!! 私のまんこがあ!! オークなんぞのしたでえ!! 形がかわりゅううう♡♡♡

「イグイグいぐううう!!」

 びくん!! ビグンビクン♡♡

 またもや絶頂したレイフは、愛液をずぞずぞとラグナスに吸われて、視界が回った。

 ――も♡ だめりゃ♡

「ぷげえ♡」

 間抜けな声を上げて、レイフはあひあひと激しい呼吸を繰り返す。

 ラグナスがレイフのオマンコから顔をあげると、ガハハハと嘲笑った。

「なんだそのだらしない顔は! 涙と涎まみれではないか! エルフ王の尊厳はどうした! ん!?」
「あう!」

 両足を大きく開かれて、目に入るオークの巨根に絶叫する。

「まさかそれを私の中にイれるつもりかあ!?」
「ガハハハ! 当たり前だ! たっぷり解してやっただろう! 子宮内に溢れるくらいに特濃ザーメンを注いでやるぞ!」
「ま、まってくれ」

 天をつくように反り返り、まるで丸太のようにぶっといデカマラが、自分の中に入りきるだなんて到底思わない。
 レイフはガタガタ震えながら、待ってくれと懇願したが、聞き入れてもらえず、でんぐり返しをするような体勢にされると、容赦なくぐちょぐちょのオマンコに肉槍を突っ込まれた。

 ドヅンッ……ズズンッ!! ぼごおっ!!

「おっ♡ ぶううううううううっ!?」

 あまりの巨大さに腹が妊娠したように膨らんだ。

 ――オークの肉棒♡♡ しゅごいん♡♡ 

 レイフは衝撃で意識を手放した。
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