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敗北カントボーイエルフ王、オークの嫁になって快楽子育てをがんばる♡♡
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レイフはラグナスの子を身ごもり、数日後には、オークの子を一気に三匹も出産した。
「おひいいいいいいいいっ♡♡♡」
ずりゅうう~~~っ!! びしゃびしゃ!!
「おお!! 見事な雄のオークだぞ!! でかしたレイフよ!!」
「ん、んぶう♡♡」
レイフはおぎゃおぎゃ泣いてすがるオークの赤ん坊を抱き寄せた。
汚らわしいオークなのに、なぜか愛しく感じる。
「我の子はひとまず無事に産まれたな。後は仲間たちの子らもどんどん孕んで産むが良い。早速今夜から始めるぞ」
「あ……ラグナス」
「なんだ、オマンコに我のチンポをイれてもらえなくて寂しかったか」
「そ、それは」
レイフの、エルフ王としての尊厳が、素直に甘えさせない。
初めての快楽を与えてくれたこのオークに、特別な感情を抱いてしまった。
「どれ、お前の好きなクンニをしてやろう」
ぶちゅうううううっ!! ヂュルルッ♡♡
「ンッ♡♡オオオオオオオオオオッ♡♡♡ オークの分厚い舌あ♡♡ クンニしゅきいいいいいいっ♡♡♡」
――オマンコぐちょぐちょ♡♡きもちいいいいんっ♡♡
レイフはラグナスにオマンコを舌で激しく可愛がられて、嬉しすぎて絶頂した。
ガクガク♡と腰を震わせる。
その時、はだけた胸元にオークの赤ん坊が群がり、いきなり左右の乳首に吸いついてきた。
むぢゅううっ♡♡ ちゅぽ♡ ぢゅぽ♡
「くひいイイイッ♡♡」
――おっぱいすわれてりゅうう♡♡
妊娠出産し、ミルクがでるようになったレイフは、赤ん坊のなすがまま乳首を吸われ、ミルクをゴキュゴキュ♡飲まれる。
「おひい♡ おっ♡ おぎいっ♡♡ おっぱいしゅわりぇにゃがら♡♡ オマンコクンニさりぇるの♡♡ しゅごく♡♡
ぎもぢいいいいいっ!!」
ぢゅぱぢゅぱ♡
ぶぢゅるぶぢゅる♡♡
卑猥な水音が鼓膜を犯す。
ぎゅむうううううっ♡♡
「んほおっオオオオオオオッ♡♡」
さらにクリをしゃぶられて、雄っぱい、オマンコ、クリと同時に責められまくられて、レイフはあまりの快楽に意識を朦朧とさせながら、喘ぎまくり連続絶頂したのだった。
「さいこお♡♡ さいこうにきもちいイイイイイイッ♡♡♡」
プシャシャア~~~~~っ!!
「あひ♡ あひひいん♡♡」
「自分で産んだ赤子にミルクを吸われてそんなに気持ち良かったか、レイフよ」
「くひい♡」
レイフは左右の乳首から甘汁をだらだら垂れ流し、丸見えのオマンコをヒクヒク♡させながら、ラグナスに縋りついて笑った。
――もう、気持ち良すぎてなにもわからない♡
こうしてレイフは完全に快楽に墜ち、自ら積極的にオーク達に足を開き、妊娠出産、子育てに励むようになった。
もはや服を着る意味もなくなり、民達とおなじように常に丸裸で過ごした。
雄っぱいからはミルクはでっぱなしで、クリは勃起し、オマンコはいつも濡れていた。
「おひいいいいいいいいっ♡♡♡」
ずりゅうう~~~っ!! びしゃびしゃ!!
「おお!! 見事な雄のオークだぞ!! でかしたレイフよ!!」
「ん、んぶう♡♡」
レイフはおぎゃおぎゃ泣いてすがるオークの赤ん坊を抱き寄せた。
汚らわしいオークなのに、なぜか愛しく感じる。
「我の子はひとまず無事に産まれたな。後は仲間たちの子らもどんどん孕んで産むが良い。早速今夜から始めるぞ」
「あ……ラグナス」
「なんだ、オマンコに我のチンポをイれてもらえなくて寂しかったか」
「そ、それは」
レイフの、エルフ王としての尊厳が、素直に甘えさせない。
初めての快楽を与えてくれたこのオークに、特別な感情を抱いてしまった。
「どれ、お前の好きなクンニをしてやろう」
ぶちゅうううううっ!! ヂュルルッ♡♡
「ンッ♡♡オオオオオオオオオオッ♡♡♡ オークの分厚い舌あ♡♡ クンニしゅきいいいいいいっ♡♡♡」
――オマンコぐちょぐちょ♡♡きもちいいいいんっ♡♡
レイフはラグナスにオマンコを舌で激しく可愛がられて、嬉しすぎて絶頂した。
ガクガク♡と腰を震わせる。
その時、はだけた胸元にオークの赤ん坊が群がり、いきなり左右の乳首に吸いついてきた。
むぢゅううっ♡♡ ちゅぽ♡ ぢゅぽ♡
「くひいイイイッ♡♡」
――おっぱいすわれてりゅうう♡♡
妊娠出産し、ミルクがでるようになったレイフは、赤ん坊のなすがまま乳首を吸われ、ミルクをゴキュゴキュ♡飲まれる。
「おひい♡ おっ♡ おぎいっ♡♡ おっぱいしゅわりぇにゃがら♡♡ オマンコクンニさりぇるの♡♡ しゅごく♡♡
ぎもぢいいいいいっ!!」
ぢゅぱぢゅぱ♡
ぶぢゅるぶぢゅる♡♡
卑猥な水音が鼓膜を犯す。
ぎゅむうううううっ♡♡
「んほおっオオオオオオオッ♡♡」
さらにクリをしゃぶられて、雄っぱい、オマンコ、クリと同時に責められまくられて、レイフはあまりの快楽に意識を朦朧とさせながら、喘ぎまくり連続絶頂したのだった。
「さいこお♡♡ さいこうにきもちいイイイイイイッ♡♡♡」
プシャシャア~~~~~っ!!
「あひ♡ あひひいん♡♡」
「自分で産んだ赤子にミルクを吸われてそんなに気持ち良かったか、レイフよ」
「くひい♡」
レイフは左右の乳首から甘汁をだらだら垂れ流し、丸見えのオマンコをヒクヒク♡させながら、ラグナスに縋りついて笑った。
――もう、気持ち良すぎてなにもわからない♡
こうしてレイフは完全に快楽に墜ち、自ら積極的にオーク達に足を開き、妊娠出産、子育てに励むようになった。
もはや服を着る意味もなくなり、民達とおなじように常に丸裸で過ごした。
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