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副団長おっぱいミルクでモンスターを制圧しまくって英雄になる♡
3
「ユリス、今回もお手柄だったなあ」
「は、ひいん……♡」
団長の褒め言葉に、ユリスは快楽で回らない頭で生返事をした。
あれからオーク達は、順番に次々とユリスを蹂躙した。
今もまた、新しいオークに左右の爆乳を鷲掴みにされ、乳を絞られて弄ばれている。
ぎちゅぎちゅ♡ ぐにゅぐにゅぐにゅうっ♡♡ ぎゅむううううううっ♡♡♡
「やあんっ♡♡ しょんにゃされたりゃ♡♡ みりゅく♡♡ でちゃうんっ!!」
ユリスは仰け反って舌を突き出し、雄っぱいミルクを噴射した。
当たり一面に大量ミルクが、ビチャビチャと飛び散る。
オークはその様を愉しむと、背後に回り、ユリスの腰をかかげて、今度は尻穴に剛直を突き入れた。
ドチュンッ♡♡
「あっひいんっ♡♡」
ユリスは気持ち良い前立腺をゴリゴリ突き上げられて、喜びの声を上げる。
またもや射精してしまうが、その瞬間、別のオークがチンポにむしゃぶりついた。
ジュポオッ♡♡ ずりゅりゅうっ♡♡ ずぞずぞ♡♡
「はっ♡♡ ひいいっ♡♡ ちんぽみるくまで♡♡ ずわないでえ♡♡ あふう♡♡ おっぱいもでちゃうう♡♡」
我慢できず、びしゃびしゃ♡♡と、ミルクを爆乳から飛び散らす。
ユリスはあまりの快楽に気が狂いそうな中、レオンに必死に手を伸ばした。
「だ、だんちょお♡ も♡ げんかいですう♡♡」
「死にそうなくらいに、オークになぶられるのが気持ち良いのか?」
「は、はいい♡ もどってこれなくなりますう♡♡」
「まあいい。そろそろか。俺もコイツらも限界だ。オーク共! 大人しく帰れば、またユリスの雄っぱいミルクとチンポミルクを味わわせてやる!! 命令を聞け!!」
レオンは剣を振りかざし、オーク達に怒声を浴びせた。
オーク達はユリスを名残惜しそうに手放し、ようやく去っていった。
オークのザーメンや、自分のザーメン、ミルクでドロドロのユリスは、レオンに抱きかかえられながら、頬を熱くする。
――はずかしい。
羞恥心はなかなか消えないものだ。
こんな有様でも、ユリスは騎士なのだから。
ユリスは力の入らない肉体を、レオンに湯できれいにしてもらうと、騎士団専用の大部屋に運ばれた。
もう体力は限界だが、レオンも団員達も、欲情がおさまらない様子だ。
ユリスは丸裸のまま寝台に寝かされ、乳とチンポを弄るだけならと許した。
皆一様に歓喜して、無遠慮にユリスのだぷんだぷん♡の爆乳をめちゃくちゃに弄りまくる。
「うおお! 副団長の雄っぱい♡ たぷたぷだあ!!」
「なんってやわらかくて弾力のある♡」
「勃起ちくびからもうミルクでてるぜえ♡」
「おほおオオオオッッ♡♡♡ おっぱい♡♡ ぎもぢいいいんっ♡♡♡」
ユリスは無数の無骨な団員達の手で、爆乳をぎゅむぎゅむ揉まれたり、肥大化乳首を順番に吸われて乳を飲まれ、腰と背中をビクンビクン♡♡はねさせてはしたない声を上げた。
「副団長のちんぽ♡♡ ブルンブルン♡♡ だあああ!!」
ばぐうっ!! じゅぶりゅじゅぶりゅ♡
「んほぉっおおおおおおおっっ♡♡♡」
――きしなかまにゃにい♡♡ おちんぽ♡♡ すわりぇちゃああああ♡♡
ぶしゅううううううう♡♡
「はっっひいぃいいいいいんっ♡♡」
「うほ!」
「副団長の雄っぱいから大量ミルクだあ♡」
「すっげえ!!」
「飲め飲めえ!!」
「あひぃいいっ♡♡」
ぶぢゅうううっ♡♡ ジュルルㇽルルルッ!! ぢゅ~~っぢゅう~~♡♡
「あぎいい♡♡ おっぱい♡♡ おっぱい♡♡ みるきゅ♡♡ のんで♡♡ すわりぇりゅうう♡♡」
ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぶちゅちゅ♡♡
「うほおっ!! おちんぽみるく♡♡ でりゅでりゅう♡♡」
ぶしゃしゃあ!!
じゅるるるるるっ♡♡♡
「おちんぽみるぐう!! ゴキュゴキュ♡♡ 飲まれてりゅうん♡♡」
団員達はユリスの雄っぱいミルク、ちんぽミルクを、心ゆくまで堪能し、ユリスは胸もちんぽも熱くてたまらず、快感の激流に逆らえず、ミルクを飲まれ、ちんぽをむしゃぶりつくされながら、舌を突き出し、目線を天井へ向けて、連続絶頂地獄に沈んだ。
「あびゃあ~~っ♡ あひひひいっ♡♡」
やっと解放されても、ユリスは爆乳とちんぽから絶え間なくミルクをどろどろとたれながし、恍惚と腰を揺らしていた。
そんなユリスを、レオンが欲望に満ちた目で見つめている。
「待ってろ、ユリス。とっておきの任務の後で、俺がたっぷりと味わい尽くしてやる」
「は、ひい♡」
――団長のちんぽ♡♡ 勃起してる♡♡
ユリスは早くレオンの生ちんぽが欲しかったが、今日は何故か貰えなくて、胸が切なく疼いた。
「は、ひいん……♡」
団長の褒め言葉に、ユリスは快楽で回らない頭で生返事をした。
あれからオーク達は、順番に次々とユリスを蹂躙した。
今もまた、新しいオークに左右の爆乳を鷲掴みにされ、乳を絞られて弄ばれている。
ぎちゅぎちゅ♡ ぐにゅぐにゅぐにゅうっ♡♡ ぎゅむううううううっ♡♡♡
「やあんっ♡♡ しょんにゃされたりゃ♡♡ みりゅく♡♡ でちゃうんっ!!」
ユリスは仰け反って舌を突き出し、雄っぱいミルクを噴射した。
当たり一面に大量ミルクが、ビチャビチャと飛び散る。
オークはその様を愉しむと、背後に回り、ユリスの腰をかかげて、今度は尻穴に剛直を突き入れた。
ドチュンッ♡♡
「あっひいんっ♡♡」
ユリスは気持ち良い前立腺をゴリゴリ突き上げられて、喜びの声を上げる。
またもや射精してしまうが、その瞬間、別のオークがチンポにむしゃぶりついた。
ジュポオッ♡♡ ずりゅりゅうっ♡♡ ずぞずぞ♡♡
「はっ♡♡ ひいいっ♡♡ ちんぽみるくまで♡♡ ずわないでえ♡♡ あふう♡♡ おっぱいもでちゃうう♡♡」
我慢できず、びしゃびしゃ♡♡と、ミルクを爆乳から飛び散らす。
ユリスはあまりの快楽に気が狂いそうな中、レオンに必死に手を伸ばした。
「だ、だんちょお♡ も♡ げんかいですう♡♡」
「死にそうなくらいに、オークになぶられるのが気持ち良いのか?」
「は、はいい♡ もどってこれなくなりますう♡♡」
「まあいい。そろそろか。俺もコイツらも限界だ。オーク共! 大人しく帰れば、またユリスの雄っぱいミルクとチンポミルクを味わわせてやる!! 命令を聞け!!」
レオンは剣を振りかざし、オーク達に怒声を浴びせた。
オーク達はユリスを名残惜しそうに手放し、ようやく去っていった。
オークのザーメンや、自分のザーメン、ミルクでドロドロのユリスは、レオンに抱きかかえられながら、頬を熱くする。
――はずかしい。
羞恥心はなかなか消えないものだ。
こんな有様でも、ユリスは騎士なのだから。
ユリスは力の入らない肉体を、レオンに湯できれいにしてもらうと、騎士団専用の大部屋に運ばれた。
もう体力は限界だが、レオンも団員達も、欲情がおさまらない様子だ。
ユリスは丸裸のまま寝台に寝かされ、乳とチンポを弄るだけならと許した。
皆一様に歓喜して、無遠慮にユリスのだぷんだぷん♡の爆乳をめちゃくちゃに弄りまくる。
「うおお! 副団長の雄っぱい♡ たぷたぷだあ!!」
「なんってやわらかくて弾力のある♡」
「勃起ちくびからもうミルクでてるぜえ♡」
「おほおオオオオッッ♡♡♡ おっぱい♡♡ ぎもぢいいいんっ♡♡♡」
ユリスは無数の無骨な団員達の手で、爆乳をぎゅむぎゅむ揉まれたり、肥大化乳首を順番に吸われて乳を飲まれ、腰と背中をビクンビクン♡♡はねさせてはしたない声を上げた。
「副団長のちんぽ♡♡ ブルンブルン♡♡ だあああ!!」
ばぐうっ!! じゅぶりゅじゅぶりゅ♡
「んほぉっおおおおおおおっっ♡♡♡」
――きしなかまにゃにい♡♡ おちんぽ♡♡ すわりぇちゃああああ♡♡
ぶしゅううううううう♡♡
「はっっひいぃいいいいいんっ♡♡」
「うほ!」
「副団長の雄っぱいから大量ミルクだあ♡」
「すっげえ!!」
「飲め飲めえ!!」
「あひぃいいっ♡♡」
ぶぢゅうううっ♡♡ ジュルルㇽルルルッ!! ぢゅ~~っぢゅう~~♡♡
「あぎいい♡♡ おっぱい♡♡ おっぱい♡♡ みるきゅ♡♡ のんで♡♡ すわりぇりゅうう♡♡」
ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぶちゅちゅ♡♡
「うほおっ!! おちんぽみるく♡♡ でりゅでりゅう♡♡」
ぶしゃしゃあ!!
じゅるるるるるっ♡♡♡
「おちんぽみるぐう!! ゴキュゴキュ♡♡ 飲まれてりゅうん♡♡」
団員達はユリスの雄っぱいミルク、ちんぽミルクを、心ゆくまで堪能し、ユリスは胸もちんぽも熱くてたまらず、快感の激流に逆らえず、ミルクを飲まれ、ちんぽをむしゃぶりつくされながら、舌を突き出し、目線を天井へ向けて、連続絶頂地獄に沈んだ。
「あびゃあ~~っ♡ あひひひいっ♡♡」
やっと解放されても、ユリスは爆乳とちんぽから絶え間なくミルクをどろどろとたれながし、恍惚と腰を揺らしていた。
そんなユリスを、レオンが欲望に満ちた目で見つめている。
「待ってろ、ユリス。とっておきの任務の後で、俺がたっぷりと味わい尽くしてやる」
「は、ひい♡」
――団長のちんぽ♡♡ 勃起してる♡♡
ユリスは早くレオンの生ちんぽが欲しかったが、今日は何故か貰えなくて、胸が切なく疼いた。
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