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異世界からやってきた魔王にカントボーイにされた陸上部男子高校生、メス奴隷嫁になる
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新太は、膨らんだ腹を見つめてうっとりと息を吐いた。
グリストは新太の腹を撫でながら囁く。
「その腹の模様は特別な淫紋だ。お前の肉体を変える力と、快楽を高める効果がある」
「魔王さまあ♡ お腹♡♡ うごいてますう♡♡」
「我の子供はすぐに産まれるぞ。ちょうどいい、外にいる輩にも見学させるか」
「へ?」
――外?
ふいに教室のドアが開いた。
操られたように入ってきたのは、陸上部の仲間たちだ。
皆、新太の姿を見て硬直している。
「新太、おまえ」
「そいつ誰だ?」
「なんで腹が膨らんでるんだ?」
「あ、ぁああ……!」
新太は夢から覚めたような感覚になり、おもいきり顔を振った。
「違う! 違うんだ!! こ、これは、魔王様が!」
「違う? お前は我の子を産む事を喜んで受け入れたではないか!」
「ひあ!?」
ボコボコと腹がうごいて、新太はグリストにはがいじめにされてしまう。
「股を大きく開け!」
「く! ひいいいいい!! う、うまりぇりゅううう♡♡♡」
ずりゅう~~~!! ズボおッ♡♡♡
べしゃりと床に落ちたそれは、浅黒い肌の赤ん坊だった。
すぐに新太に這い寄り、胸に吸い付くと、乳首をずりゅりゅうっ♡♡と甘噛みする。
「くっっ♡♡ ひいいいいいっ♡♡♡」
――な、なあんだこれえ♡♡ おっぱい!! ミルク♡♡ 吸われてるうう♡♡
「母乳がでるようになったな。よくやったぞ、新太!」
「ま、まおうしゃまあ~♡」
「あ、新太」
新太は赤ん坊に乳を吸われる快楽に酔いながら、いつの間にか仲間たちが皆、オナニーをしているのに気付く。
全員チンコを丸出しで、ハアハア息をきらしながら、新太をおかずにオナニーに夢中だ。
新太は唇を噛み締める。
――は、はずかしすぎる!!
「お前の友人達はすっかりお前に夢中だな。奴らのザーメンを顔で受け止めるのを許す」
グリストが、新太にとんでもない事を言う。
新太はドキドキしながら、顔を突き出すと、全員「新太~~~!!」とさけびながら、同時にザーメンをぶっかけた。
びしゃびしゃびしゃ♡♡♡
「ぐっぷうぅうううううっ♡♡」
――こいつらのザーメン♡♡ くしゃいいい♡♡♡
ぢゅぱぢゅぱぢゅぢゅう!!
「んほおっオオオオッ♡♡♡」
赤ん坊にさらに強くおっぱいミルクを吸われて、新太はビクンビクン♡♡と、絶頂する。
ようやく赤ん坊がおっぱいから離れた。
新太は荒く息を吐きながら、グリストに身を擦り寄せる。
「魔王さまあ♡♡」
「ここはつまらんだろう。我が城へお前を連れ帰り、配下達の子も産むがよい。メスの快楽を楽しめて嬉しいだろう?」
「は、はひい♡♡ オマンコグチュグチュ♡♡ おっぱいミルク吸われるの♡♡ だいしゅきれすう♡♡♡」
腹の淫紋が光ると同時に、空間が白くなっていく。
仲間達は倒れ込んだままで、それが、この世界から離れる時に見た、最後の光景だった。
グリストは新太の腹を撫でながら囁く。
「その腹の模様は特別な淫紋だ。お前の肉体を変える力と、快楽を高める効果がある」
「魔王さまあ♡ お腹♡♡ うごいてますう♡♡」
「我の子供はすぐに産まれるぞ。ちょうどいい、外にいる輩にも見学させるか」
「へ?」
――外?
ふいに教室のドアが開いた。
操られたように入ってきたのは、陸上部の仲間たちだ。
皆、新太の姿を見て硬直している。
「新太、おまえ」
「そいつ誰だ?」
「なんで腹が膨らんでるんだ?」
「あ、ぁああ……!」
新太は夢から覚めたような感覚になり、おもいきり顔を振った。
「違う! 違うんだ!! こ、これは、魔王様が!」
「違う? お前は我の子を産む事を喜んで受け入れたではないか!」
「ひあ!?」
ボコボコと腹がうごいて、新太はグリストにはがいじめにされてしまう。
「股を大きく開け!」
「く! ひいいいいい!! う、うまりぇりゅううう♡♡♡」
ずりゅう~~~!! ズボおッ♡♡♡
べしゃりと床に落ちたそれは、浅黒い肌の赤ん坊だった。
すぐに新太に這い寄り、胸に吸い付くと、乳首をずりゅりゅうっ♡♡と甘噛みする。
「くっっ♡♡ ひいいいいいっ♡♡♡」
――な、なあんだこれえ♡♡ おっぱい!! ミルク♡♡ 吸われてるうう♡♡
「母乳がでるようになったな。よくやったぞ、新太!」
「ま、まおうしゃまあ~♡」
「あ、新太」
新太は赤ん坊に乳を吸われる快楽に酔いながら、いつの間にか仲間たちが皆、オナニーをしているのに気付く。
全員チンコを丸出しで、ハアハア息をきらしながら、新太をおかずにオナニーに夢中だ。
新太は唇を噛み締める。
――は、はずかしすぎる!!
「お前の友人達はすっかりお前に夢中だな。奴らのザーメンを顔で受け止めるのを許す」
グリストが、新太にとんでもない事を言う。
新太はドキドキしながら、顔を突き出すと、全員「新太~~~!!」とさけびながら、同時にザーメンをぶっかけた。
びしゃびしゃびしゃ♡♡♡
「ぐっぷうぅうううううっ♡♡」
――こいつらのザーメン♡♡ くしゃいいい♡♡♡
ぢゅぱぢゅぱぢゅぢゅう!!
「んほおっオオオオッ♡♡♡」
赤ん坊にさらに強くおっぱいミルクを吸われて、新太はビクンビクン♡♡と、絶頂する。
ようやく赤ん坊がおっぱいから離れた。
新太は荒く息を吐きながら、グリストに身を擦り寄せる。
「魔王さまあ♡♡」
「ここはつまらんだろう。我が城へお前を連れ帰り、配下達の子も産むがよい。メスの快楽を楽しめて嬉しいだろう?」
「は、はひい♡♡ オマンコグチュグチュ♡♡ おっぱいミルク吸われるの♡♡ だいしゅきれすう♡♡♡」
腹の淫紋が光ると同時に、空間が白くなっていく。
仲間達は倒れ込んだままで、それが、この世界から離れる時に見た、最後の光景だった。
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