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異世界からやってきた魔王にカントボーイにされた陸上部男子高校生、メス奴隷嫁になる
最終話
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異世界のグリストの城に連れてこられた新太は、魔術で不老長寿となり、魔物たちの子を孕む為に、毎日セックスに励んでいた。
しっかりした男子の体躯に、大きくふくらんだ乳房と肉厚なオマンコは、魔物達から見ても魅力的に見えた。
新太は、前後からオークに犯されて歓喜に叫んでいた。
マンコをオークのデカマラでグボグボ♡♡とかき回され、勃起クリトリスをオークの厚い舌でベチョベチョ♡♡となぶられ続けている。
「んほおっオオオオオオッ♡♡ クリい♡♡嘗められながらあ♡♡オマンコデカチンコ♡♡でぐちょぐちょおお♡♡らめらめえ♡♡♡」
新太は腰を激しく震わせて絶叫した。
ガクガクガクガクガクガク!!
「ギャハハ!! コイツすっげえ淫乱ダゾオ!!」
「トドメだあ!!」
グボオッ!!ドズンッ!! どぶりゅうううウウウッ♡♡
ぐちいいいっ♡♡
「んほっ♡♡オオオオオオオオオッ♡♡♡」
――しきゅうにいい!! オークとくのうザーメン♡♡ きひゃああ!!
一緒にクリを甘噛みされた新太は、すさまじい快感に耐えきれず、潮を吹いて腹をザーメンで膨らませながら舌を出し、気絶した。
気づけば、グリストの腕の中で、無数のゴブリンにむらがられて、左右の乳房からミルクをぢゅるぢゅる♡吸われ、オマンコを二匹のゴブリン長チンポでぐちょぐちょ♡♡されていた。
ぶちゅるう~~っ♡♡ ぐぢゅぽ♡♡ ぐぢゅぽ♡♡
「あふうううっ♡♡♡おっ!! オオッ♡♡ おっぱい♡♡オマンコ♡♡しゅっごく♡♡ぎもぢいいいんっ♡♡」
新太は、絶え間なくつづく快楽に全身をいやらしくくねらせる。
グリストが嗤いながら頭を撫でてくる。
「すっかり我のメス奴隷嫁になったな。もっとたくさんの魔物たちの子を産め」
「は、はひいい♡♡ 魔王しゃまあ♡♡♡」
ぶちゅう!!
「んほおオオオオオオオッ♡♡」
グリストのぶっとい指が、ゴブリンの二本のチンポがオマンコにイれられたまま突き入れられた。
「あへえ♡♡♡イグウ!!」
ビクンビクン♡♡ ぶしゃしゃ!!
「また潮を吹いたか、可愛いぞ新太」
「うぶう♡♡」
グリストの熱いキスを受けて、新太は思いを巡らせる。
――おれえ、陸上選手になりたかったのにい、俺もう♡♡ メスになっちゃったああ♡♡♡ もうオマンコ♡♡とおっぱい♡♡がない生活なんて♡♡ 我慢できない♡♡♡
グリストと舌をベロベロ♡♡と絡めながら、ゴブリンのザーメンを子宮内に受け止めて、新太は甘いメスの快楽にむせび泣いた。
しっかりした男子の体躯に、大きくふくらんだ乳房と肉厚なオマンコは、魔物達から見ても魅力的に見えた。
新太は、前後からオークに犯されて歓喜に叫んでいた。
マンコをオークのデカマラでグボグボ♡♡とかき回され、勃起クリトリスをオークの厚い舌でベチョベチョ♡♡となぶられ続けている。
「んほおっオオオオオオッ♡♡ クリい♡♡嘗められながらあ♡♡オマンコデカチンコ♡♡でぐちょぐちょおお♡♡らめらめえ♡♡♡」
新太は腰を激しく震わせて絶叫した。
ガクガクガクガクガクガク!!
「ギャハハ!! コイツすっげえ淫乱ダゾオ!!」
「トドメだあ!!」
グボオッ!!ドズンッ!! どぶりゅうううウウウッ♡♡
ぐちいいいっ♡♡
「んほっ♡♡オオオオオオオオオッ♡♡♡」
――しきゅうにいい!! オークとくのうザーメン♡♡ きひゃああ!!
一緒にクリを甘噛みされた新太は、すさまじい快感に耐えきれず、潮を吹いて腹をザーメンで膨らませながら舌を出し、気絶した。
気づけば、グリストの腕の中で、無数のゴブリンにむらがられて、左右の乳房からミルクをぢゅるぢゅる♡吸われ、オマンコを二匹のゴブリン長チンポでぐちょぐちょ♡♡されていた。
ぶちゅるう~~っ♡♡ ぐぢゅぽ♡♡ ぐぢゅぽ♡♡
「あふうううっ♡♡♡おっ!! オオッ♡♡ おっぱい♡♡オマンコ♡♡しゅっごく♡♡ぎもぢいいいんっ♡♡」
新太は、絶え間なくつづく快楽に全身をいやらしくくねらせる。
グリストが嗤いながら頭を撫でてくる。
「すっかり我のメス奴隷嫁になったな。もっとたくさんの魔物たちの子を産め」
「は、はひいい♡♡ 魔王しゃまあ♡♡♡」
ぶちゅう!!
「んほおオオオオオオオッ♡♡」
グリストのぶっとい指が、ゴブリンの二本のチンポがオマンコにイれられたまま突き入れられた。
「あへえ♡♡♡イグウ!!」
ビクンビクン♡♡ ぶしゃしゃ!!
「また潮を吹いたか、可愛いぞ新太」
「うぶう♡♡」
グリストの熱いキスを受けて、新太は思いを巡らせる。
――おれえ、陸上選手になりたかったのにい、俺もう♡♡ メスになっちゃったああ♡♡♡ もうオマンコ♡♡とおっぱい♡♡がない生活なんて♡♡ 我慢できない♡♡♡
グリストと舌をベロベロ♡♡と絡めながら、ゴブリンのザーメンを子宮内に受け止めて、新太は甘いメスの快楽にむせび泣いた。
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