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エリーゼ様とのお風呂です! 2 GL注意!
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うんとエリーゼ様の肢体を揉みほぐして満足しました!私もエリーゼ様も汗でびっしょりです。
「も……もぅ、十分よ。」
息も絶え絶えなエリーゼ様。
「勿論です。」
ムクリと起き上がったエリーゼ様がニヤリと笑いました。
「今度はアニスの番よ。さ、横たわりなさい。」
コクリと喉を鳴らしてしまいます。散々エリーゼ様の可愛らしい声を聞いたからですね。大人しく台の上に横たわり、エリーゼ様にされるがままになる。トロリとした香油が垂らされ、私が行ったように香油が全身に塗り込まれる。
「私だけじゃなくてアニスもガチガチね。」
優しい声を聞いて瞼を閉じる。
「やっ……アンッ!」
我慢してたのに、ふくらはぎはダメでした。太ももからお尻の辺までグイグイ押されるのも気持ち良くて声がいっぱい出ちゃって、エリーゼ様がクスクス笑って……しっかり揉みほぐされました。
瞼を上げて、起き上がろうと動いた瞬間トンッ!と体を押されて起き上がる事が出来なかった。
香油で塗る付く体のままのエリーゼ様が私の上に乗り上げて来る。
閨事の真似は何度も行った。純潔を失う事なく、楽しむ術を習得している私とエリーゼ様は何も言わなくても視線だけで分かり合えた。
「アンッ!いきなり乱暴なさらないで……」
「あら?アニスは少し乱暴な方が良いでしょう?」
いつもの言葉遊び。エリーゼ様は私の大して育ってない胸を弄るのが好きだ。私の手はエリーゼ様の大きなお胸を揉みしだく。下半身は絡み合いヌチャヌチャと香油の音が気分を盛り上げる。
「エリーゼ様ぁ……」
切なくて涙声になってしまう。見上げたエリーゼ様のお顔は凛々しくて優しくて……私は……私達専属侍女は主に全てを捧げ曝け出し、一生涯お側に侍る事を至上として生きる。エリーゼ様が与えてくれる喜びも悲しみも私の全てになっていく。
「可愛いアニス。泣かせてごめんね。」
うんと深い口付けをされて、歓びに震える。エリーゼ様……私のご主人様。ずっとずっとお側で仕える私のご主人様。キリキリと胸の頂を抓あげられ声を上げる事も出来ずガクガクと体を震わせ絶頂を迎える。私の全てを奪って頂くその時はもっと辛いかも知れないし、もっと歓喜に震えるのかも知れない。カクリと体から力が抜け、四肢がだらりと台の上でみっともない状態になってしまう。
エリーゼ様も私も荒い息のまま、暫くそのまま台の上で寝そべっていた。
「エリーゼ様……」
「久しぶりのお風呂で、ちょっと悪ノリしたわ。無理させた?」
「いえ。大丈夫です。」
「じゃあ、そろそろ体を洗ってお湯に浸かりましょう。」
「はい。」
エリーゼ様に体を起こされ、浅い浴槽に液体石鹸を垂らして浴槽に入る。
エリーゼ様の体を洗うけどエリーゼ様は私の体を撫で回して洗ってる。
何だか楽しくて笑いながら洗い合う。
「も……もぅ、十分よ。」
息も絶え絶えなエリーゼ様。
「勿論です。」
ムクリと起き上がったエリーゼ様がニヤリと笑いました。
「今度はアニスの番よ。さ、横たわりなさい。」
コクリと喉を鳴らしてしまいます。散々エリーゼ様の可愛らしい声を聞いたからですね。大人しく台の上に横たわり、エリーゼ様にされるがままになる。トロリとした香油が垂らされ、私が行ったように香油が全身に塗り込まれる。
「私だけじゃなくてアニスもガチガチね。」
優しい声を聞いて瞼を閉じる。
「やっ……アンッ!」
我慢してたのに、ふくらはぎはダメでした。太ももからお尻の辺までグイグイ押されるのも気持ち良くて声がいっぱい出ちゃって、エリーゼ様がクスクス笑って……しっかり揉みほぐされました。
瞼を上げて、起き上がろうと動いた瞬間トンッ!と体を押されて起き上がる事が出来なかった。
香油で塗る付く体のままのエリーゼ様が私の上に乗り上げて来る。
閨事の真似は何度も行った。純潔を失う事なく、楽しむ術を習得している私とエリーゼ様は何も言わなくても視線だけで分かり合えた。
「アンッ!いきなり乱暴なさらないで……」
「あら?アニスは少し乱暴な方が良いでしょう?」
いつもの言葉遊び。エリーゼ様は私の大して育ってない胸を弄るのが好きだ。私の手はエリーゼ様の大きなお胸を揉みしだく。下半身は絡み合いヌチャヌチャと香油の音が気分を盛り上げる。
「エリーゼ様ぁ……」
切なくて涙声になってしまう。見上げたエリーゼ様のお顔は凛々しくて優しくて……私は……私達専属侍女は主に全てを捧げ曝け出し、一生涯お側に侍る事を至上として生きる。エリーゼ様が与えてくれる喜びも悲しみも私の全てになっていく。
「可愛いアニス。泣かせてごめんね。」
うんと深い口付けをされて、歓びに震える。エリーゼ様……私のご主人様。ずっとずっとお側で仕える私のご主人様。キリキリと胸の頂を抓あげられ声を上げる事も出来ずガクガクと体を震わせ絶頂を迎える。私の全てを奪って頂くその時はもっと辛いかも知れないし、もっと歓喜に震えるのかも知れない。カクリと体から力が抜け、四肢がだらりと台の上でみっともない状態になってしまう。
エリーゼ様も私も荒い息のまま、暫くそのまま台の上で寝そべっていた。
「エリーゼ様……」
「久しぶりのお風呂で、ちょっと悪ノリしたわ。無理させた?」
「いえ。大丈夫です。」
「じゃあ、そろそろ体を洗ってお湯に浸かりましょう。」
「はい。」
エリーゼ様に体を起こされ、浅い浴槽に液体石鹸を垂らして浴槽に入る。
エリーゼ様の体を洗うけどエリーゼ様は私の体を撫で回して洗ってる。
何だか楽しくて笑いながら洗い合う。
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