彩色師は異世界で
姫城 綾17歳。ある日突然異世界トリップ。記憶は一部ないし、何故かやたらと男にモテる。
ちょっとした特技を生かして、普通に平凡にやり過ごそうと思うのに、周りが放っておいてくれない。
ー女神の話まで絡んでくるし、そっとしておいてくれるか、元の世界に帰してくれー
主人公は普通に可愛い系なのに無自覚、総受け。攻めは一国の皇子。強引に傲慢に、独占欲丸出しに主人公をドロドロに愛しちゃいます。
本番有りの性描写有りには☆付けるのでご参考ください。
痛いの嫌いだから、流血沙汰や暴力は入れないつもりですが、ちょっと無理矢理・チョビッと陵辱程度はあるかも^^;
初投稿になりますので、いろいろ大目にみてください。
作中、造語多用するので、聞いたことある単語とごっちゃになります。ご注意を>_<
感想頂けたら嬉しいです。(メンタル柔々なのでお手柔らかに(^◇^;))
ちょっとした特技を生かして、普通に平凡にやり過ごそうと思うのに、周りが放っておいてくれない。
ー女神の話まで絡んでくるし、そっとしておいてくれるか、元の世界に帰してくれー
主人公は普通に可愛い系なのに無自覚、総受け。攻めは一国の皇子。強引に傲慢に、独占欲丸出しに主人公をドロドロに愛しちゃいます。
本番有りの性描写有りには☆付けるのでご参考ください。
痛いの嫌いだから、流血沙汰や暴力は入れないつもりですが、ちょっと無理矢理・チョビッと陵辱程度はあるかも^^;
初投稿になりますので、いろいろ大目にみてください。
作中、造語多用するので、聞いたことある単語とごっちゃになります。ご注意を>_<
感想頂けたら嬉しいです。(メンタル柔々なのでお手柔らかに(^◇^;))
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
【WEB版】監視が厳しすぎた嫁入り生活から解放されました~冷徹無慈悲と呼ばれた隻眼の伯爵様と呪いの首輪~【BL・オメガバース】
古森きり
BL
【書籍化決定しました!】
詳細が決まりましたら改めてお知らせにあがります!
たくさんの閲覧、お気に入り、しおり、感想ありがとうございました!
アルファポリス様の規約に従い発売日にURL登録に変更、こちらは引き下げ削除させていただきます。
政略結婚で嫁いだ先は、女狂いの伯爵家。
男のΩである僕には一切興味を示さず、しかし不貞をさせまいと常に監視される生活。
自分ではどうすることもできない生活に疲れ果てて諦めた時、夫の不正が暴かれて失脚した。
行く当てがなくなった僕を保護してくれたのは、元夫が口を開けば罵っていた政敵ヘルムート・カウフマン。
冷徹無慈悲と呼び声高い彼だが、共に食事を摂ってくれたりやりたいことを応援してくれたり、決して冷たいだけの人ではなさそうで――。
カクヨムに書き溜め。
小説家になろう、アルファポリス、BLoveにそのうち掲載します。
拝啓、目が覚めたらBLゲームの主人公だった件
碧月 晶
BL
さっきまでコンビニに向かっていたはずだったのに、何故か目が覚めたら病院にいた『俺』。
状況が分からず戸惑う『俺』は窓に映った自分の顔を見て驚いた。
「これ…俺、なのか?」
何故ならそこには、恐ろしく整った顔立ちの男が映っていたのだから。
《これは、現代魔法社会系BLゲームの主人公『石留 椿【いしどめ つばき】(16)』に転生しちゃった元平凡男子(享年18)が攻略対象たちと出会い、様々なイベントを経て『運命の相手』を見つけるまでの物語である──。》
────────────
~お知らせ~
※第3話を少し修正しました。
※第5話を少し修正しました。
※第6話を少し修正しました。
※第11話を少し修正しました。
※第19話を少し修正しました。
※第22話を少し修正しました。
※第24話を少し修正しました。
※第25話を少し修正しました。
※第26話を少し修正しました。
※第31話を少し修正しました。
※第32話を少し修正しました。
※第33話を少し修正しました。
────────────
※感想(一言だけでも構いません!)、いいね、お気に入り、近況ボードへのコメント、大歓迎です!!
※表紙絵は作者が生成AIで試しに作ってみたものです。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
禁断の祈祷室
土岐ゆうば(金湯叶)
BL
リュアオス神を祀る神殿の神官長であるアメデアには専用の祈祷室があった。
アメデア以外は誰も入ることが許されない部屋には、神の像と燭台そして聖典があるだけ。窓もなにもなく、出入口は木の扉一つ。扉の前には護衛が待機しており、アメデア以外は誰もいない。
それなのに祈祷が終わると、アメデアの体には情交の痕がある。アメデアの聖痕は濃く輝き、その強力な神聖力によって人々を助ける。
救済のために神は神官を抱くのか。
それとも愛したがゆえに彼を抱くのか。
神×神官の許された神秘的な夜の話。
※小説家になろう(ムーンライトノベルズ)でも掲載しています。
「側妃様の従者め!」と、おもってる?バルドおもってる?
。。(〃_ _)σ∥
この国の関係者って邪魔するの好き?ことごとく良いところ(バルドにとっては)で、邪魔が入るよね。
┐('~`;)┌
(笑)
くっそ~とは思ってるでしょうね( ̄▽ ̄)
まぁ、邪魔が入っても、バルドは必ず仕切り直しするでしょう。
じゃないと、本人も読書様も暴れるでしょう(笑)
王妃様……じ……地雷……地雷踏み抜いてる……(汗)
!!(゜ロ゜ノ)ノ
皇子がバカなのって王妃のせい?なんか『自分に出来ないことはない』かんが半端ないから
皇子が馬鹿なのは、王妃が甘やかして(周りに甘やかさせて?)放任気味にしたせいですかね(ーー;)
まぁ、バルドにバチコン叩かれて、ちょっと考え出したので、ここからどう変わるかですが(^◇^;)
地雷を踏みぬいた王妃は……処置なしです(笑)
バルドはめっちゃ怒ってます(汗)
ちょいと更新遅れ気味ですが、毎回毎回感想を送って下さるもらわれっこさんに感謝しつつがんばっておりますので、まだまだよろしくお願いします\(//∇//)\
あぁぁぁ…
見える。私には見える。
ヤキモチ皇子の前でウッカリお子ちゃま皇子を愛称で呼んでしまい
ヤキモチ皇子のコメカミがピクッとしちゃう様子が見える…
そしてお約束コースに突入する未来が見える…
あぁぁぁ……
何てこった!作者にも見えます!嬉々として、キャラをいじめて(可愛がって?)る、ニャンコ(作者)の姿が(笑)
その案、いただきです!\(//∇//)\
ウフフ( ̄▽ ̄)
お約束は大好物なので、モチロン…ウフフです(笑)
ア~ヤ~・・・皇子様と名の付くものに気に入られる運命なのか?
σ(^_^;)?
女神の云々より、アヤだから気に入られるのか??
(~▽~@)♪♪♪
そしてバルドにオシオキされる運命なのか?┐('~`;)┌
今のところ、どっちも有って感じですかね(^◇^;)
女神の云々然り、アヤだから然り……
しかし、書いててなんですが、随分タラシな主人公になりましたなぁ~(汗)
今回も見事に無意識発動(汗)!
バルドからのお仕置きですか?
ご想像にお任せしま~す(笑)あ、想像するまでもないかぁ~(大汗)
皇子様、バルドにペチンと、軽く叩かれましたね。┐('~`;)┌
アヤにつつかれなければ、泣くまで言われたんとちゃう?
やられましたね~(^◇^;)
元々、バルドはこんな性格なんで、エドゥアルトに特に冷たいとかじゃないです(汗)アヤが止めなきゃ多分、泣いてましたね、皇子様。次くらいには、サラタータに入国になるかな?またまたドタバタになる予定です(^◇^;)
バルド……何て言ったんだろ……甘い言葉?本音?ま、その内わかるだろ。
(ノ´∀`*)
我儘皇子、井の中の蛙だから……バルドに鍛えられなきゃいいけど(イイ意味でも、悪い意味でも)
うふ\(//∇//)\なんて言ったんでしょうね?
まぁ、アヤに甘々デレデレおうぢさまの事なので、大体予想つきますが(笑)
サラタータの馬鹿皇子は、バルドに鍛えて揉んでもらいましょ。甘ったれなんで、これから現実に直面してもらおうかと…
※キャラいぢめ好きな作者は、只今黒い笑みを( ̄▽ ̄)ニヤリ
シリアスかと思えばイチャイチャ、お色気かと思えばシリアスo(^-^)o
変幻自在の起承転転転転…結がこの作品の醍醐味と、どんな展開も楽しんでまーす!
いつも、感想・励ましありがとうございます\(//∇//)\
そう言っていただけるだけで、ニャンコはがんばれます~*\(^o^)/*
まだまだ先は長いですが、
よろしくお願いします~*\(^o^)/*
おかんじゃなく、この国の我儘皇子?しかも、バルドよりもアヤの方が対応早かった!
Σ(゜Д゜)なぜに!?
ヴィクターにおかんと同じ匂いがする、主人に振り回されながらも、付いていくしかない状況とか……
┐('~`;)┌
我が儘皇子につく側近は、おかんになる運命(笑)
セレスト然り、ヴィクター然り……あれ?ってことはアッディーンも??………………あぁ、あれはカーティスは我が儘通り越してるから別物かぁ~(汗)
おかん乱入?アヤにとっては救いの神か?
σ(^_^;)?
この何処でも発情狼を諌められるか?
どこでも発情狼(笑)
はたして、バルドをとめられる者はいるんでしょうか?おかんも匙投げてましたしね…(^◇^;)
よっぽどの事がなければ、狼さんはとまりませんね~
ハァ~、やれやれヽ(´o`;
皇子はいつも気ままにお出掛けしてるイメージだったから 私もアヤと同じように「えっ!」と思っちゃいました(;^_^A
バルトでもちゃんと手順踏むことあるんですね~
もしかしてお兄ちゃんのオシオキが怖いとか?!
…オシオキ兄弟…
(〃ω〃)
あははは~~(((o(*゚▽゚*)o)))おしおき兄弟!ナイスネーミングです!
まぁ、実際設定としては、バルドはお兄ちゃん(アレイスター)に頭が上がりません( ̄▽ ̄)
アレイスター様の怒り方はひたすら笑顔でニコニコです。想像してみてください。怒れば怒るほど、無言でどんどん笑顔……………………………………なんて、怖いんでしょ((((;゚Д゚)))))))
一応、書いてないだけで、遠出や他国にやむなく入国の時にはちゃんとお兄ちゃんの許可や采配貰ってますよ。ぢゃないと、いくら自由奔放皇子とはいえ、外交問題になっちゃいます(ーー;)
そういう細かいやり取り、ニャンコが面倒いので省いてるだけです(←おい!)
まぁ、所詮は異世界なんで、結構なんちゃってや、やりたい放題なとこありますが楽しければいいか~!的に楽しんでいただければ、嬉しゅうございます~~~
(//ω//)
炎の魔導のことを聞くために、おばあ様に会ったのか。
それにしても……アヤ~ノロケか?無自覚のノロケか?言った本人が気づいてないのか?
(ノ´∀`*)ウフッ
言い逃げです(笑)そして、おっしゃるとおり、無自覚発動!本人、ノロケたなんてこれっぽっちも思ってません(^◇^;)
はい!バルドが喜んだだけ~~~~~~~( ̄▽ ̄)
オカマ×おネエだろうが、おネエ×オカマだろうが、オカマVS.おネエだろうが私は多分大笑いするとか思う!どれだっていいじゃん!愉しければwwww
(~▽~@)♪♪♪
オカマとおネェが組んず解れつ……((((;゚Д゚)))))))
抱腹絶倒!阿鼻叫喚!
ヤバい…変な意味のBLの神が降りてきそうです(汗)
ちょこっとだけ、練り練りしてみます……
リリースするかは未定って事で(大汗)
いけにえ......
(´・Д・)」Go! いってらっしゃ~い
いけにえ……いけにえ…………………ハッ!∑(゚Д゚)
オ◯マ姫に捧げられる、ゴツいおネェの魔導師!!!
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
いけにえだぁーーーー!!作者のクセに!書いたクセに!全く頭になかった(←ひどい!)
あれ?その話が進むと、どっちが受、け………?
…………………………………………………(思案中)
チーーーーン!(灰化)
頭が考える事を拒否しました( ̄◇ ̄;)
ひどい!どっちになってもいろんな意味でひどすぎる!
多分、書く事はない……けど、ニャンコはおふざけ好きなんで(^◇^;)怖いもの見たさで、見てみた~い!なんていう強者乙女がおりましたら、勢いで書いちゃうか、も?!
そうなれば、絶叫の嵐に………………(大汗)
ブフッ……ぶわっははは!!
((o(^∇^)o))
オカマとおネエのカップル!?
み……見た目が凄い百合(?)カップルだな!おい!
(~▽~@)♪♪♪
(笑いの)涙が止まらない!(腹痛い!!)
笑っていただけて嬉しいです*\(^o^)/*ぅふ
ニャンコはこういうおフザけ結構好きなので、ドンびかれたらどうしよう(ーー;)と思いましたが、喜んでいただけてホッとしてますo(^▽^)o
予定では、あともちょっとで、二章に行くかな?くらいにきてますんで、よろしくお願いしますm(_ _)m
女の影………ではなく、オカマの影だった……σ(^_^;)?
ハイ!!エリオ君の勘違いww
(~▽~@)♪♪♪
はい!真相知ってみれば、なんじゃそりゃ!?でしたね(笑)
しかし、書いててなんですが、アヤの周り変なのばっかりですね(ーー;)まともなんおらんのか~い?!ってなりそうなくらい、変なのばっかりでごめんなさ~い(^◇^;)
??バルドに女の影??うっそだぁ、お偉いさんのお嬢さんの観光案内じゃないの?
σ(^_^;)?
でも、周りがヤキモキすると、アヤが拗ねるかな?(バルドに対して)
(  ̄▽ ̄)ウフフ((黒笑))
こう言う嫉妬のスパイス好き
ウフフ( ̄▽ ̄)
いい男の影には女あり!ですが、単純な話で終わるかどうかはこの次次第ってことで(=゚ω゚)ノ
真相は、次回にて!です(≧∇≦)
こ…これは!!
まさしく子猫にイカされるバルト(〃ω〃)
ありがとうゴザイマスヾ(≧∇≦)
あら、お気に召して頂けました?
アンアン言ってませんが、イかせちゃいました(笑)
ヤられてばっかりじゃ、子猫が廃る(←?)ので、猫パンチ繰り出して、
バルドをノックアウトですψ(`∇´)ψぅふ
喜んでいただけたようで、がんばって書いた甲斐がありました~(((o(*゚▽゚*)o)))ぅふぅふ!
ーーコポコポーーブクブク
………成熟し過ぎ………(’-’*)♪
ヨツタヨー酔っ払ったよー
(ノ´∀`*)
白黒にゃんこ様ーーご苦労様です!自分でも、少し無茶なお願いさせてしまったと反省してました。でも、それ以上で返してくれて、涙と鼻血がーー!
お粗末様でございます~m(_ _)m美味しくお召し上がり頂けたようで、なによりです(=゚ω゚)ノ
大変でしたが、楽しかったので大丈夫です(笑)
(((o(*゚▽゚*)o)))ウフ
ーーまったら待ったでーー
ワインや、ブランデーのように成熟する?(ハードル上げてやる!)
うひょ~~~~~~~~~~((((;゚Д゚)))))))
プ、プレッシャーが(ーー;)
よーし!もらわれっこさんが、鼻血ブーになるくらい頑張りますよ~~~~~!!( *`ω´)←自分でハードル上げてしまった(汗)
ゴフッ(吐血)!
ーーΣ(゜Д゜)
なんつう格好をシテルンジャ!
!?今日はここまで!?
ーー生殺しが好きなの?白黒にゃんこ様ーー
。。(〃_ _)σ∥
あははは~~(((o(*゚▽゚*)o)))すんませ~ん(^◇^;)
焦らしてるつもりはないんですが、
焦らしてますね(笑)あんまり、長く書けないんで、大体、2,000字~2,500字に収まるように書いてますが、只今がんばって増やそうか検討中でして(汗)待ったら待った分だけ、旨味が増すって事で今はご勘弁を(笑)
なるたけ、早く更新しますのでお待ちくださいませ
m(_ _)m
退会済ユーザのコメントです
はい~、お久しぶりです(≧∇≦)
おかえりなさいませm(_ _)m糖蜜の館へようこそ(笑)
うふふ……馬鹿ップルは健在、どころかヒートアップしております\(//∇//)\糖分、ゴバッと出血大サービスです(笑)美味しくお召し上がりいただきありがとうございます(笑)
デレデレ天国はまだ続きます。よろしくお願いします
\(//∇//)\
こ…子猫が…
ついに子猫が自分から行っちゃいましたか?!
なにか吹っ切れたんですかね~(*´∇`*)
この調子でガンガン行って いつかバルドをアンアン言わせて欲しい~
(((o(*゚▽゚*)o)))
※諦め切れない願望です(//∇//)
まだまだ素面では、恥ずかしいが勝つ子猫ですが、ちょっとずつ、甘えることを覚えてってます(=゚ω゚)ノ
バルドをアンアンですか?!((((;゚Д゚)))))))
ねこねこにゃんさんも、なかなかブレないですね(笑)
う~ん…作者としましては、読書さんの希望はなるだけ叶えたいので、本編現実は無理っぽいですが、番外パロディ的な方面で検討しますね?(^◇^;)いつになるかは分かりませんが、案を練り練りしますので、どうぞお待ちをm(_ _)m
糖蜜の海の上の小舟に、ゆらり揺られてゆ~らゆら♪(甘!!)
( ̄▽ ̄;)
拗ねた大型獣をなだめるために、子猫はガンバります!!
\(^o^)/
例によって例のごとく、馬鹿ップルは時と場合も考えずいちゃこらサッサッ(ーー;)
あ~……歯が溶ける( ̄* ̄)脳みそ溶ける(笑)
甘々デロリンチョ(←意味わからん汗)です(笑)
あとは、大型獣さんをひたすらせっせと、舐め舐めペロペロ宥める子猫に任せま~す(((o(*゚▽゚*)o)))
ハァ~、
やれやれと思いながら見守ってやって下さ~い(=゚ω゚)ノ
……石の事、それにまつわる様々なことは、わかった……
が……最後の言葉で台無しだよぅ!バカ兄狼!!何・で・バルドの気にさわる様なことを言うか!?
アヤ~理不尽な言い訳で襲われるぞ~
行く前に、ラァムの実が使われるのかな?
人の姿をしていても、所詮、獣は獣。本能に忠実なのです(^◇^;)
おうぢさまを上手く(?)刺激して下さったので、このあとは、ウフフです(笑)
作者も、もらわれっこさんも、読書様がたも一緒に、ウフフ( ̄▽ ̄)となりましょう(≧∇≦)
『とりあえず』勝ったバルドだけど
勝てないの解ってて毎回勝負を挑みそう…
そして毎回子猫をイヂメてアンアン言わせてそう
\(//∇//)\
バルドは勝てないでしょうね~…もしかしたら勝つ気ないかもです(^◇^;)
アヤちゃんにメロメロ(死語)なので(笑)
子猫をいぢめて、ニャンニャン言わせて楽しんでます
( ̄▽ ̄)それで満足そうなので、勝手に暴走させときます(笑)