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7.ご褒美?
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「ギャハハハハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
「相変わらずよわいでちゅねえw」
コウタは今夜も全裸に目隠しの状態でくすぐられている。
「ヒャハハハアアアア、ンフッ、ハハハハハハハハハハアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコはコウタに密着してくすぐる。
そのため、コウタの動きはいっそう制限されている。
それと同時に、ノースリーブ越しに”胸”の弾力を感じる。
「ウンッ」
「いつもとちがう声が出てるけどどうしたの?」
「ヒャンッハハハッ、ハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコは胸を押し当てるように体重を乗せながら、脇の下をくすぐる。
上半身を一通りくすぐると、身体の向きを変え、足の裏に手を伸ばす。
コウタの限界まで硬くなった”肉棒”にミコの”豊満な部分”が当たる。
脳内は、肉棒から伝わる快楽と足の裏から伝わってくるくすぐったさで争っている。
30分ほど足裏をくすぐった後、ミコの指は肉棒をつかむ。
「ハウッ!」
最大と思われたコウタの肉棒は、もう一段階大きくなる。
溜まっていた白いものがせりあがるのを感じる。
イキたいっ。
そう思った瞬間、肉棒への刺激はおさまり、代わりに鼠径部が刺激を受け取る。
くすぐったさの中に快感も混ざっている。しかし、鼠径部への快楽では絶頂にたどり着かない。
「ねえ、勝手に行こうとした?」
「そ、そんなこと……ヒャハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコは手を後ろに回し、弱点の脇腹をくすぐる。
「反省してますかぁ?」
「し、してるからやめてぇエエエエエエエエエエエエエエエエエ」
「本当に?反省しているおちんちんには見えないなぁ」
フニュッ
怒張した肉棒を、弾力が包み込む。
自分の下半身に何が起こっているかを理解した時には、経験したことのない快楽の波に飲み込まれていた。
「アッ、アンッ」
「女の子みたいw」
耳元に生暖かい吐息が当たる。
肉棒に閉じ込められている精液が、今まさに発射しようとした瞬間、柔らかい感触を失う。代わりに脇腹が刺激を受け取る。
「ヒャハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
「もしかして、気持ち良くなれると思ったw」
何もまとっていない上半身を揺らしてバストのポジションを整えつつ、指先の動きも怠らない。
「ご主人さまの指示は絶対ですよ」
そんなこと言われても、18歳のうぶな少年が燃え上がった欲望を抑えられるはずがない。
刺激をもとめて、下半身を必死に動かす。
ペロッ
亀頭の先を湿った感触が支配する。
ジュボッ、ジュルルルッ
大きないちもつが根元まで包み込まれていく。
ミコの口内では、舌が蛇のように暴れまわり、敏感な肉棒に絡みついていた。
「ヒャッ…… ヒャンッ…… ウゥッ…」
ここまでくると、理性が勝てるはずがない。
コウタの脳内は、絶頂を味わうことしか考えられなくなっていた。
ジュボボボッ
舌が根元から亀頭へと這い上がる。
つられて、白い液体が玉袋から亀頭へとせりあがる。
「イクッ!」
ドピュッ、ピュルルル……
溜まっていた白濁液がミコの口内にあふれ出す。
「あれ?ご主人様の言うことが聞けないのかしら?」
絶頂に達した直後の敏感な体をミコの指が這いまわる。
「ヒャハハハッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
今まで味わったことのないくすぐったさに頭が真っ白になる。
ミコの指は30分ほど脇腹と脇の下を徹底的にいじめ抜いた。
「……おーい!」
肩を思い切り揺さぶられる。
「目は覚めた?」
いつの間にか気絶してしまったようだ。
寸前のくすぐったさを思い出して身震いする。
同時に、快感の頂点に達した瞬間のことを思い出し、顔が真っ赤になる。
「そんなに白いおしっこ出したいなら、出しなよ」
コウタのいちもつを両手で包み込み、上下に動かす。
両手の動きに合わせて、むくむくと大きくなる。
一時間前に盛大に発射しているが、まだまだ元気を失っていない。
「ヒャハハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
弱点の脇腹をミコの指が這いまわる。
それでも、おちんちんを包む感触はなくならない。ミコの豊満なおっぱいが深く包み込んでいる。
「くすぐったいの?気持ち良いの?どっち?」
「ワカンナイ!ヒャンッhyハハハアアアアアアアアアアア」
視覚はアイマスクにふさがれているため、触覚のみで刺激を受け取る。
「熱くなってるよ」
コウタの調子を把握し、簡単に絶頂しないよう胸の動きを緩める。
「ダサセテクダサイッ!」
コウタの脳内は肉棒への刺激で支配されている。
「え?何を?」
ミコは意地悪に聞き返す。
「セイシヲダサセテェ」
「変態な子にはお仕置きが必要みたいだね」
「ハァッ、イ、イグッ!!」
寸前で胸を引き上げる。そして、強制的に開かされている鼠径部に指を当て、雲のように動き回る。
「………ヒャハハハアアアアアアアアアアアアア」
「出しちゃだめだよw」
「ゴメンナサイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ」
ミコは5回焦らしてくすぐり責めを繰り返した。
6回目には、発射するまで肉棒におっぱいを押し当て続けた。
ドピュッ………
先ほどの勢いはないが、それでも十分な量の精子がはき出された。
その後は、もちろん敏感になった全身をくすぐり続けた。
コウタは小学生のような高い声で鳴き叫び続けたが、15分ほどで意識を失った。
「相変わらずよわいでちゅねえw」
コウタは今夜も全裸に目隠しの状態でくすぐられている。
「ヒャハハハアアアア、ンフッ、ハハハハハハハハハハアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコはコウタに密着してくすぐる。
そのため、コウタの動きはいっそう制限されている。
それと同時に、ノースリーブ越しに”胸”の弾力を感じる。
「ウンッ」
「いつもとちがう声が出てるけどどうしたの?」
「ヒャンッハハハッ、ハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコは胸を押し当てるように体重を乗せながら、脇の下をくすぐる。
上半身を一通りくすぐると、身体の向きを変え、足の裏に手を伸ばす。
コウタの限界まで硬くなった”肉棒”にミコの”豊満な部分”が当たる。
脳内は、肉棒から伝わる快楽と足の裏から伝わってくるくすぐったさで争っている。
30分ほど足裏をくすぐった後、ミコの指は肉棒をつかむ。
「ハウッ!」
最大と思われたコウタの肉棒は、もう一段階大きくなる。
溜まっていた白いものがせりあがるのを感じる。
イキたいっ。
そう思った瞬間、肉棒への刺激はおさまり、代わりに鼠径部が刺激を受け取る。
くすぐったさの中に快感も混ざっている。しかし、鼠径部への快楽では絶頂にたどり着かない。
「ねえ、勝手に行こうとした?」
「そ、そんなこと……ヒャハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ミコは手を後ろに回し、弱点の脇腹をくすぐる。
「反省してますかぁ?」
「し、してるからやめてぇエエエエエエエエエエエエエエエエエ」
「本当に?反省しているおちんちんには見えないなぁ」
フニュッ
怒張した肉棒を、弾力が包み込む。
自分の下半身に何が起こっているかを理解した時には、経験したことのない快楽の波に飲み込まれていた。
「アッ、アンッ」
「女の子みたいw」
耳元に生暖かい吐息が当たる。
肉棒に閉じ込められている精液が、今まさに発射しようとした瞬間、柔らかい感触を失う。代わりに脇腹が刺激を受け取る。
「ヒャハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
「もしかして、気持ち良くなれると思ったw」
何もまとっていない上半身を揺らしてバストのポジションを整えつつ、指先の動きも怠らない。
「ご主人さまの指示は絶対ですよ」
そんなこと言われても、18歳のうぶな少年が燃え上がった欲望を抑えられるはずがない。
刺激をもとめて、下半身を必死に動かす。
ペロッ
亀頭の先を湿った感触が支配する。
ジュボッ、ジュルルルッ
大きないちもつが根元まで包み込まれていく。
ミコの口内では、舌が蛇のように暴れまわり、敏感な肉棒に絡みついていた。
「ヒャッ…… ヒャンッ…… ウゥッ…」
ここまでくると、理性が勝てるはずがない。
コウタの脳内は、絶頂を味わうことしか考えられなくなっていた。
ジュボボボッ
舌が根元から亀頭へと這い上がる。
つられて、白い液体が玉袋から亀頭へとせりあがる。
「イクッ!」
ドピュッ、ピュルルル……
溜まっていた白濁液がミコの口内にあふれ出す。
「あれ?ご主人様の言うことが聞けないのかしら?」
絶頂に達した直後の敏感な体をミコの指が這いまわる。
「ヒャハハハッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
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ミコの指は30分ほど脇腹と脇の下を徹底的にいじめ抜いた。
「……おーい!」
肩を思い切り揺さぶられる。
「目は覚めた?」
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寸前のくすぐったさを思い出して身震いする。
同時に、快感の頂点に達した瞬間のことを思い出し、顔が真っ赤になる。
「そんなに白いおしっこ出したいなら、出しなよ」
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両手の動きに合わせて、むくむくと大きくなる。
一時間前に盛大に発射しているが、まだまだ元気を失っていない。
「ヒャハハハハハアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
弱点の脇腹をミコの指が這いまわる。
それでも、おちんちんを包む感触はなくならない。ミコの豊満なおっぱいが深く包み込んでいる。
「くすぐったいの?気持ち良いの?どっち?」
「ワカンナイ!ヒャンッhyハハハアアアアアアアアアアア」
視覚はアイマスクにふさがれているため、触覚のみで刺激を受け取る。
「熱くなってるよ」
コウタの調子を把握し、簡単に絶頂しないよう胸の動きを緩める。
「ダサセテクダサイッ!」
コウタの脳内は肉棒への刺激で支配されている。
「え?何を?」
ミコは意地悪に聞き返す。
「セイシヲダサセテェ」
「変態な子にはお仕置きが必要みたいだね」
「ハァッ、イ、イグッ!!」
寸前で胸を引き上げる。そして、強制的に開かされている鼠径部に指を当て、雲のように動き回る。
「………ヒャハハハアアアアアアアアアアアアア」
「出しちゃだめだよw」
「ゴメンナサイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ」
ミコは5回焦らしてくすぐり責めを繰り返した。
6回目には、発射するまで肉棒におっぱいを押し当て続けた。
ドピュッ………
先ほどの勢いはないが、それでも十分な量の精子がはき出された。
その後は、もちろん敏感になった全身をくすぐり続けた。
コウタは小学生のような高い声で鳴き叫び続けたが、15分ほどで意識を失った。
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