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錦糸町で手にした珠玉の宝石ルビー①
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さて、出張から帰った初めての土日。することは決めてあった。もちろん風俗である。
しかし東京の風俗と言えば、360°ありとあらゆる場所に存在する。
まず、全国的に知らぬものはない新宿歌舞伎町、そして少し北に行けば池袋。山手線に乗ればすなわち渋谷、金持ちに需要がありそうな五反田、品川、恵比寿。その山手線の逆側にはおたくの聖地秋葉原を囲むように錦糸町、神田、鶯谷があり、移動が車になるが歴史ある吉原が存在する。
こうして見るとどこに行ったらいいか迷うのだが、そんな俺に決断をさせる嬢が存在した。
錦糸町メイド学園ホテヘルのルビーである。
まず、プロフィールだ。
目にぼかしはかかってない顔出しOK娘。間違いなく美少女だ。セミロングを軽くブラウンに染めた綺麗な髪の毛も絶品だ。そしてスタイル
T158 86(E)/56/84
前回Dカップのほのかであの弾力だからEカップともなればその感触を相当楽しめるだろう。さらに決めてとなったのは動画だ。
風俗サイトの会員になってると見れる「どきどき風俗動画」というものがあって、そこで、サンタのコスプレをしたルビーのプレイ動画を見れた。
動画が始まると、なぜか檻の中に収監されたサンタ姿のルビーがいた。そして、男優が裸のままであらわれ、突然ルビーがフェラチオを始める。そのフェラチオをしているルビーの横顔が絶品で、すべすべの肌に口を大きく開けて前後にしごく様子が性欲をそそる。
そして、しばらくすると男優はその姿勢のまま勢いよくルビーの鼻のつけねあたりに顔射する。顔射を受けて、満足そうなルビーの顔を精液がだらだらたれて、顎の下からしたたり落ちる。
俺は興奮のあまり、勃起してしまい。今日風俗に行こうというのにこの場で抜こうかと思ったほどである。
さっそく、おれは錦糸町メイド学園ホテヘルに電話した。
「今日、ルビーちゃん空きありますか?」
「ありますよ。何時希望ですか?」
俺はもう性欲が我慢できなくなっていたので、移動時間ぎりぎりの30分後の時間を予約した。
さて、錦糸町の駅に降りる。
HPのマップによると、錦糸町近くの雑居ビルの窓に18禁のマークがあるのが目印ということですぐ見つかった。そこで受け付けてから指定のホテルに移動するいわゆるホテヘルで、待合室には数人の客が座っていた。本棚の漫画を読みながら自分の順番を待つ、予約時間を少し過ぎてからお呼びがかかった。
「ルビーさんは初めてですか?」
「はい。初めてです」
「コスプレは何になさいますか?ルビーさんのスタイルだとナースなんか似合いますよ」
いや、俺は学園系と決めていたので、うすいブルーのスカートにリボンを付けた夏制服を指定する。
そして、俺はルビーの体をまさぐりたい欲求から痴漢コースを指定した。
金を払い終えると、指定したホテルに移動する。歩いて5分程度のところにたくさんホテルがあり、そこの一つのホテルに入る。ホテヘル指定のホテルなので料金は少し安く2000円だった。
ホテルに入ってしばらくするとドアをノックする音が聞こえた。
「はいっ」
ドアを開けると、待ちかねたルビーがそこに立っていた。写真通り、いや期待以上にかわいい女の子だった俺は早速、ルビーを中に案内する。
「はじめましてルビーです」
「どうも鮫島です」
あまりのかわいさに少し声がうわずってしまう。
「それではシャワーとうがいをしてきてください。準備して待ってますので」
と俺は言われるままシャワーとうがいとしてくる。
「あーよかった。今日の選択は間違っていなかった。シャワーを浴びながら俺の息子を確認すると、既に大きくなり始めている」
そして、ベッドルームに戻って来ると、制服を着て、壁に向かってつり革を掴んだ状態で立っているルビーがいた。なるほど、電車でつり革につかまっているJKに痴漢をするというシチュエーションだ。
後ろ姿にもスタイルがいいのがわかる、俺はわざとあっさり近づかず、獲物を物色するようにいろいろな方向からルビーを観察する。
しっかりクリーニングされアイロンがかかったブラウスとスカート、セミロングの後ろ髪が丁度ブラウスの襟の上あたりにかかって清純なイメージを受ける。斜めから見るとEカップのバストの膨らみがよくわかった。
スカートをめくろうか、一気に抱き着こうかと迷いながら近づくが、俺は後ろからおっぱいを思いっきり掴み揉みしだいたのだった。
さあ、珠玉の宝石ルビーへの痴漢プレイの始まりだ。
しかし東京の風俗と言えば、360°ありとあらゆる場所に存在する。
まず、全国的に知らぬものはない新宿歌舞伎町、そして少し北に行けば池袋。山手線に乗ればすなわち渋谷、金持ちに需要がありそうな五反田、品川、恵比寿。その山手線の逆側にはおたくの聖地秋葉原を囲むように錦糸町、神田、鶯谷があり、移動が車になるが歴史ある吉原が存在する。
こうして見るとどこに行ったらいいか迷うのだが、そんな俺に決断をさせる嬢が存在した。
錦糸町メイド学園ホテヘルのルビーである。
まず、プロフィールだ。
目にぼかしはかかってない顔出しOK娘。間違いなく美少女だ。セミロングを軽くブラウンに染めた綺麗な髪の毛も絶品だ。そしてスタイル
T158 86(E)/56/84
前回Dカップのほのかであの弾力だからEカップともなればその感触を相当楽しめるだろう。さらに決めてとなったのは動画だ。
風俗サイトの会員になってると見れる「どきどき風俗動画」というものがあって、そこで、サンタのコスプレをしたルビーのプレイ動画を見れた。
動画が始まると、なぜか檻の中に収監されたサンタ姿のルビーがいた。そして、男優が裸のままであらわれ、突然ルビーがフェラチオを始める。そのフェラチオをしているルビーの横顔が絶品で、すべすべの肌に口を大きく開けて前後にしごく様子が性欲をそそる。
そして、しばらくすると男優はその姿勢のまま勢いよくルビーの鼻のつけねあたりに顔射する。顔射を受けて、満足そうなルビーの顔を精液がだらだらたれて、顎の下からしたたり落ちる。
俺は興奮のあまり、勃起してしまい。今日風俗に行こうというのにこの場で抜こうかと思ったほどである。
さっそく、おれは錦糸町メイド学園ホテヘルに電話した。
「今日、ルビーちゃん空きありますか?」
「ありますよ。何時希望ですか?」
俺はもう性欲が我慢できなくなっていたので、移動時間ぎりぎりの30分後の時間を予約した。
さて、錦糸町の駅に降りる。
HPのマップによると、錦糸町近くの雑居ビルの窓に18禁のマークがあるのが目印ということですぐ見つかった。そこで受け付けてから指定のホテルに移動するいわゆるホテヘルで、待合室には数人の客が座っていた。本棚の漫画を読みながら自分の順番を待つ、予約時間を少し過ぎてからお呼びがかかった。
「ルビーさんは初めてですか?」
「はい。初めてです」
「コスプレは何になさいますか?ルビーさんのスタイルだとナースなんか似合いますよ」
いや、俺は学園系と決めていたので、うすいブルーのスカートにリボンを付けた夏制服を指定する。
そして、俺はルビーの体をまさぐりたい欲求から痴漢コースを指定した。
金を払い終えると、指定したホテルに移動する。歩いて5分程度のところにたくさんホテルがあり、そこの一つのホテルに入る。ホテヘル指定のホテルなので料金は少し安く2000円だった。
ホテルに入ってしばらくするとドアをノックする音が聞こえた。
「はいっ」
ドアを開けると、待ちかねたルビーがそこに立っていた。写真通り、いや期待以上にかわいい女の子だった俺は早速、ルビーを中に案内する。
「はじめましてルビーです」
「どうも鮫島です」
あまりのかわいさに少し声がうわずってしまう。
「それではシャワーとうがいをしてきてください。準備して待ってますので」
と俺は言われるままシャワーとうがいとしてくる。
「あーよかった。今日の選択は間違っていなかった。シャワーを浴びながら俺の息子を確認すると、既に大きくなり始めている」
そして、ベッドルームに戻って来ると、制服を着て、壁に向かってつり革を掴んだ状態で立っているルビーがいた。なるほど、電車でつり革につかまっているJKに痴漢をするというシチュエーションだ。
後ろ姿にもスタイルがいいのがわかる、俺はわざとあっさり近づかず、獲物を物色するようにいろいろな方向からルビーを観察する。
しっかりクリーニングされアイロンがかかったブラウスとスカート、セミロングの後ろ髪が丁度ブラウスの襟の上あたりにかかって清純なイメージを受ける。斜めから見るとEカップのバストの膨らみがよくわかった。
スカートをめくろうか、一気に抱き着こうかと迷いながら近づくが、俺は後ろからおっぱいを思いっきり掴み揉みしだいたのだった。
さあ、珠玉の宝石ルビーへの痴漢プレイの始まりだ。
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