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錦糸町で手にした珠玉の宝石ルビー②
俺の愛撫はおっぱいだけなく、尻、そして秘部へと激しさを増していく。
制服の上からでもその性器の形がよくわかる。そして、さらに感触を生で味あおうと制服の下に手をいれたり、肌を這いながら生の乳首をつまむ。それでも、ルビーはつり革を離さない。
今度はスカートをめくり、パンティの上から指を入れて性器をまさぐる。上に下にと無茶苦茶に愛撫を続ける。
「はあはあはあ」
無反応なルビーとは対称に俺の方は息が上がって来る。既に制服ははだけ、パンティはずり落ちている。それだけ激しく痴漢行為をしているのだ。
しかし、ルビーからは特に声は上がらなかった。無抵抗のまま俺の愛撫を受け入れるだけだった。
俺は本当に痴漢をしているのだろうかと少し虚しくなる。性器をこれくらいいじられたら「あはーん」とか「うふーん」とか来るものじゃないのだろうか。もっとこう、アダルトビデオで見た痴漢は愛撫で女優を感じさせ、女優の方は嫌がりならもだんだんその快感を受け入れていくものだ。
しかし、これではまるで痴漢というより強姦だな。
「いやあ」とか「いくう」とか言ってくれず、反応のないルビーに俺は乳首をこりこりこりと手で挟み刺激しようと試みる。
「もう、勘弁してください」
演技なのかやっと顔がこっちを向いたかと思うと、涙声での哀願に俺は我に返った。
一般的な客は痴漢プレイをどう楽しむんだろう。もっと、愛撫で感じさせていくもんだろうか?もし、アダルトビデオをお手本とするなら、俺の痴漢行為は失敗ということになるのだろう。
俺が止まったのを見届けると、ルビーは俺をベッドに誘導した。
「どんなふうなのがいい?」
ルビーが俺に尋ねる。そっそうか痴漢プレイは終わったのか。で、結局女がリードする展開だ。この流れがはたして正規の痴漢プレイの流れか経験の少ない俺にはわからない。
「騎乗位で」
俺はアダルトビデオで見た、男が寝転がり、女優が上に跨って腰を上下に振るあの体位を所望する。まだ俺は正常位で女の子の股間と股間をすり合わせる自信がなかった。騎乗位なら俺は寝てるだけで、女の子に任せられる。
「じゃあ素股しますね」
もちろんデリヘルでは本番行為が禁止のため、そのまま騎乗位のかっこで素股をしてくれるということなのだろう。
「取りあえずこれでいいのかな」
俺は寝っ転がり、竿をおったてたままルビーの次の行為を待った。
すると、ルビーは制服をさっと脱ぐ。ブラジャーを外し、パンティを脱ぎ丸裸になったところで、手にねっとりした液体を付けた。
「それは?」
ちょっと起き上がってルビーに問いかける。
「ローション初めて?」
いやっアダルトビデオで見ているので当然その液体のことは知っている。しかし、自分に用いるのは初めてだった。俺は経験が少ないと思われるのが嫌だったので、問いには答えず再び横になる。
それを肯定と受け取ったのかルビーはローションで濡れた手で俺の竿をしごく。ひんやりとした感覚が俺の竿を刺激する。ルビーがこっちを見る。こうしてみるとなかなか妖艶な美しさだ。
くちゅくちゅくちゅ
ルビーの手から受ける感覚が俺の竿がさらに大きくなる。そして、十分大きくなったのを確認すると、ルビーは俺の股間の上に跨り、竿を握りながら腰を振り始めた。
制服の上からでもその性器の形がよくわかる。そして、さらに感触を生で味あおうと制服の下に手をいれたり、肌を這いながら生の乳首をつまむ。それでも、ルビーはつり革を離さない。
今度はスカートをめくり、パンティの上から指を入れて性器をまさぐる。上に下にと無茶苦茶に愛撫を続ける。
「はあはあはあ」
無反応なルビーとは対称に俺の方は息が上がって来る。既に制服ははだけ、パンティはずり落ちている。それだけ激しく痴漢行為をしているのだ。
しかし、ルビーからは特に声は上がらなかった。無抵抗のまま俺の愛撫を受け入れるだけだった。
俺は本当に痴漢をしているのだろうかと少し虚しくなる。性器をこれくらいいじられたら「あはーん」とか「うふーん」とか来るものじゃないのだろうか。もっとこう、アダルトビデオで見た痴漢は愛撫で女優を感じさせ、女優の方は嫌がりならもだんだんその快感を受け入れていくものだ。
しかし、これではまるで痴漢というより強姦だな。
「いやあ」とか「いくう」とか言ってくれず、反応のないルビーに俺は乳首をこりこりこりと手で挟み刺激しようと試みる。
「もう、勘弁してください」
演技なのかやっと顔がこっちを向いたかと思うと、涙声での哀願に俺は我に返った。
一般的な客は痴漢プレイをどう楽しむんだろう。もっと、愛撫で感じさせていくもんだろうか?もし、アダルトビデオをお手本とするなら、俺の痴漢行為は失敗ということになるのだろう。
俺が止まったのを見届けると、ルビーは俺をベッドに誘導した。
「どんなふうなのがいい?」
ルビーが俺に尋ねる。そっそうか痴漢プレイは終わったのか。で、結局女がリードする展開だ。この流れがはたして正規の痴漢プレイの流れか経験の少ない俺にはわからない。
「騎乗位で」
俺はアダルトビデオで見た、男が寝転がり、女優が上に跨って腰を上下に振るあの体位を所望する。まだ俺は正常位で女の子の股間と股間をすり合わせる自信がなかった。騎乗位なら俺は寝てるだけで、女の子に任せられる。
「じゃあ素股しますね」
もちろんデリヘルでは本番行為が禁止のため、そのまま騎乗位のかっこで素股をしてくれるということなのだろう。
「取りあえずこれでいいのかな」
俺は寝っ転がり、竿をおったてたままルビーの次の行為を待った。
すると、ルビーは制服をさっと脱ぐ。ブラジャーを外し、パンティを脱ぎ丸裸になったところで、手にねっとりした液体を付けた。
「それは?」
ちょっと起き上がってルビーに問いかける。
「ローション初めて?」
いやっアダルトビデオで見ているので当然その液体のことは知っている。しかし、自分に用いるのは初めてだった。俺は経験が少ないと思われるのが嫌だったので、問いには答えず再び横になる。
それを肯定と受け取ったのかルビーはローションで濡れた手で俺の竿をしごく。ひんやりとした感覚が俺の竿を刺激する。ルビーがこっちを見る。こうしてみるとなかなか妖艶な美しさだ。
くちゅくちゅくちゅ
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