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ミニミニFcup娘②
かえでちゃんを部屋の中に案内する。
「はじめましてかえでです」
「どうも鮫島です」
容姿に似合ったかわいい声にどきどきする。
ベットに並んで座り少しおしゃべりをする。
「今日は仕事の帰りですか?」
「うん。仕事が終わって速攻でお店に電話したら20時からしか空いてないっていうんで待ってたんだ」
「あら、すみません。お待たせしてしまって」
かえでちゃんははにかんだ顔で謝る。その間別の客の接客をしていたんだろうけど、そこには触れずに話を続ける。
今回コースはパジャマのコスチュームに合わせて夜這いコースにしたのだが、最初にシャワーを浴びるのは一緒のようだ。会話が途切れて少し経つとじゃあシャワー行きましょうか。ということなので俺は背広を脱ぎ始めた。そして、かえでちゃんも服を脱ぎだしたのだが、俺はおっぱいを見てぎょっとする。
Fcupのおっぱいってこんなに垂れているものなのか。
cupはおっぱいの形であって大きさではないらしいが、とにかくかえでちゃんのおっぱいは垂れているタイプだった。乳首のあたりに目をやる。乳輪もかなり大きめだ。俺があまりにおっぱいを見ているのでかえでちゃんは恥ずかしそうにしていたが、隠すでもなく裸のまま立っている。
「おっぱい。気になりますか?」
「いや、大きなおっぱいだと思ってね」
垂れていることには触れずに大きさを誉める。
「そんなに大きくないですよ。さあ、シャワーを浴びましょう」
シャワー室に入るとかえでちゃんはボディーソープを手に取り俺の身体を洗い始めた。身体を洗ってもらっている間もおっぱいが気になる。俺は洗ってもらっている状態で垂れているおっぱいを下からいじり始めた。
もみもみもみ
かえでちゃんは洗う手は止めず俺の方を見ている。
「おっぱい好きなんですね」
「うん」
かえでちゃんの乳首に俺の手についていた泡が乗り移る。乗り移った泡はそのまま大き目の乳輪を回るようにして下に落ちていく。
身体が洗い終わり、バスタオルで拭き終わると準備しますということなので、俺はそのまま浴室の前の洗面所に残った。
「準備できました」
かえでちゃんが言ったので俺もベッドに向かう。そうすると、パジャマを着てベッドの上で毛布にくるまったかえでちゃんが俺の存在に気づかないように眠っていた。
「夜這いか・・・」
俺は一人呟く。夜這いするなんて状況は実際にあり得るのだろうか?一緒に住む女と言えば嫁がいなければ、母親、姉妹などの肉親なので普通は襲うということはしないだろう。だとすれば俺は見知らぬ女性の住居に忍び込み襲おうとする変質者なのだな。
まあ、前回は痴漢コースだったわけだし、風俗なんだから道義的なことは考えずに楽しもう。俺は割り切り、かえでちゃんが眠っているベッドにもぐりこんだ。
「スースー」
かえでちゃんは寝たふりを続けている。
俺はまずパジャマの上から身体をまさぐった。
「本当にでかいおっぱいだな」
Fcupのおっぱいを後ろから上へ下へ揉みしだく。あまり反応はないが、俺の胸の前でだっこされながらおっぱいを好き放題されている姿がなんともかわいらしい。俺はもっと刺激を感じさせたいと、パジャマの下からを手を入れ乳首をさがして徘徊させた。そして、Fcupのおっぱいの先頭にたどり着くと指の先端で乳首をこりこりといじる。
「んん」
最初見た時は、おっぱいの垂れ方にちょっとびっくりしたが、こうして揉んでみると揉みがいあっていいものだな。俺は、小さい身長にでかいおっぱいというエロゲーでしかなさそうな体型を味わう。その体制で10分ぐらいしても飽きないでいると、かえでちゃんは目を覚ましたのか揉んでいる手をそっと握った。
「気持ちいいです。」
こうしてやさしく揉んであげていると気持ちいいらしい。顔をこっちに向けたので俺はその口を逃さずキスをする。
「んんっ」
「今度は私が気持ちよくさせてあげます」
そう言うと、かえでちゃんは俺を仰向けにし、Fcupの大きなおっぱいを腹のあたりにぐっと押し付けてきた。
「はじめましてかえでです」
「どうも鮫島です」
容姿に似合ったかわいい声にどきどきする。
ベットに並んで座り少しおしゃべりをする。
「今日は仕事の帰りですか?」
「うん。仕事が終わって速攻でお店に電話したら20時からしか空いてないっていうんで待ってたんだ」
「あら、すみません。お待たせしてしまって」
かえでちゃんははにかんだ顔で謝る。その間別の客の接客をしていたんだろうけど、そこには触れずに話を続ける。
今回コースはパジャマのコスチュームに合わせて夜這いコースにしたのだが、最初にシャワーを浴びるのは一緒のようだ。会話が途切れて少し経つとじゃあシャワー行きましょうか。ということなので俺は背広を脱ぎ始めた。そして、かえでちゃんも服を脱ぎだしたのだが、俺はおっぱいを見てぎょっとする。
Fcupのおっぱいってこんなに垂れているものなのか。
cupはおっぱいの形であって大きさではないらしいが、とにかくかえでちゃんのおっぱいは垂れているタイプだった。乳首のあたりに目をやる。乳輪もかなり大きめだ。俺があまりにおっぱいを見ているのでかえでちゃんは恥ずかしそうにしていたが、隠すでもなく裸のまま立っている。
「おっぱい。気になりますか?」
「いや、大きなおっぱいだと思ってね」
垂れていることには触れずに大きさを誉める。
「そんなに大きくないですよ。さあ、シャワーを浴びましょう」
シャワー室に入るとかえでちゃんはボディーソープを手に取り俺の身体を洗い始めた。身体を洗ってもらっている間もおっぱいが気になる。俺は洗ってもらっている状態で垂れているおっぱいを下からいじり始めた。
もみもみもみ
かえでちゃんは洗う手は止めず俺の方を見ている。
「おっぱい好きなんですね」
「うん」
かえでちゃんの乳首に俺の手についていた泡が乗り移る。乗り移った泡はそのまま大き目の乳輪を回るようにして下に落ちていく。
身体が洗い終わり、バスタオルで拭き終わると準備しますということなので、俺はそのまま浴室の前の洗面所に残った。
「準備できました」
かえでちゃんが言ったので俺もベッドに向かう。そうすると、パジャマを着てベッドの上で毛布にくるまったかえでちゃんが俺の存在に気づかないように眠っていた。
「夜這いか・・・」
俺は一人呟く。夜這いするなんて状況は実際にあり得るのだろうか?一緒に住む女と言えば嫁がいなければ、母親、姉妹などの肉親なので普通は襲うということはしないだろう。だとすれば俺は見知らぬ女性の住居に忍び込み襲おうとする変質者なのだな。
まあ、前回は痴漢コースだったわけだし、風俗なんだから道義的なことは考えずに楽しもう。俺は割り切り、かえでちゃんが眠っているベッドにもぐりこんだ。
「スースー」
かえでちゃんは寝たふりを続けている。
俺はまずパジャマの上から身体をまさぐった。
「本当にでかいおっぱいだな」
Fcupのおっぱいを後ろから上へ下へ揉みしだく。あまり反応はないが、俺の胸の前でだっこされながらおっぱいを好き放題されている姿がなんともかわいらしい。俺はもっと刺激を感じさせたいと、パジャマの下からを手を入れ乳首をさがして徘徊させた。そして、Fcupのおっぱいの先頭にたどり着くと指の先端で乳首をこりこりといじる。
「んん」
最初見た時は、おっぱいの垂れ方にちょっとびっくりしたが、こうして揉んでみると揉みがいあっていいものだな。俺は、小さい身長にでかいおっぱいというエロゲーでしかなさそうな体型を味わう。その体制で10分ぐらいしても飽きないでいると、かえでちゃんは目を覚ましたのか揉んでいる手をそっと握った。
「気持ちいいです。」
こうしてやさしく揉んであげていると気持ちいいらしい。顔をこっちに向けたので俺はその口を逃さずキスをする。
「んんっ」
「今度は私が気持ちよくさせてあげます」
そう言うと、かえでちゃんは俺を仰向けにし、Fcupの大きなおっぱいを腹のあたりにぐっと押し付けてきた。
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