9 / 21
ミニミニFcup娘③
なんて気持ちいい感触だろう。
たわわなおっぱいが俺の腹部に密着している。俺は顎を上げてかえでちゃんの方を向く。ロリ顔にボリュームのあるツインテールそしておっぱいの谷間。それらが同時に視界に入り俺の性欲を刺激する。
俺は手をかえでちゃんの頭に乗せぽんぽんと撫でる。猫がじゃれるようにかえでちゃんも俺の上で上下左右に動く。そうしておっぱいの上下が側面が俺の身体に密着しては離れる。
「このおっぱいでこんなこともできるんですよ」
そう言うと、かえでちゃんはパジャマのボタンを外し俺の竿をおっぱいで挟んだ。そして、挟んだまま上下に動かす。おっぱいの柔らかさやあたたかさが俺の竿に直接伝わってくる。
これが俺の初めてのパイズリ経験であった。
「ああー気持ちいい」
肉体的な気持ちよさもさながら、女の子があろうことかおっぱいで俺の竿を刺激するというシチュエーションが俺の気持ちを高める。
「これはどうですか?」
「!」
かえでちゃんはおっぱいで挟んだ状態で舌で俺の亀頭を刺激しだした。
「ぴちょぴちょ」
小さい舌先が俺の亀頭をくすぐっているのがよくわかる。
「ああっすごい気持ちいい」
「気持ちいれふか?」
俺はパイズリ&フェラチオをしているかえでちゃんを凝視する。
「この淫乱ロリ顔爆乳娘が。。。俺の夜這い愛撫に耐え切れずここまで乱れやがって」
かなり俺の頭の中も暴走する。
ピピピピピピピ
アラームがちょっとだけ鳴って止まる。
俺はこの状態で時間オーバーなのかと神を呪うところだったが、どうやらある程度時間が経過すると鳴るものらしい。まだ、時間があるということだ。
「最後、どうやっていきます?」
俺は素股をして欲しいと頼んでみたがかえでちゃんは素股が苦手なようだ。そういうものか?風俗のサービスの仕方にも得手不得手があるものなのか?
俺はどうしたものかと悩んでいると、さっきのパイズリでフィニッシュしてくれるというので、それでお願いする。
「ちょっと失礼しますね。」
かえでちゃんはパジャマを全て脱ぎ全裸になるとおっぱいにローションを垂らした。
なるほどそういうやり方もあるのか。
さっきまでのパイズリ&フェラチオの刺激に今度はローションのぬめりが加わる。Fcupの垂れ目のおっぱいがこの攻めでは大きな力を発揮する。おっぱいの肉が器のようにローションを蓄え、それを一気に俺の竿をに押し付けられる。
グチョ
「んふう」
俺の鼻から息が漏れる。
グチョグチョグチョグチョ
かえでちゃんのパイズリはさらに速度と刺激を増していく。俺はおっぱいの肉に挟まれて逃げ場を失った竿が上へ下へと刺激を受ける状態に歓喜する。
「はあはあ」
このままでいたい。
俺は射精を我慢してこの状態が続くのを願う。しかし、次から次へと続く快感はやがて我慢の限界を超え、俺はかえでちゃんのおっぱいに思いっきり射精した。
どくどくどくっ
「えへへ。いっぱい出ましたね」
そう言ったかえでちゃんのおっぱいや顔のあたりはローションと俺の精液でべとべとだった。
俺はしばらく放心する。
「気持ちよかった。こんなロリ顔爆乳娘にパイズリでいかされるなんて」
そうしていると、かえでちゃんはティッシュでその場を綺麗にし始めた。
「あっごめん。これ使ってなかった」
オプションで頼んだたて笛を見て二人で大笑いする。実際、これはどうやって使えばよかったんだろう。。。
「シャワー行きましょうか」
かえでちゃんに促され、シャワールームへと向かう。そして、俺の身体を綺麗に流し、バスタオルで拭いてくれた。
俺は着替え終わったのでベッドに座ってかえでちゃんの着替えを見る。服を着ると俺をパイズリでいかせた巨乳もそれほど目だたない。
なるほど、かえでちゃんは背も低いしどちらかと言うと地味なタイプだ。前回のルビーのようにクラスに数名は必ず告白する男がいるようなマドンナと違い、日常の中では見逃してしまう女の子かもしれない。
しかし、その地味な女の子がこういった仕事の中ではこれだけ男を喜ばすテクニックを持っているのだ。
俺は風俗の存在に改めて感嘆する。
服を着たかえでちゃんはそのままホテルを出る。俺は暫くしてから、一人でホテルを出て家へと帰ったのだった。
たわわなおっぱいが俺の腹部に密着している。俺は顎を上げてかえでちゃんの方を向く。ロリ顔にボリュームのあるツインテールそしておっぱいの谷間。それらが同時に視界に入り俺の性欲を刺激する。
俺は手をかえでちゃんの頭に乗せぽんぽんと撫でる。猫がじゃれるようにかえでちゃんも俺の上で上下左右に動く。そうしておっぱいの上下が側面が俺の身体に密着しては離れる。
「このおっぱいでこんなこともできるんですよ」
そう言うと、かえでちゃんはパジャマのボタンを外し俺の竿をおっぱいで挟んだ。そして、挟んだまま上下に動かす。おっぱいの柔らかさやあたたかさが俺の竿に直接伝わってくる。
これが俺の初めてのパイズリ経験であった。
「ああー気持ちいい」
肉体的な気持ちよさもさながら、女の子があろうことかおっぱいで俺の竿を刺激するというシチュエーションが俺の気持ちを高める。
「これはどうですか?」
「!」
かえでちゃんはおっぱいで挟んだ状態で舌で俺の亀頭を刺激しだした。
「ぴちょぴちょ」
小さい舌先が俺の亀頭をくすぐっているのがよくわかる。
「ああっすごい気持ちいい」
「気持ちいれふか?」
俺はパイズリ&フェラチオをしているかえでちゃんを凝視する。
「この淫乱ロリ顔爆乳娘が。。。俺の夜這い愛撫に耐え切れずここまで乱れやがって」
かなり俺の頭の中も暴走する。
ピピピピピピピ
アラームがちょっとだけ鳴って止まる。
俺はこの状態で時間オーバーなのかと神を呪うところだったが、どうやらある程度時間が経過すると鳴るものらしい。まだ、時間があるということだ。
「最後、どうやっていきます?」
俺は素股をして欲しいと頼んでみたがかえでちゃんは素股が苦手なようだ。そういうものか?風俗のサービスの仕方にも得手不得手があるものなのか?
俺はどうしたものかと悩んでいると、さっきのパイズリでフィニッシュしてくれるというので、それでお願いする。
「ちょっと失礼しますね。」
かえでちゃんはパジャマを全て脱ぎ全裸になるとおっぱいにローションを垂らした。
なるほどそういうやり方もあるのか。
さっきまでのパイズリ&フェラチオの刺激に今度はローションのぬめりが加わる。Fcupの垂れ目のおっぱいがこの攻めでは大きな力を発揮する。おっぱいの肉が器のようにローションを蓄え、それを一気に俺の竿をに押し付けられる。
グチョ
「んふう」
俺の鼻から息が漏れる。
グチョグチョグチョグチョ
かえでちゃんのパイズリはさらに速度と刺激を増していく。俺はおっぱいの肉に挟まれて逃げ場を失った竿が上へ下へと刺激を受ける状態に歓喜する。
「はあはあ」
このままでいたい。
俺は射精を我慢してこの状態が続くのを願う。しかし、次から次へと続く快感はやがて我慢の限界を超え、俺はかえでちゃんのおっぱいに思いっきり射精した。
どくどくどくっ
「えへへ。いっぱい出ましたね」
そう言ったかえでちゃんのおっぱいや顔のあたりはローションと俺の精液でべとべとだった。
俺はしばらく放心する。
「気持ちよかった。こんなロリ顔爆乳娘にパイズリでいかされるなんて」
そうしていると、かえでちゃんはティッシュでその場を綺麗にし始めた。
「あっごめん。これ使ってなかった」
オプションで頼んだたて笛を見て二人で大笑いする。実際、これはどうやって使えばよかったんだろう。。。
「シャワー行きましょうか」
かえでちゃんに促され、シャワールームへと向かう。そして、俺の身体を綺麗に流し、バスタオルで拭いてくれた。
俺は着替え終わったのでベッドに座ってかえでちゃんの着替えを見る。服を着ると俺をパイズリでいかせた巨乳もそれほど目だたない。
なるほど、かえでちゃんは背も低いしどちらかと言うと地味なタイプだ。前回のルビーのようにクラスに数名は必ず告白する男がいるようなマドンナと違い、日常の中では見逃してしまう女の子かもしれない。
しかし、その地味な女の子がこういった仕事の中ではこれだけ男を喜ばすテクニックを持っているのだ。
俺は風俗の存在に改めて感嘆する。
服を着たかえでちゃんはそのままホテルを出る。俺は暫くしてから、一人でホテルを出て家へと帰ったのだった。
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。