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僕のポケモン少女(本指名-スク水)③
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「はあ、はあ、はあ」
この吐息は俺の吐息だ。
今の俺の下半身はメアリちゃんの口に連続して刺激を与えられている状態である。
じゅぽじゅぽ
相変わらず、不器用なフェラチオが可愛い顔に不似合いな大きな音を上げている。バキュームフェラという言葉があるが、多分そんな感じだ。
じゅぽじゅぽ
フェラに飽きたのかメアリちゃんは舌を俺の身体に這わせながら、だんだん上の方に昇って来る。丁度俺の乳首に舌が到着したところで、スクール水着を着たおっぱいは俺の手の激しい攻撃を受ける。俺の攻撃に止まったメアリちゃんは仕方なく、俺の乳首に留まり乳首舐めを続ける。
こうしていると、整った前髪と可愛い顔がアップで目に入って来る。乳首を舐めるスピードがヒートアップしてきたと思うと、今度は手こきも合わさってきた。
「わわわわ」
いや、本当にどこの風俗の嬢もこの手こきというやつがうますぎていけない。このまま、おっぱいもみ+乳首舐め+手こきの状態を続けてはもたないので、辛うじて攻守交替を宣言する。
「攻めさせてもらっていいかな?」
「どんな体位がいいですか?」
どんなポーズでもいいっていうのかこの小娘は・・・まあ、風俗嬢は普通そうだろうが、俺の心の中がなぜか意地悪になっている。
「じゃあ、四つん這いになってもらっていい」
俺はメアリちゃんを四つん這いにさせると、スクール水着を着た臀部で肉棒をしごき始めた。
「くふう」
この声はメアリちゃんのものだ。スクール水着の上からでも、臀部と秘部の形がしっかりと確認できる。
シュコシュコ
腕が疲れたのか、メアリちゃんは四つん這いから腕を降ろした格好で、バックから俺の肉棒しごきを受ける。気持ちよくなってきた肉棒がさらなる攻撃をしようとする。しかし、スクール水着の布に阻まれてそれはできない。
「このまま入れたい」
しかし、本番行為は禁止されている。
目の前にあるのに、手でいくらでも触れるのに、肉棒を入れることだけは許されない。そんな悔しさが一層俺の腰のふりを激しくする。
「どうせ、次の時間には違う客にこんなことをするんだ」
風俗に通う男がしてはならない嫉妬とでもいおうか、俺の脳裏にはメアリちゃんがこの1カ月間いろんな男としてきた性行為が巡りだす。
「はあ、はあ、はあ」
俺の吐息と腰のふりは一層激しくなる。秘部の上のスクール水着の布は粘液で濡れている。これは俺の出した液体だけじゃない。メアリちゃんも濡れているんだ。
「はあ、はあ」
「もう、許して」
小声でメアリちゃんが呟いたとき、その声がいっそう魂を揺さぶったのか俺は激しく射精した。
ドピュドピュドピュ
こんなに溜まっていたのだろうか、射精された白い液体は、スクール水着を着た臀部や秘部などの下半身から上半身の胸の辺りまでべちょべちょに濡らしたのだった。
「残り一枚撮るね」
「・・・・・・・・」
メアリちゃんから返事はなかったが、それを肯定と受け取った俺は、白濁した液に満たされたメアリちゃんのスクール水着姿を2枚目の写真に収めた。
暫く無言の時間が過ぎたが、暫くするとメアリちゃんはそれでも立ち上がった。
流石に今日のやり方はショックだったのだろうか・・・
それでも、仕事だからか、汚されたスクール水着を着たまま俺の身体を洗いシャワーで洗い流してくれた。
「今日は小さい水着しかなくてごめんなさい」
「いや、その小さい水着がよかったよ興奮した」
およそ、風俗以外では聞かれないような会話をメアリちゃんと交わす。
「これ、食べてよ。メアリちゃん甘いもの好きそうだったから」
そう言って、ここに来る前に慌てて買ったケーキを渡すと、思いのほか喜んでくれた。
「また、来てくださいね」
チュッ
別れ際はなぜか表情が和らいだメアリちゃんとキスを交わし、仕切りのカーテンをくぐる。
「また、お願いします」
アンケート用紙を渡されると今度は満足度120%と書き、店員に渡した。もう、テクニックもいやらしさもいらない。ただただ、メアリちゃんとプレイできればいい。そう思って、店舗を後にした。
この吐息は俺の吐息だ。
今の俺の下半身はメアリちゃんの口に連続して刺激を与えられている状態である。
じゅぽじゅぽ
相変わらず、不器用なフェラチオが可愛い顔に不似合いな大きな音を上げている。バキュームフェラという言葉があるが、多分そんな感じだ。
じゅぽじゅぽ
フェラに飽きたのかメアリちゃんは舌を俺の身体に這わせながら、だんだん上の方に昇って来る。丁度俺の乳首に舌が到着したところで、スクール水着を着たおっぱいは俺の手の激しい攻撃を受ける。俺の攻撃に止まったメアリちゃんは仕方なく、俺の乳首に留まり乳首舐めを続ける。
こうしていると、整った前髪と可愛い顔がアップで目に入って来る。乳首を舐めるスピードがヒートアップしてきたと思うと、今度は手こきも合わさってきた。
「わわわわ」
いや、本当にどこの風俗の嬢もこの手こきというやつがうますぎていけない。このまま、おっぱいもみ+乳首舐め+手こきの状態を続けてはもたないので、辛うじて攻守交替を宣言する。
「攻めさせてもらっていいかな?」
「どんな体位がいいですか?」
どんなポーズでもいいっていうのかこの小娘は・・・まあ、風俗嬢は普通そうだろうが、俺の心の中がなぜか意地悪になっている。
「じゃあ、四つん這いになってもらっていい」
俺はメアリちゃんを四つん這いにさせると、スクール水着を着た臀部で肉棒をしごき始めた。
「くふう」
この声はメアリちゃんのものだ。スクール水着の上からでも、臀部と秘部の形がしっかりと確認できる。
シュコシュコ
腕が疲れたのか、メアリちゃんは四つん這いから腕を降ろした格好で、バックから俺の肉棒しごきを受ける。気持ちよくなってきた肉棒がさらなる攻撃をしようとする。しかし、スクール水着の布に阻まれてそれはできない。
「このまま入れたい」
しかし、本番行為は禁止されている。
目の前にあるのに、手でいくらでも触れるのに、肉棒を入れることだけは許されない。そんな悔しさが一層俺の腰のふりを激しくする。
「どうせ、次の時間には違う客にこんなことをするんだ」
風俗に通う男がしてはならない嫉妬とでもいおうか、俺の脳裏にはメアリちゃんがこの1カ月間いろんな男としてきた性行為が巡りだす。
「はあ、はあ、はあ」
俺の吐息と腰のふりは一層激しくなる。秘部の上のスクール水着の布は粘液で濡れている。これは俺の出した液体だけじゃない。メアリちゃんも濡れているんだ。
「はあ、はあ」
「もう、許して」
小声でメアリちゃんが呟いたとき、その声がいっそう魂を揺さぶったのか俺は激しく射精した。
ドピュドピュドピュ
こんなに溜まっていたのだろうか、射精された白い液体は、スクール水着を着た臀部や秘部などの下半身から上半身の胸の辺りまでべちょべちょに濡らしたのだった。
「残り一枚撮るね」
「・・・・・・・・」
メアリちゃんから返事はなかったが、それを肯定と受け取った俺は、白濁した液に満たされたメアリちゃんのスクール水着姿を2枚目の写真に収めた。
暫く無言の時間が過ぎたが、暫くするとメアリちゃんはそれでも立ち上がった。
流石に今日のやり方はショックだったのだろうか・・・
それでも、仕事だからか、汚されたスクール水着を着たまま俺の身体を洗いシャワーで洗い流してくれた。
「今日は小さい水着しかなくてごめんなさい」
「いや、その小さい水着がよかったよ興奮した」
およそ、風俗以外では聞かれないような会話をメアリちゃんと交わす。
「これ、食べてよ。メアリちゃん甘いもの好きそうだったから」
そう言って、ここに来る前に慌てて買ったケーキを渡すと、思いのほか喜んでくれた。
「また、来てくださいね」
チュッ
別れ際はなぜか表情が和らいだメアリちゃんとキスを交わし、仕切りのカーテンをくぐる。
「また、お願いします」
アンケート用紙を渡されると今度は満足度120%と書き、店員に渡した。もう、テクニックもいやらしさもいらない。ただただ、メアリちゃんとプレイできればいい。そう思って、店舗を後にした。
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