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女子会 編
お風呂で ☆
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「んっ、うぅ……っ、ぁ、あ……っ」
ジィン……とお腹の奥に甘い疼きを覚えた私は、体を丸めて悦楽を逃がそうとする。
「朱里、立って」
けれど短く言われた私は、羞恥で胸を高鳴らせながらも立ち上がり、片足をバスタブの縁にかけた。
「……あんまり、見ないで」
お風呂場は照明がついていて明るいし、大事なところが見えてしまっている。
「こんなに可愛いのに」
「言わないでって」
カーッと赤面した私は、両手で彼の頭をむぎゅっと押さえつける。
「悪かったよ。お詫びに気持ちよくしてやるから」
そう言った尊さんは、チュパッと肉芽にキスをしたあと、そこを執拗に舐め始めた。
同時に秘唇を探り、愛蜜で指先を濡らすとクチュクチュと小さな音を立てて、ゆっくりと愛撫し始める。
「ふ、……ん、……ン、ぁ……っ」
温かく滑らかな舌に淫芽を包まれ、チュパチュパとしゃぶられて、すぐに全身が火照ってくる。
弱点を静かにしつこく舐められ続け、体を支えている片脚がプルプルと震え始めた。
「つらかったら座って、脚広げて」
淫玉に唇をつけた尊さんに言われ、私は恥じらいながらもバスタブの縁に腰かけ、脚をパカリと開く。
バスタブの横にはちょっとしたスペースがあり、そこには観葉植物や防水スピーカー、丸いライトやアロマキャンドルなどが置かれてあった。
「は……っ、明かりついてんのも、ムードねぇな」
そう呟いた尊さんは手を伸ばし、スマホでバスルーム内のライトを落として電球色をオレンジ色にする。
加えてスピーカーからゆったりとしたテンポのジャズが流れ始め、いきなりいやらしい雰囲気になってしまった。
「中断してごめん」
尊さんはスマホを置くと軽く微笑み、私の太腿を撫でてから再度秘部に顔を埋める。
「んっ、あぁ、あ……っ」
たっぷりと唾液を纏わせた舌で、勃起してさやから顔をだしている淫玉を舐められるたび、すぐに達してしまいそうな感覚に陥り、私は必死に浅い呼吸を繰り返す。
「中、もうグズグズにとろけてるな」
彼は自身の濡れた唇をペロリと舐め、妖艶に笑う。
そしてツプリと指を蜜孔に押し込み、膣壁を指の腹で擦りながら前後させ始めた。
「あっ! あぁああっ! 同時に、は、だ……っ、め……っ」
「『駄目』じゃない。『気持ちいい』だろ」
尊さんはクスッと笑い、淫玉をチロチロと舐め立ててきた。
「やぁっ! それ駄目っ! ~~~~っ、それっ、~~~~あぁあああぁっ!」
一番敏感な場所を攻められ、さらにたっぷりと潤った蜜孔をジュプジュプと擦られた私は、一気に上り詰めると、背中を丸めて両手で尊さんの頭を押さえつけ、口端からタラリと涎を零して痙攣してしまった。
「……おっと」
そのままくずおれてしまいそうになったのを尊さんが抱え、私の体を反転させるとスペースに縋り付かせた。
「ちょっと待っててくれ」
言ったあと、尊さんは一度バスルームから出て、脱衣所でゴムをつけて戻ってきた。
「……お、お風呂でするの?」
「今までした事なかっただろ」
バスタブの中に戻った彼は、バックの体勢で私の秘唇に亀頭を押しつける。
「大丈夫か?」
「うん……」
私は両腕で体を支え、彼が挿れやすいように脚を少し広げる。
「入れるぞ」
短く断りを入れたあと、尊さんはゆっくりと腰を進めてきた。
「ん! ……ぁ、……あぁ……」
何回しても大きなモノが粘膜を引き伸ばし、異物が入ってくる感覚に私は身を震わせる。
けれど一番太い部分を咥え込んだあとは、割とスムーズに受け入れる事ができた。
「ぁ、……う、……うぅ……」
最奥にトチュンと亀頭がキスをしたのを感じ、私はとろけた顔でうめき、また涎を垂らしてしまう。
「気持ちいいよ、朱里」
覆い被さってきた尊さんは、私の耳元で囁くと、両手でクリクリと乳首を弄ってきた。
「ん、んぅー……」
乳首を弄られるたびに子宮をキュンキュンさせる私は、体の奥に染み入る悦楽をこらえようと、涙目になってうなる。
「朱里、前見てみ」
「え? やっ……」
言われて顔を上げると、スペースの奥にある鏡に、後ろから尊さんに貫かれている私が映っているのが見えた。
ジィン……とお腹の奥に甘い疼きを覚えた私は、体を丸めて悦楽を逃がそうとする。
「朱里、立って」
けれど短く言われた私は、羞恥で胸を高鳴らせながらも立ち上がり、片足をバスタブの縁にかけた。
「……あんまり、見ないで」
お風呂場は照明がついていて明るいし、大事なところが見えてしまっている。
「こんなに可愛いのに」
「言わないでって」
カーッと赤面した私は、両手で彼の頭をむぎゅっと押さえつける。
「悪かったよ。お詫びに気持ちよくしてやるから」
そう言った尊さんは、チュパッと肉芽にキスをしたあと、そこを執拗に舐め始めた。
同時に秘唇を探り、愛蜜で指先を濡らすとクチュクチュと小さな音を立てて、ゆっくりと愛撫し始める。
「ふ、……ん、……ン、ぁ……っ」
温かく滑らかな舌に淫芽を包まれ、チュパチュパとしゃぶられて、すぐに全身が火照ってくる。
弱点を静かにしつこく舐められ続け、体を支えている片脚がプルプルと震え始めた。
「つらかったら座って、脚広げて」
淫玉に唇をつけた尊さんに言われ、私は恥じらいながらもバスタブの縁に腰かけ、脚をパカリと開く。
バスタブの横にはちょっとしたスペースがあり、そこには観葉植物や防水スピーカー、丸いライトやアロマキャンドルなどが置かれてあった。
「は……っ、明かりついてんのも、ムードねぇな」
そう呟いた尊さんは手を伸ばし、スマホでバスルーム内のライトを落として電球色をオレンジ色にする。
加えてスピーカーからゆったりとしたテンポのジャズが流れ始め、いきなりいやらしい雰囲気になってしまった。
「中断してごめん」
尊さんはスマホを置くと軽く微笑み、私の太腿を撫でてから再度秘部に顔を埋める。
「んっ、あぁ、あ……っ」
たっぷりと唾液を纏わせた舌で、勃起してさやから顔をだしている淫玉を舐められるたび、すぐに達してしまいそうな感覚に陥り、私は必死に浅い呼吸を繰り返す。
「中、もうグズグズにとろけてるな」
彼は自身の濡れた唇をペロリと舐め、妖艶に笑う。
そしてツプリと指を蜜孔に押し込み、膣壁を指の腹で擦りながら前後させ始めた。
「あっ! あぁああっ! 同時に、は、だ……っ、め……っ」
「『駄目』じゃない。『気持ちいい』だろ」
尊さんはクスッと笑い、淫玉をチロチロと舐め立ててきた。
「やぁっ! それ駄目っ! ~~~~っ、それっ、~~~~あぁあああぁっ!」
一番敏感な場所を攻められ、さらにたっぷりと潤った蜜孔をジュプジュプと擦られた私は、一気に上り詰めると、背中を丸めて両手で尊さんの頭を押さえつけ、口端からタラリと涎を零して痙攣してしまった。
「……おっと」
そのままくずおれてしまいそうになったのを尊さんが抱え、私の体を反転させるとスペースに縋り付かせた。
「ちょっと待っててくれ」
言ったあと、尊さんは一度バスルームから出て、脱衣所でゴムをつけて戻ってきた。
「……お、お風呂でするの?」
「今までした事なかっただろ」
バスタブの中に戻った彼は、バックの体勢で私の秘唇に亀頭を押しつける。
「大丈夫か?」
「うん……」
私は両腕で体を支え、彼が挿れやすいように脚を少し広げる。
「入れるぞ」
短く断りを入れたあと、尊さんはゆっくりと腰を進めてきた。
「ん! ……ぁ、……あぁ……」
何回しても大きなモノが粘膜を引き伸ばし、異物が入ってくる感覚に私は身を震わせる。
けれど一番太い部分を咥え込んだあとは、割とスムーズに受け入れる事ができた。
「ぁ、……う、……うぅ……」
最奥にトチュンと亀頭がキスをしたのを感じ、私はとろけた顔でうめき、また涎を垂らしてしまう。
「気持ちいいよ、朱里」
覆い被さってきた尊さんは、私の耳元で囁くと、両手でクリクリと乳首を弄ってきた。
「ん、んぅー……」
乳首を弄られるたびに子宮をキュンキュンさせる私は、体の奥に染み入る悦楽をこらえようと、涙目になってうなる。
「朱里、前見てみ」
「え? やっ……」
言われて顔を上げると、スペースの奥にある鏡に、後ろから尊さんに貫かれている私が映っているのが見えた。
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