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最後に(あとがき)
男の性春の番外編を読んでくださった皆様ありがとうございました。
今のところですが、この番外編が私の描く最後の小説になるのではないかと思います。
短編集のお知らせにも記載した通り、本当は続編としてもっと話を続けるつもりでした。
もともと、登場人物同士の関係や心情の変化が大学入学後にも色々とあり、ストーリーはこれからが本番というつもりでしたが、中途半端ながらも、この高校卒業を区切りとしたいと思います。
構想としては、やはり遠距離恋愛、しかもゲイのものは難しくて色々あって、高校時代とはまた違った性の悩みを感じる。今までよりも性行為の描写を中心にしつつも、そんな話を展開していきたいなと思っていました。
ですが、短編集のあとがきに書いた通り、ちょっと十分な時間が取れず、雑な描写ばかりになってしまいそうですので、自分の本業や他の趣味を充実させるためにも、ここで終わりにしたいと思います。
自分の予想よりは全然多かったものの、一般的に見ると決して読者が多かったわけではないと思いますが、ずっと読んでくださった方々はありがとうございました。コメントを投稿してくださった方々についても本当に励みになりました。
短編集や、番外編もちょっと書きましたが、やはり、本編"男の性春"が自分の中で思い入れの強いお話です。この本編の物語では思春期のゲイ少年の日々の生活やそれに伴う心情を、できるだけリアルに描いていったつもりです。
小説なんてド素人で、そもそもまともに本も読まないような私の描く文章なんて、すごく拙く、無駄に長いし、読みづらかったと思います。ですが、そのリアルさを拙いながらも出したいと思い、自分の思春期時代を、"容姿の良くサッカーも上手い"という理想の少年に重ねながら表現していったつもりです。
というのも、昨今世間ではBLブームのようなものが来ていると思います。ドラマやアニメ、特に同人誌などでは非常に多くのBLコンテンツが溢れていると思います。
それ自体は良いことですし、それこそ私が学生だった十年前とかそれ以前と比べても明らかに同性愛者への偏見は和らいでいると思います。
ですが、そういったコンテンツをみても、個人的にはあまり共感できないものが多いという印象を持っています。"綺麗な"男同士の恋愛や性行為、男女のそれと変わらないような話が、腐女子の方向けのラブコメ中心に広がってるのかなと思うところです。
やはり、当事者ではない女性の方々が描いているからこその、そういう層に刺さるものになっていて、ゲイの実情とは離れているのかなと思います。
※そういった作品を全くもって否定するものではありません。ただ、ゲイ目線でなかなか共感できないというだけです。
ですが、私が思うに、そんな"綺麗な"同性愛ってなかなかできるものではないと考えています。好きな人を愛している自分に対して、100%肯定し、幸せを感じられている方々は少ないのではないかと思います。きっとゲイの誰もが悩んでいる。
そういうネガティブな感情が思春期という多感な時期だとなおさら顕著なのかと。
まず、同性を好きであると自覚したときの拒絶の気持ちにはじまり、叶わない恋をしているということへの辛さや、将来への不安、さらには女性にアプローチされるときの戸惑いなど、そういった悩みは誰もが、少年時代に抱いたのではないかと思います。(私は今も絶賛悩み中ですが)
物語の中でたくさん描いた日々のちょいエロエピソードのように、同性愛だからこそのメリットもあります。ノンケのおふざけのようなふりをして、気になる子とベタベタできたり、性器を触ったり、お風呂で見たり…
ですが、そういったことですら、(性欲を解消できて)100%喜べているというわけではなく、それに伴う罪悪感も強く感じていたのではないでしょうか。
自分の話をするとそれこそ涼介のモデルのことを本当に本当に好きでしたが、人を好きになるという楽しさもありつつ、同時に絶対に叶うことのない苦い経験でもありました。日々セクハラして嫌がられつつも、自分が悩んているときとかには助けてくれる本当に優しい彼でしたが、だからこそ性的な心を抱いている自分への後ろめたさも大きかったですね。
余談ですが、高校1年生はじめくらいから本気で好きになり、それが高校卒業まで続き、大学生になって会わなくなってだんだんその心も消えていった、て感じです。彼に彼女ができたのが、自分の感情も薄らいだ後の大学3年くらいだったのは不幸中の幸いでした笑
その他の人に関しても、私は真に好きな人と結ばれた経験はないです。ですが、仮に壮太と涼介のように結ばれてたとしても、何かしら悩みがつきまとう、それがゲイの性春なのではないかなと。
そうしたリアルなゲイの思春期を文章にしたいなという自己満足のためにこの作品をつくりました。それに共感をしてくれる方がいたら嬉しいなと思いましたが、結構そのようにコメントをしてくれた方もいて自分だけじゃないんだなと改めて知るきっかけにもなりました。
願わくは、同性愛者の方だけでなく、これを(男女問わず)異性愛者の方々にも知っていただけたら…なんて思いも少しばかりあります。
まあこんな大層なことを狙うのであれば、もっと洗練された文章で面白いストーリーを書けって話ですが…
でも、本当に、特にその本編は予想よりはるかに多くの方々に読んでいただけたみたいですし、コメントもたくさんいただけたので満足しています。繰り返しますが、自己満足でしかなかったですけど、楽しく執筆することができました。
もう執筆活動はしないと思いますが(万一気が変わっても、相当先になると思います)、他の方の作品も気になるので、ログインは定期的に(日々?)すると思いますが、今からでもコメントとかしていただけると大変喜びます。
共感しても全くしなかったとしても、みなさんの感想や、みなさん自身のエピソードとかを聞きたいです。
最後に、改めて本当にありがとうございました。
末筆にはなりますが、読者の方々のこれからのご健康とますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
はりお
今のところですが、この番外編が私の描く最後の小説になるのではないかと思います。
短編集のお知らせにも記載した通り、本当は続編としてもっと話を続けるつもりでした。
もともと、登場人物同士の関係や心情の変化が大学入学後にも色々とあり、ストーリーはこれからが本番というつもりでしたが、中途半端ながらも、この高校卒業を区切りとしたいと思います。
構想としては、やはり遠距離恋愛、しかもゲイのものは難しくて色々あって、高校時代とはまた違った性の悩みを感じる。今までよりも性行為の描写を中心にしつつも、そんな話を展開していきたいなと思っていました。
ですが、短編集のあとがきに書いた通り、ちょっと十分な時間が取れず、雑な描写ばかりになってしまいそうですので、自分の本業や他の趣味を充実させるためにも、ここで終わりにしたいと思います。
自分の予想よりは全然多かったものの、一般的に見ると決して読者が多かったわけではないと思いますが、ずっと読んでくださった方々はありがとうございました。コメントを投稿してくださった方々についても本当に励みになりました。
短編集や、番外編もちょっと書きましたが、やはり、本編"男の性春"が自分の中で思い入れの強いお話です。この本編の物語では思春期のゲイ少年の日々の生活やそれに伴う心情を、できるだけリアルに描いていったつもりです。
小説なんてド素人で、そもそもまともに本も読まないような私の描く文章なんて、すごく拙く、無駄に長いし、読みづらかったと思います。ですが、そのリアルさを拙いながらも出したいと思い、自分の思春期時代を、"容姿の良くサッカーも上手い"という理想の少年に重ねながら表現していったつもりです。
というのも、昨今世間ではBLブームのようなものが来ていると思います。ドラマやアニメ、特に同人誌などでは非常に多くのBLコンテンツが溢れていると思います。
それ自体は良いことですし、それこそ私が学生だった十年前とかそれ以前と比べても明らかに同性愛者への偏見は和らいでいると思います。
ですが、そういったコンテンツをみても、個人的にはあまり共感できないものが多いという印象を持っています。"綺麗な"男同士の恋愛や性行為、男女のそれと変わらないような話が、腐女子の方向けのラブコメ中心に広がってるのかなと思うところです。
やはり、当事者ではない女性の方々が描いているからこその、そういう層に刺さるものになっていて、ゲイの実情とは離れているのかなと思います。
※そういった作品を全くもって否定するものではありません。ただ、ゲイ目線でなかなか共感できないというだけです。
ですが、私が思うに、そんな"綺麗な"同性愛ってなかなかできるものではないと考えています。好きな人を愛している自分に対して、100%肯定し、幸せを感じられている方々は少ないのではないかと思います。きっとゲイの誰もが悩んでいる。
そういうネガティブな感情が思春期という多感な時期だとなおさら顕著なのかと。
まず、同性を好きであると自覚したときの拒絶の気持ちにはじまり、叶わない恋をしているということへの辛さや、将来への不安、さらには女性にアプローチされるときの戸惑いなど、そういった悩みは誰もが、少年時代に抱いたのではないかと思います。(私は今も絶賛悩み中ですが)
物語の中でたくさん描いた日々のちょいエロエピソードのように、同性愛だからこそのメリットもあります。ノンケのおふざけのようなふりをして、気になる子とベタベタできたり、性器を触ったり、お風呂で見たり…
ですが、そういったことですら、(性欲を解消できて)100%喜べているというわけではなく、それに伴う罪悪感も強く感じていたのではないでしょうか。
自分の話をするとそれこそ涼介のモデルのことを本当に本当に好きでしたが、人を好きになるという楽しさもありつつ、同時に絶対に叶うことのない苦い経験でもありました。日々セクハラして嫌がられつつも、自分が悩んているときとかには助けてくれる本当に優しい彼でしたが、だからこそ性的な心を抱いている自分への後ろめたさも大きかったですね。
余談ですが、高校1年生はじめくらいから本気で好きになり、それが高校卒業まで続き、大学生になって会わなくなってだんだんその心も消えていった、て感じです。彼に彼女ができたのが、自分の感情も薄らいだ後の大学3年くらいだったのは不幸中の幸いでした笑
その他の人に関しても、私は真に好きな人と結ばれた経験はないです。ですが、仮に壮太と涼介のように結ばれてたとしても、何かしら悩みがつきまとう、それがゲイの性春なのではないかなと。
そうしたリアルなゲイの思春期を文章にしたいなという自己満足のためにこの作品をつくりました。それに共感をしてくれる方がいたら嬉しいなと思いましたが、結構そのようにコメントをしてくれた方もいて自分だけじゃないんだなと改めて知るきっかけにもなりました。
願わくは、同性愛者の方だけでなく、これを(男女問わず)異性愛者の方々にも知っていただけたら…なんて思いも少しばかりあります。
まあこんな大層なことを狙うのであれば、もっと洗練された文章で面白いストーリーを書けって話ですが…
でも、本当に、特にその本編は予想よりはるかに多くの方々に読んでいただけたみたいですし、コメントもたくさんいただけたので満足しています。繰り返しますが、自己満足でしかなかったですけど、楽しく執筆することができました。
もう執筆活動はしないと思いますが(万一気が変わっても、相当先になると思います)、他の方の作品も気になるので、ログインは定期的に(日々?)すると思いますが、今からでもコメントとかしていただけると大変喜びます。
共感しても全くしなかったとしても、みなさんの感想や、みなさん自身のエピソードとかを聞きたいです。
最後に、改めて本当にありがとうございました。
末筆にはなりますが、読者の方々のこれからのご健康とますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
はりお
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みんなの感想(3件)
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