旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
彼女は二十歳という若さで、領主の妻として領地と領民を守ってきた。二年後戦地から夫が戻ると、そこには見知らぬ女性の姿があった。連れ帰った親友の恋人とその子供の面倒を見続ける旦那様に、妻のソフィアはとうとう離婚届を突き付ける。
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
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タグ追加嬉しいです!ざまぁ楽しみにしてます!
面白いです。更新楽しみにしてます。
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とは言え、バーナードがやってることはちょっと擁護できないので納得です。
マリリンが狡猾なのはそうですが、一年間も妻よりマリリンと子供を優遇していたらメイドが勘違いしてもしょうがないと思います。そこで、主人に意向を尋ねないのはどうかと思いますが。ビジネスマナーというか、判断に迷うことは上司に支持を仰ぐのは当然ですからね。ずっと家を守ってきたのは妻なのに、バーナードの態度を見て、判断を仰がず勝手にマリリンに傾倒していったメイド達にも当然問題はあります。
これからバーナードの反省ターンが来るのでしょうが、マリリン達にも相応の報いを与えてほしいです。
今、気が付きました。
元サヤなしなのね~
でも、自分のした事に向き合って反省してくれたら元サヤでもいい気もするけど。
マリリンは屋敷を出ていく時、宝石やドレスは持っていかないように家令たちか騎士に見張らせないと、何でももって出て行きそう。あの女だけは許せない
カクヨム投稿を覗いてきたら、タグが違ってるんですよね。
ラストが違うのかしら?
ソフィアには元サヤでも、元サヤ無しでも幸せになって欲しい。
そして、元サヤ、元サヤ無しにしてもマリリンにだけは特大ザマアをお願いしたい。
頼りないバーナードには、どちらに転んでもきついお灸を据えて領民、使用人の為にもしっかりした領主になって欲しいわ。
午前中にしなければいけない用事をしながらも、
ずっとこの物語で頭がいっぱいでした。家族の
お弁当に飲み物入れ忘れたかも…。
「元サヤはさすがにない」
のタグの追加に、焦って狼狽えて自分勝手な意見を
いろいろ言っていましたが、私もまた偏狭な正義感で
考えていたかも知れない!
肝心なことが私の思考から抜けていました。
ソフィア自身の気持ち。
ソフィアがとうとう離婚を決断した要因。
彼女個人で始めた事業はどうなっているのか。
毒婦マリリンについてどういう感情でいるのか。
夫バーナードを見限ったから別れるのか、或いは
愛情は残っているけれど自分が惨めで離れようと
したのか。
物語で語られるソフィアの状況によって、彼女の
心情を自分の尺度で想像はしたけれど、ソフィア
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怒りで凝り固まっておりました。
このあと、ソフィアサイドの状況も表されれば、
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(どんな結果であれ、私のウサギの心臓を守るために)
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それでも
おてんば先生、今後の更新をドキドキ恐々、心待ちにしています。
マリリンは、強かな感じがすごい出てますよね〜。個人的にはどん底に落ちて欲しいですけど。
私は、元さやあり派です。
こそに行き着くまでに、相当な後悔はして欲しいですけど、何回も修正が効くのが文章ですし、描きたいものを描かれてたらいいかと思います。(何でも楽しめると思う)
最後まで楽しみにしてます、頑張って下さい!
馬鹿旦那「出ていって貰わないと、、」なんて言ってるが?
⇒追い出す必要ないよ。
もう詐欺マリリンは今頃いません。
詐欺マリリンはこれからは泣き落としでも騙せないと感じて、金目の物を持ってスタコラサッサと逃げてますよ。
多分子供は邪魔だから子供だけ部屋に置き去りかも。
詐欺がバレたのだから、高位貴族簒奪(子供を養子にしようとしていた)でのんきにしてたら死刑だからね。
退会済ユーザのコメントです
元サヤはさすがにない
さすがに無理でしたか。そりゃたしかに無理だ、さすがに。
マリリンと再婚する…のは、それもさすがにマリリン一人勝ちすぎるから無いだろうし。
アーロンには罪が無いから普通に暮らして普通に育ったら良いと思うけど、バーナードとマリリンは地底深くまで転落していただきたく…。
元サヤありでもいいと思うな、思い切りざまぁーをマリリンに、旦那様に反省と簡単に元サヤではなく辛い、悲しいまで追い込みたい😭
寝起きとともに読んでしまった…。
元サヤを望まない読者が多いんでしょうね。
私も今までのバーナードとの元サヤはイカンと
思いますが、かといってこのまま別れたままだと
マリリンの野郎だけが、損をしていないことに
ならないですか?よその家庭を引っ掻き回して壊して
自分が妻の後釜になれなくても、もともとなれる道理
はないのだから、実害を被ったのは恩人夫妻だけ。
あの性悪女、「行くあてが決まるまでは今しばらく
お待ちいただけないでしょうか?」などと、憐れっぽく
時間稼ぎをしようとしている。断れないバーナードも
悪いけど、毒婦は見抜いてるんだと思うんです。断れない
性格の人間だと。断ることに罪悪感めいたものを感じて
しまう人だと。それはバーナードの弱さといえば弱さなんで
しょうけど、つけ込む方が絶対に悪い。
口調まで淑女然として、明らかに身分違いの恋人の友人の
妻の座に相応しいと、錯覚させようとしている。
そりゃあ新参の召し使いなど、この性悪には簡単に騙せたでしょう。
その虎視眈々とした姿に嫌悪します。
このまま元サヤ無しで進むと見せかけて、読者が納得せざるを得ない
ような元サヤ(未満でも)、毒婦はドン底という流れになりはしませんか?
おてんば先生の華麗な見事な筆致で。
このまま元サヤ無しまっしぐらはなんかモヤモヤするんです。
少数派意見かもしれないけど。
お弁当作らなければいけない時間を、たどたどしい感想文に充てた
いち読者を少しでも気の毒に思われましたら、どうかおてんば先生、
ストーリーの再考をお願いします。
お気に入りからはずしてたら「元サヤ無し」のタグがついてたので飛んで戻ってきました笑
気持ちよく読めそうです。
マジでタグ追加嬉しい〜❤️読めば読むほど腹しか立たないポンコツ、いらな〜い!
離婚だっ、いっけ〜٩( ᐛ )و
今、よみかえしてみたら、ソフィアを愛してる。と言う割に、行動がない。
逆にマリリンの側は居心地がいいから、つい足が向く、長居するとある。
それにアーロンの出産に立ち会い、アーロンの誕生日の事で悩んで優先させたけど、
ソフィアを愛してるのなら、ソフィアに会って、食事の前にマリリンの所へ一緒に行ってお祝いを言い、食事に戻り、後でプレゼントを送る。
親友の息子に対する誠意はこれくらいでいいはず。
なぜバーナードは、そこまで悩むのか?そばにいたがるのか?
そっちに、気がついていないけど愛があるからですよねぇ。
バーナードが怒るまで、バーナードの子だろう。だから優先して、養子にするんだろう。と思っていました(笑)
元サヤないタグが追加されましたが、マリリンには手厳しいざまあを願ってます
身の程知らずの嘘つきは大嫌いなので😡
アホすぎる男に愛想つかすのも当たり前。よほどのダメンズうぉーかぁー出ない限り、むり。あれだけ妻をほっておいて愛してるとかふざけたことを。大体妻と過ごす時間あったのか?夜の時間やお出かけまで潰されて、騙されてる自覚もなく愛人もどきに誘き寄せられて、長くいて居心地よくされてどんどん嘘や都合のいいことばかり聞かされて信じて。話にならぬ。ソフィアの他の人とのまたは自立していきいきと生きるしあわせをのぞむ。そもそも領民だって納得いかんだろう!暴動おこせ!バカ領主に。
「元サヤはさすがにない」のタグ追加にヨッシャ~とひとりゴチました(笑)
安心してソフィアの今後を見守れます🤗
元旦那さんや愛人さんの今後はどうでもよくなりました(もちろん盛大なるざまぁ~よろしく)
ソフィアらしい充実した生活を早く読みたいです。ソフィアを大切にする旦那さんに巡り会えます様に🙏🙏
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長い間実務はソフィアが行ってきたのだし。
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その仲を疑っていたのなら、不貞をしていたとすれば
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プライドで成り立っている貴族社会では通用しないこと。
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わたしは敢えて元サヤがあってもいいと思っていたのですが。
いろいろ考えてなかなか寝付けそうにない、困った。
やっとド屑の所業を自覚して草草の草ですwww
どうしたらいいのかって(੭ ᐕ))?
地獄に落ちれば良いと思うよ↜ (⃔ *`꒳´ )⃕ψケケケ
マリリンに盛大なざまぁをお願いします。
元サヤなしかぁ。元サヤ好きなので少し寂しいですが、苦労した主人公には思いっきり幸せになって欲しいから、この先の展開を楽しみにしています!
さて、改めて読み返してみたんですが、アーロンは生後3ヶ月(スコットは旦那様の帰還の半年前に戦死して、死後3ヶ月で生まれたのだから)で屋敷に来てるのに、8ヶ月後が誕生日だと言うのはマリリンが嘘ついているのは明らかだし、旦那様は出産に立ち会ったのに嘘がバレないとマリリンに思われているとしたら、「こいつチョロ!」って思われているよね。あんなに尽くしたのに可哀想。
旦那様、これまでのことを猛省してください。
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すっごい妄想なんですけど、もしアーロンを養子として受け入れても、バーナードのことをパパって言うけどソフィアのことはいつまでたってもママって呼ばないようマリリンに言い聞かせられて、自分がいかにかわいそうでソフィアから蔑ろにされてるか洗脳してアーロンがソフィアを蔑む教育しそうですよね。
それでマリリンは自分がママとかお母様って呼ばれる度に、ソフィア様ごめんなさい‥(申し訳なさそうな顔)みたいなこと言って私をイライラさせてくれそうですね!本当に良い悪役だなマリリン!
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どうあがいてもソフィアが早々に侯爵家から離脱したのは正解すぎる。ソフィア幸せになっておくれ‥善き人や頑張ってる人にはぜひ報われてほしいです。