旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
彼女は二十歳という若さで、領主の妻として領地と領民を守ってきた。二年後戦地から夫が戻ると、そこには見知らぬ女性の姿があった。連れ帰った親友の恋人とその子供の面倒を見続ける旦那様に、妻のソフィアはとうとう離婚届を突き付ける。
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
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他サイトで読んでいました。
話が違うようで楽しみです。
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こちらからあちらへの方はいらっしゃるかと思いましたが、逆バージョンもあるんですね。
お読みいただきありがとうございます。
宜しければ「旦那様、政略結婚ですので離婚しましょう」も読んでみて下さいませ。物語がリンクします。
元サヤではないとタグがあるので安心して読める。
元旦那が気持ち悪い気持ち悪い…(´・ω・`)
他の人もおっしゃってますが、ミラの口が軽い。物語の進行上仕方無いかとは思うけど、不用心な娘に見えちゃう。
戦争で活躍したんだっけ?参加しただけ?
領地にも関心無さげだし、人間性に問題在るし、このまま王女に無礼を働くか例の国で問題起こして爵位剥奪されればいいのに…
カクヨム、覗いて来ました。二つのバージョン楽しんでいます。私は、貯めて読む派なのですが、待ちきれずついつい覗いてしまいます…。これからどうなって行くか楽しみも倍増です♪
カクヨム版と比較すると此方のバーナードは直情的+自惚れ男ですね。恋愛物のザマァ系でよく見かけるヒロインがいまだにヒーローのこと好きだと思ってるタイプ。
カクヨム版を中心に楽しみにしてます!
此方のソフィアに言いたいのは、子供は親の所有物じゃないということ。
ソフィアは私だけの子供というけど、父親にも我が子がいることを知る権利はあります。
子供が心より健やかに育つために、夫婦間の問題は夫婦で解決してください。子供に親を選ばせるような真似はしちゃいけない。ソフィアはバーナードと話し合え。
このままだとソフィア、子供にバーナードの存在教えないor悪口吹き込みそう。前者も子供は傷つきますが(自分は父親に捨てられた等)、後者は親によるモラハラだからダメ。
ソフィアはバーナードとの話し合い解決するまでは恋愛しない方が良いんじゃ…。
バーナード視点だとソフィアとは合意で離婚したわけではない。しかも妻は話し合いすら放棄して行方不明になった。
その状況でソフィアが子供産んで恋愛までしてると、バーナード視点だと「妻が浮気してた。浮気相手の子供が出来たから離婚されたんだ。それで俺に慰謝料まで請求するのか!」とソフィアが酷い女だと誤解されても不思議じゃない。
こうなると、ソフィア側にも問題があるように見えるし、バーナードが被害者だと思う人も出てくる。
まあ産まれる子供がバーナードと瓜二つなら話は別ですが……そうだとしたら、ソフィアの恋愛に多少なりとも影響でそう。
とにかくバーナードと話し合いするまで、ソフィアは自分に責められる要素作らないほうが良いんじゃないかな。
バカナード心の機微には疎いが
ストーカーとしての素質はあるようだ
領地経営は執事に丸投げ
ノブレス・オブリージュ
そんな事すら忘れてしまったのか?
ソフィアに逢えれば元サヤになれる
アーロン親子&使用人を追い出したから全てOK
違う、そうじゃないんだよ
バカナードの考え方が嫌だ
男尊女卑の匂いがプンプンするよ
妊娠を知られたら
ソフィアの意思など関係なく
無理やり連れ戻される予感
ソフィアは新天地で仕事も見つけて前に進もうとしている
本当に愛してるなら
遠くから見守ってあげて欲しい
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ソフィアはしっかりした立派な女性だから
子が育ち自分で色々考えれるようになれば、きっと父親についても話をするだろう
子が父親に逢いたいと言えば
バカナードのもとへ連れて行くと思う
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ソフィアは3年苦労をしたのだから
バカナードも3年は
自分のした行動と、言動
ゆっくり自問自答して
少しでも救済しても良いのでは?
なんて思える男になって欲しい
今のポンコツストーカー野郎では残念過ぎる
作品に対しての捉え方は千差万別で
煽られるようなコメントに対して憤りを感じたとはいえ
沢山の読み手、そして何より
作者様に不快に感じるような感想を記載した事
心よりお詫び致します
復縁あり、無し
どちらでも良いのです
バカナードの言動に怒りをおぼえるだけで
願いはソフィアと子の幸せ
幸せな結末を期待しております(〃ω〃)
作者様の他作品で、途中まではヒーローに非難轟々でも 上手に元サヤに着地した作品があるので、今作品でも元サヤでもそうでなくても、途中経過も楽しみなのですが。
そもそもバーナードって、マリリンが悪女だったから、騙された事に怒り、そんなつまらない女の為に妻を粗末にしたと反省してますが、マリリンがとても可愛くて善良で、更にはアーロンが可愛くて今が楽しかったら、ソフィアが出ていって、その後の事を気にしたんでしょうかね?
(使用人たちは、ソフィアという妻が居るのに、常軌を逸した主人の女客人と子供への扱いを批判してまともですが、バーナードは妻と客人への扱いを間違えていたことすら気が付かなかったわけで。)
これが男女逆で、状況は同じではありませんが、例えば 愛情深い夫が居るのに、夫に無い面を持つ男性に惹かれた妻が、その夫でない男とイチャイチャしてたとして。男がワルだったから、「やっぱり貴方が良いわ」と夫と元通りになろうとした妻を「ああそうですか…」と簡単に受け入れて元通りになるのでしょうか。
女だから、子供が居るから、立場が弱いから…という様な事情で、理不尽なパートナーからの仕打ちを黙って受け入れるのは苦しい事だと思います。
まずは、子どもの為にもソフィア自身が自由で幸せでいてくれなくては…
結末がどうあれ、バーナードには妻ある身で軽率な行動をして 妻を蔑ろにしたことへの深い反省をしていただきたいと個人的には思います。(ワルに騙された…ではなく。)
また、結末がどうあれ、どう話が展開していくのか、今後の物語を楽しみにして拝読させて頂きたいと思っております。面白い物語を有難うございます。
これ仕返し出来ないの?😒
逢いたいと必死になってるバーナードに何度も直前キャンセルを九ヶ月間して、わざと会わないようにするとか。
それも店で会う約束を直前キャンセルしないと、バーナードは全く気づかないよ。
今、バーナードが必死に会いたい気持ちを利用して、しかもバーナードでなく他の約束を何度も優先して九ヶ月間直前キャンセルしないと、絶対にバーナードにはわからないよ。
37 これは誰かと結婚しないと子供を奪われる⁉️どんなに否定しても血の繋がりが双方にあるし😖💧。
ドラマってやっぱり人との関わりで出来上がっていくものですね。
評判の良かったバーナードは、四面楚歌のような状態に陥り、
20歳そこそこで結婚して、狭い世界で生きていたソフィアは
そこを飛び出して新しい人間関係と新しい世界を構築していく。
あの男前の大使さまとどうなるのか、これからの注目点ですね。
個人的には大使さまには、「大使さまの物語」で「ソフィアとは違う」
「大使さまのために創造された」女性と恋愛して結ばれて欲しい。
「君のご主人はここで仕事をすることを許されているのか」
後でトラブルにならないよう、もしかして、夫婦間に歪みがでない
ように気遣われた一言でしょう。
こんな良識の塊、芯からのジェントルマンが今回も2番手なんて…。
古手をあてがわれるような人物では、決してないと思うんですよね。
とは、私の個人的希望です。
おてんば先生、2話も更新ありがとうございます。
ソフィアに忠誠を誓ってるミラ、口が軽くないですか?
両親とも口が軽いようなので、そういう環境で育ったから自覚なしと思うけど。
まさかソフィアの妊娠まで侍女仲間に仄めかしてないでしょうね?
もしくは両親への手紙にそれらしきことを書いてたり。
ソフィアを守るなんて言いながら、他の誰も口を割らないのに、口に戸が立てられそうもない侍女仲間に喋ってたなんて。
ミラ親子のせいでバーナードはソフィアに辿り着くでしょうけど、そうなったらミラは帰国させて側に置かない方が良いと思う。
他の方も仰る通り、間違いは誰にでもある、それは間違いを犯した人が言うことではないですよね。
おてんば先生、内緒の投稿です。
37話 序盤あたり、カーレンごに関する記述部分ら辺。
「だけど、カーレン語『か』話せる」→「カーレン語『が』話せる」
重箱の隅をつつくようですみません。
ご確認ください。
2話も更新ありがとうございます。
他の方がおっしゃっている「カクヨム」編。
気になるのですが、今のところ、アルファポリス編が
結末を迎えてから読もう!と決めております。
バーナードの世話でいっぱいいっぱいというか…。
世話というか…こちらの人物の心の動きとかが気に
なって並行して読めるかどうかわからないので…。
本当に気にはなるのですが。
夢中になれる物語、いつもありがとうございます。
ごめんなさい!また承認しちゃった
間違いは誰にでもあるって、加害者が言う台詞じゃないっつーの。
コンタンが自分の仕事をしないんじゃなくて、本来、領主がやるべき仕事を丸投げしてただけ。
子供にも分かることすら理解出来ないなら、とっとと領主なんて辞めてしまえ。
反省してる人間の態度ではないし、内心からも彼女への愛なんて微塵も観じられない。
離婚の話し合いのお話を読み返しましたが。
マリリンがソフィアは不妊かも知れないと言ってたけど、アーロンという後継が居るからソフィアを急かしちゃダメだと言われた、とバーナードの言い分は纏めるとそんな感じですよね。
ソフィアからすれば、自分の夫はマリリン母子にそこまで傾倒してたのか…もう何を言っても無駄、としか思わないかと。
あの場でソフィアが妊娠したと告げていても、アーロンを養子にしたくないからとそんな嘘を吐かなくていい、とでも言ってそう。
ソフィアがマリリンに自分が創った施設に行けと直談判でもしてたら、きっと新参侍女がバーナードを呼びに行って、ソフィアにそんな冷たい人だったなんて…子どもが居ない君には母子で生きて行く厳しさがわからないのだろう?と責め立てる姿が目に浮かぶ。
タラレバでいろいろ考えるとバーナードにプラス要素が何も浮かばないのですよね。
そんなことしない、言わないだろうと思える要素が皆無というか…
他サイトのぞいてきました。2バージョン読めるなんて、楽しみが2倍!作者様、ありがとうございます。
ウワァォー💦
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まぁ、今はマリリンにも優しさなくしたけど(笑)
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やはり人格破綻してる…
執務は当主もするもの。
いつでも首にするゾって思ってる使用人、その使用人が自らやめたら誰がやるの?!
使用人任せダメ絶対。
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そんなこともわからないなんて…コソ、アホヤ
このねちっこさ😱💔💔💔😱恐っ
ルート分岐、どのようになるのかなと思っていましたが、36・37話を読んで納得しました。
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ムンムンは今度こそ幸せになれるのかな?
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退会済ユーザのコメントです
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ありがとうございます
そしてなにより、推しのお名前が・・・
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ですよね、きっと、やっぱり、絶対!
元サヤなしタグに安心しきっておりましたのに、感想欄がなかなかで
作者さまの思う通りにお書きいただき、読者の皆さまの思う通りにお伝え頂くことこその小説サイトだと思っています
でも、作者さまや読者さまへの誹謗中傷はダメ
色々な考えがあって相手を思いやる気持ちと同じように自分も大事にして欲しいと、おばちゃんは切に願っております
作者さま、次宜しくお願い致します
皆さま、今日も一日、頑張りましょう♪