推しアイドルに認知されてました!

おーか

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73.やっちゃいました…。

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フェラしてくれて、更に飲んでくれるとか嬉しすぎて…正直もう今すぐにでも突っ込みたい。いや、怪我させちゃうし流石にしないけど。リンさんの身体をベッドに押し倒す。ローションも取ってきたことだし…もう容赦しない!

前戯もそこそこに、リンさんの穴に手を伸ばす。キツく締まってて、入るようには思えない程なのに、俺のちんこ挿入っちゃうんだもんな。ピンクでエロい…。舐めたら怒るかな…?

んー…でも舐めたい!顔を近づけて行くと、はじめはちんこを舐めるのだと思っていたらしいリンさんも抵抗する。やめないけど。

「ああ…!!…んっ!…そこ…だめ…あいる…くん…きたな…から…!」

「きれーだよ、リンさんは」

「ばか…やだ…も……んん…」

「んー…でも、気持ちいい…でしょ?」

「…ん…あぁ…いい…けど…」

リンさんの慎ましい穴は舐めるとヒクヒクして、少し開き始める。かわいい…周りから刺激して、穴の中に舌を差し込む。あんまり奥まで刺激してあげれないけど…さ、舌って柔らかくて気持ちよくしてあげれるよね。

「あぁ…あいる……んあぁ!…いれちゃ…やだ…」

「ん…」

「はぁ…んん…たんない…もっと…あいる…」

呼び捨てにされるのもいい…。浅いところしか刺激してあげれないもんね。おねだりされちゃったし、指いれようかな。んー、ローション、ローションっと。手で温めたいけど…もうこれ以上焦らすのもね。

「指、いれるね…冷たいかもだけど、ごめんね。」

「ん…ひゃ!…あぁ…」

「やっぱり冷たかった?」

「ん…へーき…」

「ん、ほぐすね…俺も我慢できなくなってきたから…」

「うん…俺も…はやく、したい…」

リンさんの良いところに当てつつも、解すのに重点をおいて指を動かす。2本目も割とするりとはいった。急ぎたいけど、痛みがないようにしないと…。

「んん…あぁ!…まだ…?」

「んー…まだ…俺も挿れたいけど…もうすこし…」

「もー…ほしい…のに…んん…」

緩んできてるし、3本目いけるかな…。ちょっとキツかったみたいだな…動かさずに、すこし慣れるまで待つ。もう大丈夫そう。3本挿入ったしそろそろいけそう。

「リンさん、挿れてもいい?」

「うん…」

「あ…ゴム忘れた…取ってきます!」

「まって…なしでもいいから…もうはやく!」

「でも…」

「やだ!」

ゴムを取りに行こうと起こした身体を押し倒されて乗っかられる。リンさんを見上げる。

「あいる…たってる…」

「そりゃ勃ちますよ」

「ふふっガチガチだね…」

「もう…ん!」

「んん…あ…ああ!…ふぅ…はいる…」

跨られたと思ったら、リンさんにちんこを掴まれる。そのままリンさんは自分のアナルにあてがう。そして、ゆっくりと腰を落としていく。リンさんのナカに挿入っていく…。ナマで挿れるのって初めてだ。そもそもエッチ2回目だけど…。前より全然気持ちいい。感覚がダイレクトに伝わってきて、温かくて締め付けてきて…気持ちいい。それに視界に入るリンさんの気持ちよさそうな顔がエロくてドキドキする。

なんか今日のリンさんは積極的だ。最高…。

「リンさん…あとちょっと…」

「もう…あぁ…むり…はいんない…もう…一番奥まではいってる…」

「んー…俺がしていい?」

「…だめ…」

俺がするのは嫌なのか…また腰をおろしていく。が、やはり抵抗があるらしい。体勢的に自重でより深く入っちゃうもんね…。ゆるゆるとした動きに…そろそろ我慢の限界…

「あいる……ごめ…もう…うごけな…ああっ!…んあぁ!!」

「うん…動くね」

「ああ…んんっ!!…はっ…あっ!」

「ふふっかわいい…ん…」

「おく…だめ…んんぅ!!…ああっ!…あ…あ…」

「ん…奥きもちいい?」

「ん…いい!…い…から…ああッ…もっと…あぁん!!」

あーリンさんかわいい…いっぱい気持ちよくしてあげるからね!

「ね…も…イく…ああっ!!…あ…アアアッ!!」

「俺も…ふっ…いきそ…」

「ん…イッて…ああッ!!……はぁ…んあっ!」

リンさんがイキそうになって、締まる。気持ちいい…。早いけど、イキそう…。それに伴って腰のスピードもあがる。ぱんぱんという音が部屋に響く。

「はっ…ああッ!…んん!…あ…イく!…ん…あああアァっ!!…」

「ん…はっ…くっ…あっ!…ふっ…ふぅ…」

「はぁ…はぁ……あ…ナカあったかい…」

ナカあったかいって…エロくてまた勃ちそうになったものの、そうじゃなくて、やばいよ!!気持ちよくなって忘れてた…今ゴムしてないのに…普通に中出ししてるし…あぁやってしまった…ちゃんと綺麗にしないとお腹痛くなったりするらしいし…。

「あ…中出ししちゃった…ごめんねリンさん!」

「ううん…いいよ」

「リンさん、疲れたよね…寝ていいよ…後処理はしとくからね」

「うん…ごめん…」

スッと目を瞑ったリンさんは、そのまま寝入ってしまったらしい。やっぱり疲れたよね…。お風呂いかないと。ナカに出してしまった精液を丁寧にかき出して、洗浄する。

これで大丈夫かな?今度からは気を付けないと…。リンさんが積極的でついついやり過ぎちゃったなぁ。






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