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催眠媚薬を飲まされて、保健室のマッドサイエンティスト先生に極限まで性感開発レ●プされちゃうお話
《登場人物》
蒼瀬なぎ
主人公の普通科の女子生徒。
純粋でおっとりしている。巨乳。
コミカライズ版で体育教師二人に催眠媚薬を飲まされて、感度最高のぐずぐずに蕩けきった身体のまま、保健室に運び込まれてベッドに拘束されている。
綾部雫
保健室のマッドサイエンティスト先生。
眼鏡イケメン。実は高身長細マッチョで巨根。
エッチな実験の被検者として、なぎのことが唯一のお気に入りで溺愛中。
ーーー
(ーーここは、どこ……?)
なぎが意識を取り戻した時、まず感じたのは、乾いた空気と、嗅ぎ慣れない薬品の匂いだった。
瞼の裏に鈍い光が滲み、重い瞼を微かに開くと、そこは無機質な白に包まれた部屋だった。
天井からは眩しいほどの光が降り注ぎ、彼女の視界を侵す。
身体は清潔なベッドの上に横たえられ、手足は拘束されていることに気づく。
ーー革製の手錠が手首と足首を絡め取り、動こうとするたびに革がきつく擦れる感触が皮膚に食い込む。
「おや、お目覚めかな? 麗しき被検体」
ーーー
剥き出しのなぎの下半身に手を伸ばして、綾部はわざとらしく大きく指を動かしてみせた。
媚肉を指で強く擦られ、なぎの腰が浮き上がる。
くちゅくちゅ……♡
「や、あぁっ!」
淫猥な水音が保険室に響き渡り、綾部がぬらりと蜜に濡れた指をなぎの顔の前に持ってきて見せた。
大袈裟に指同士をねちゃねちゃと擦り合わせたあとに、爬虫類のように長い舌で指を舐め取ってなぎに見せつける。
羞恥で耳まで深紅に染めたなぎを見て、綾部は加虐心の滲んだ不気味な笑みを見せた。
ーーー
「美しい。本当に美しい。神が創造した、最も精妙な器官だ」
綾部は感嘆の声を漏らし、震える電動マッサージ機の先端を、なぎのクリトリスにそっと押し当てた。
「ひ、あぁんっ♡」
ヴヴヴヴヴ……という無機質な音とともに、微かな振動がなぎの身体を駆け巡る。
それは、まるで絹糸が肌を滑るような、繊細で甘美な刺激だった。
なぎの身体がぴくり、と震えるたびに、手錠と足枷が金属質な音を立てる。
「どうかな? 感触は?」
綾部は口の端を僅かに持ち上げると、なぎの顔を覗き込み、そう尋ねた。
なぎは、言葉を発することができない。
ただ、息を弾ませ、彼の顔を見つめることしかできなかった。
綾部の指がしなやかに動き、スイッチを切り替える。
電動マッサージ機の振動が、徐々に強くなっていく……。
「ん、ぅっ! あっあっ……♡♡」
「腰が浮いてきたね」
ーーー
「君の一番イイ場所、に当ててあげよう……」
綾部の細い指が、クリトリスの皮を剥き上げた。
露出しきった裸のクリちんぽに蜜を塗りつけて、綾部は電動マッサージ機のスイッチを最大まで押し上げた。
「あひぃいいんっ♡♡♡」
脳が痺れるような快感に、なぎは一瞬にして何度も絶頂し、潮を吹いてベッドに水溜まりを作った。
それでも綾部は逃がしてはくれず、大きな掌でなぎの腰を掴んで、電動マッサージ機でクリトリスをぐりぐり♡ とこね始める。
なぎの身体は、再び快楽の奔流に飲まれていく。
「あんっ♡ そこぉ♡ きもちぃよぅ♡♡♡」
彼女の指先が、シーツを強く掴んだ。
全身の筋肉が収縮し、弓なりに反り返る。
大きな乳房がぶるんと震え、乳首が円柱形に硬く起き上がっていく。
「あっ、ああっ、ダメ、またイクッ♡ やぁっ、見ないでせんせぇっ♡♡♡」
ーーー
ーー先生の繊細な手つきで、おまんここじ開けられてるっ♡♡
なぎの唇から、漏れるような甘い声が上がる。
内側から刺激される感覚は、クリトリスを刺激された先ほどとは全く異なるものだった。
太すぎるバイブは、なぎの膣内を限界まで押し広げ、柔らかな肉をパンパンに満たしている。
人間の男性器では届かないような奥深くまで余裕で侵入し、むしろ……根元まで挿入しきらないことをアピールするかのように激しく子宮口をピストンしてくる。
ーーもっと奥まで犯したいと言うように。
深部に響くような重低音の振動が、なぎの全身をピリピリとした快感に痺れさせていく。
突起でGスポットを満遍なく刺激され、同時に硬い亀頭でポルチオを苛められる。
なぎの蕩けた顔を見た綾部の顔には、満足げな笑みが浮かんでいた。
「どうだ? 新しい感覚だろう?」
彼はなぎの耳元で低く囁き、バイブを挿入する深さを調整した。
ーーー
「乳首だけでもう何回イッた?」
「ひんっ♡ そんなの、分かりません……っ! せんせの、イジワルっ……!」
「どうしたんだ? もじもじして……ここが切ないのか?」
綾部は、なぎの勃起しきって通常の三倍近い大きさになったクリトリスを指で挟んだ。
根元まで綺麗に皮を剥くと、今度はトレイの上から小型のオナホールを手に取る。
「こんな大きなクリトリス……いや、クリちんぽを見たのは初めてだ。君は本当に私の好奇心の全てを満たしてくれる」
ぬりゅ、っと……綾部の指がクリちんぽにローションを塗る。
「乳首ではイキ足りないんだろう?」
「先生……っ? それ……ひゃうっ♡♡♡」
クリちんぽにぴったりサイズの小型オナホールが、勃起クリちんぽをゆっくり飲み込んでいく。
「クリちんぽでオナホールを犯しながら、まんこを犯されるのも興奮するだろう?」
綾部の白衣の下から、猛った巨根が顔を出す。
それは赤黒く太く、先ほどまで挿入されていたバイブに負けず劣らない大きさだった。
よほど我慢していたのか、でこぼこの血管が多数走る肉棒は熱く脈打ち、先端からは先走り液が迸《ほとばし》っている。
「待って……! せんせ、せめてゴムを……っ! んひゃぁっ♡♡♡」
ーーー
トワイライト出版さんから配信中のなむがらん堂さんのコミカライズ『催眠♡性感 放課後セクササイズジム~クズな体育教師たちに肉オ●ホ補習されてました~』のために書き下ろしたSSのえっちシーン冒頭をまとめてみました。
蒼瀬なぎ
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純粋でおっとりしている。巨乳。
コミカライズ版で体育教師二人に催眠媚薬を飲まされて、感度最高のぐずぐずに蕩けきった身体のまま、保健室に運び込まれてベッドに拘束されている。
綾部雫
保健室のマッドサイエンティスト先生。
眼鏡イケメン。実は高身長細マッチョで巨根。
エッチな実験の被検者として、なぎのことが唯一のお気に入りで溺愛中。
ーーー
(ーーここは、どこ……?)
なぎが意識を取り戻した時、まず感じたのは、乾いた空気と、嗅ぎ慣れない薬品の匂いだった。
瞼の裏に鈍い光が滲み、重い瞼を微かに開くと、そこは無機質な白に包まれた部屋だった。
天井からは眩しいほどの光が降り注ぎ、彼女の視界を侵す。
身体は清潔なベッドの上に横たえられ、手足は拘束されていることに気づく。
ーー革製の手錠が手首と足首を絡め取り、動こうとするたびに革がきつく擦れる感触が皮膚に食い込む。
「おや、お目覚めかな? 麗しき被検体」
ーーー
剥き出しのなぎの下半身に手を伸ばして、綾部はわざとらしく大きく指を動かしてみせた。
媚肉を指で強く擦られ、なぎの腰が浮き上がる。
くちゅくちゅ……♡
「や、あぁっ!」
淫猥な水音が保険室に響き渡り、綾部がぬらりと蜜に濡れた指をなぎの顔の前に持ってきて見せた。
大袈裟に指同士をねちゃねちゃと擦り合わせたあとに、爬虫類のように長い舌で指を舐め取ってなぎに見せつける。
羞恥で耳まで深紅に染めたなぎを見て、綾部は加虐心の滲んだ不気味な笑みを見せた。
ーーー
「美しい。本当に美しい。神が創造した、最も精妙な器官だ」
綾部は感嘆の声を漏らし、震える電動マッサージ機の先端を、なぎのクリトリスにそっと押し当てた。
「ひ、あぁんっ♡」
ヴヴヴヴヴ……という無機質な音とともに、微かな振動がなぎの身体を駆け巡る。
それは、まるで絹糸が肌を滑るような、繊細で甘美な刺激だった。
なぎの身体がぴくり、と震えるたびに、手錠と足枷が金属質な音を立てる。
「どうかな? 感触は?」
綾部は口の端を僅かに持ち上げると、なぎの顔を覗き込み、そう尋ねた。
なぎは、言葉を発することができない。
ただ、息を弾ませ、彼の顔を見つめることしかできなかった。
綾部の指がしなやかに動き、スイッチを切り替える。
電動マッサージ機の振動が、徐々に強くなっていく……。
「ん、ぅっ! あっあっ……♡♡」
「腰が浮いてきたね」
ーーー
「君の一番イイ場所、に当ててあげよう……」
綾部の細い指が、クリトリスの皮を剥き上げた。
露出しきった裸のクリちんぽに蜜を塗りつけて、綾部は電動マッサージ機のスイッチを最大まで押し上げた。
「あひぃいいんっ♡♡♡」
脳が痺れるような快感に、なぎは一瞬にして何度も絶頂し、潮を吹いてベッドに水溜まりを作った。
それでも綾部は逃がしてはくれず、大きな掌でなぎの腰を掴んで、電動マッサージ機でクリトリスをぐりぐり♡ とこね始める。
なぎの身体は、再び快楽の奔流に飲まれていく。
「あんっ♡ そこぉ♡ きもちぃよぅ♡♡♡」
彼女の指先が、シーツを強く掴んだ。
全身の筋肉が収縮し、弓なりに反り返る。
大きな乳房がぶるんと震え、乳首が円柱形に硬く起き上がっていく。
「あっ、ああっ、ダメ、またイクッ♡ やぁっ、見ないでせんせぇっ♡♡♡」
ーーー
ーー先生の繊細な手つきで、おまんここじ開けられてるっ♡♡
なぎの唇から、漏れるような甘い声が上がる。
内側から刺激される感覚は、クリトリスを刺激された先ほどとは全く異なるものだった。
太すぎるバイブは、なぎの膣内を限界まで押し広げ、柔らかな肉をパンパンに満たしている。
人間の男性器では届かないような奥深くまで余裕で侵入し、むしろ……根元まで挿入しきらないことをアピールするかのように激しく子宮口をピストンしてくる。
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深部に響くような重低音の振動が、なぎの全身をピリピリとした快感に痺れさせていく。
突起でGスポットを満遍なく刺激され、同時に硬い亀頭でポルチオを苛められる。
なぎの蕩けた顔を見た綾部の顔には、満足げな笑みが浮かんでいた。
「どうだ? 新しい感覚だろう?」
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綾部は、なぎの勃起しきって通常の三倍近い大きさになったクリトリスを指で挟んだ。
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ぬりゅ、っと……綾部の指がクリちんぽにローションを塗る。
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「先生……っ? それ……ひゃうっ♡♡♡」
クリちんぽにぴったりサイズの小型オナホールが、勃起クリちんぽをゆっくり飲み込んでいく。
「クリちんぽでオナホールを犯しながら、まんこを犯されるのも興奮するだろう?」
綾部の白衣の下から、猛った巨根が顔を出す。
それは赤黒く太く、先ほどまで挿入されていたバイブに負けず劣らない大きさだった。
よほど我慢していたのか、でこぼこの血管が多数走る肉棒は熱く脈打ち、先端からは先走り液が迸《ほとばし》っている。
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