【本編完結】人形と皇子
ずっと戦争状態にあった帝国と皇国の最後の戦いの日、帝国の戦闘人形が一体、重症を負って皇国の皇子に拾われた。
戦うことしか教えられていなかった戦闘人形が、人としての名前を貰い、人として扱われて、皇子と幸せに暮らすお話。
第13回BL大賞にて、読者賞を受賞しました。たくさん読んでくださって応援してくださり、本当にありがとうございます!
性表現がある話には * マークを付けています。苦手な方は飛ばしてください。
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いちこ様
緋色ってば、常陸丸と半助というそれぞれの護衛とその伴侶たちだけ連れて、身軽に帰ってきやがりましたね……。
ええ、ええ、年始の集まりのことを適当にしか考えていない緋色は、生松に苦い薬を飲まされれば良いのです(笑)
苦い薬は本当に苦くて嫌ですからね!!!
(本日、名前を言ってはいけないあの病にかかっておこもり五日目、苦い薬服用中の作者より)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱実の記憶の中に確かにあった家族の姿。朱音の食事風景を見た父の頭にもよみがえっていればいいなあ、と思います。
そのひと言を信じましょう!
いちこ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
そして、読み直してきてくださってありがとうございました。
朱音くん、ちゃんと皇子って書いてたようで良かったです。うっかりしちゃうことのある作者なので、もしかしてまたうっかりしてるかと思ってました(笑)
朱実殿下の緋色ラブにブレがないところまで確かめてきてくださって嬉しいです。
雫石さまにも救いがあるように、と願ってくださって、ありがとうございます。
さぶちゃんを推してくださり、嬉しいです。
あ、さぶちゃんとじいじ、西中国に置いてきちゃった。斎と睦峯も!
……年始の集まりは、まあ九条家は生松が顔出したらいっか(年始の集まりの扱いがいい加減なことがバレる緋色と作者)。
日の丸扇様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
多分、赤虎も犠牲者ですね。彼も、穏やかに過ごせる家庭を構えることができて良かったです。
父上、子どもたちにはもう、それぞれにいい伴侶がみつかったのだから、後は温かく見守ることにしませんか、と伝えにいきたいですね。
黒猫のクマ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
赤璃さまが、頼れる人には頼ってできる事をする人だから、朱実にもいい影響が出ています。乳母には任せない、全部自分でやるって言い張らない所が赤璃さまの良いところです。
心の病気の人が調子悪い時はねえ、三歳の子どもと張り合ったり、嫁を「お母さん」と呼んですがったりするんですよねえ。年頃の孫娘がお洒落して可愛いって褒められてると、自分も着飾ってライバルになったりもします。訳分からんから、まあ、病気なんでしょうね……。調子良い時は可愛い所もあって憎みきれないんですケド。振り回される方はたまったもんじゃありませんよね……。家族って厄介です。
自分で選んだ家族を得て伸び伸びと暮らしている緋色がこれ以上振り回される事ないように願っています。
客観視、大事です!
ひろたん様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
緋見呼さまは人に頼るのがとても上手な方なので、乳母に手伝ってもらいつつ自分でも(興味のあることは)やっていたんでしょうね。
赤石さま、頑張ったんですけどね。色んなことが少しずつ上手くいかなかった。朱実や緋色の言葉が、少しでも赤石さまに届けば良いのですが。
朱音くん、野菜だけの味と感触はイマイチだった模様。チビちゃんあるあるです(笑)
家族の食事会、ありですね。
朱音くんは緋見呼さまにとっても可愛い孫なので、会える機会を作ると喜んでくださりそうです。
みけ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱音くん、元気一杯にすくすく育っています。
前世で毒殺された疑惑のあるお子さまを二人もお育てだったとは、みけ様、さぞかし大変でしたでしょうね! ワードセンスが素敵です。でも、本当にそう言いたくなるくらいに舌先、口先の感覚が敏感な子っていますよねえ。そうかと思えば、前世で飢えて死んだんかってくらい、なんぼでも食べる子もいますし(笑)
成長してみれば、どれもいい思い出です。
雫石さま、朱音くんに何を感じていらっしゃるのかな。
いぬぞ〜様
そうです。口を開けてるだけのうちなんて、まだまだ綺麗なもんです。自分で食べ始めた頃のぐちょんぐちょんなんてもう、えらいことですからね……。
「どーじょ」のオプション付きかあ……。朱音殿下、ええ子や……。
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
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小さな頃から、世話焼き気質の子は他人の世話を焼きたがります。同じくらいの子どもの頭を撫でてみたりして、とっても可愛い。末っ子でもひとりっ子でもしますから、自分がされて嬉しかったことをしているのかもしれませんね。
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朱実は、良くなりましたねえ!
いぬぞ〜様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
母が、家族で食事をしたい、と言ってきかないので、とりあえず朱音も一緒に連れてきた朱実さん。うるさい、とか言ってもらえればしめたもの、って思っているので、いつも通りに食事できている朱実と赤璃はやはり肝が据わっています。
自分で食べ始めるあたりが一番厄介なので、その辺りでご一緒したらゾッとしてくれるんじゃないかと(笑)
半端なく散らかりますもんねえ……(遠い目)
がねさん様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
子はかすがいというのは、本当にその通りですね。
雫石さまも、朱実と赤虎にそうして食事を運んであげたはずなのに、忘れてしまったのは悲しいことです。
皇城へきた雫石さまは、マナーをキツく言われたのでしょうね、きっと。そうして言われたことを、子どもに厳しく告げることになってしまった。
可愛い朱音を見て、雫石さまや赤石さまが何か感じることがあればよいな、と願っています。
みんなの幸せを願ってくださって嬉しいです。
黒猫のクマ様
この夫婦も大変だったけれど、それを子どもに回しちゃいけません! って思います。
分かってくれるといいなあ。
黒猫のクマ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
とても分かりやすい例えで仰ってくださって、笑ってしまいました。そりゃ、体重減らんわい。
他人と過去は変えられないが、未来と自分は変えられる。素敵な言葉ですね。胸に留めておきます!
ひろたん様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
力量や資格のない自分が何かを大きく変えてしまう事のないように、しかし、国がちゃんと立ち行くようにと赤石さまが考えて過ごしてきた結果が今の状態なのでしょうね。
大きく荒れることはなかったので、彼の治世が良くなかったという人はいないでしょう。
彼なりに頑張った結果がこれなら、少し切ないです。
雪柳様
そうなのです。皮肉なものです……。
緋色にとっては、様々な「幸運」に恵まれて生きてきた、と言える状況が、違う方向から見れば、余計なことを知ってしまった、と思われているのかもしれませんね。
次代の築く皇家が、逃げたくなるような場所でないことを願っています!
いちこ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱実殿下を応援してくださって嬉しいです。結局は緋色を手元に置くためとはいえ(ブレない笑)、今回はとても頼りになりそうです。
雪柳様いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
まさに仰る通りで、赤石さまは兄や父を敬うように躾られて育ちました。だから、赤虎や緋色が自分や朱実を敬い立てるのは当たり前だと考えています。そして、彼らが自分の都合を二の次にするのも当たり前。何故なら、自分がそう育てられたからです。
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日の丸扇様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
緋色は一条でいる時が一番、安心して過ごせていましたねえ。一条ならそれなりに権力もあって大切な人を守れたし、それで良かったんですけれど……。
二ノ瀬も、自分の主を守ろうとしただけなんですけど。色々上手くいきませんでしたね。
いぬぞ〜様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱実殿下の反抗期(笑)
赤石陛下、思ってそうだなー。いやいや、もういい大人だから!
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無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
他人から好意的に見ると雫石さまは、昔出来なかったことを体調が良くなってからしてあげようとしている優しい母、になるのかもしれません。当事者にしてみれば、けっ、何を今更、ですけどね。
赤石さまの緋色への扱いは、いらない次男だった自分への扱いと同じ、と思うと確かに闇が深いです……。
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ふぅ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
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さゆゆ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
色々な要因があってこうなったので、誰が悪いと一概に言えないのが辛いところです。
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fekuma 様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱実殿下が理解してくれたことがとても嬉しいです。後は、朱実殿下に頑張ってもらいましょう! 結局は伝わらなくても、もう緋色は一人ではないのですから。
みけ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
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ひろたん様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
朱実殿下は今、父と母に現状を伝えると同時に、自分の中にも落とし込んでいます。こういう事だったのか、と理解することで、この後の行動を考えることができますね。
これは、ひいては赤璃や朱音の為でもあります。妻と子どもを守るためにも頑張れ、と応援しています。