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小話・季節ネタなど(後書き手の呟きとか)
ハ〇キューしよう!!
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「〇イキューて何ですか?」
「神話時代に流行った漫画だリコリス」
「ちゃんと書庫にもあるで」
「ひゃぁぁ私まだ見てません!ネタバレ止めて下さいね!!」
「大王様を泣かせたいわ」
「ぶれんなぁユラ姉ちゃん。で、何で急にハイキ〇ーなん?」
実は書き手、昨日友達がしてるママさんバレーのチームの見学に行かせて貰いまして。
「あぁそれでしたくなったと?」
正解ですエントさん。
書き手もたまには体動かしたいなぁ、と。
引き篭もりで運動不足過ぎますので。
「公園の鳩より歩いてないへんもんなぁ」
お恥ずかしい限りです。
「たまには遠出もした方が良いわよ書き手。お洒落して遠出のイベント行くとか」
夏と冬に1回ずつイベントで遠出はしてるんですけどねぇ。
まぁ専ら腐海の民が集まるイベントですが。
「ユラ姉ちゃんもブーメランになるらあんまり突っ込まん時?」
「どうせ大学でもボッチ飯よ私………(´;ω;`)ウゥゥ」
「ユラさんは学生時代虐められたいたのか?」
「天然な所が男に人気あり女に人気無し、や。そして人見知りなユラ姉ちゃんは男にアプローチされても気付かへん。それでいくつもの出会いを壊してきた1流のフラグクラッシャーやで」
「そのまま数億年喪女、か…………」
「魔王君憐れんだ顔で見ないで!天然じゃないもん!」
「天然の人は天然と言われると怒るんよな」
「ミヤハルちゃんが虐める―――っ!!」
「で、書き手はバレーを始めたいと?」
ビンゴですエントビースド。
貴方が居ると話が早くて助かります。
始めたいと言うより土曜日だけやることになりました。
自転車で20分くらいの小学校の体育館迄ママチャリでドライブです。
因みに何回か小学校が小学孔と変換されました。
そろそろパソコンが書き手の求めている漢字を真っ先に出す様になりましたね。
パソコンのレゴシ君、すっかり腐海の住民です。
「で、その報告を今日はしに来たと?」
ソレも正解ですエントさん。
ついでに貴方達もバレーしませんか?
「人数足りへんくない?6対6もキャラ居るん?」
えーと、リコリス・魔王・ミヤハル・エントビースド・ユラ・オウマ・アムカ……7人しか居ない_| ̄|○
「何処かの話とクロスオーバーでもさせたら良いんちゃう?」
そうですね、良い相手見繕っておきます。
そんな訳でスポーツモードの書き手なので皆さん色んなスポーツのルール学んでおいて下さいね。
「楽しそうですね魔王」
「そうだな、リコリス」
「エント、後で柔軟手伝ってんか?」
「了解したハル」
「………………」
どうしたましたユラ。
苦虫を噛み潰したような顔をして。
「ここにオウマ君とアムカ君が加わるのよね?」
そうですが?
「リア充に1人身が混じれるか――――――っ!!!」
あっ、ユラが逃げました!
こんな時にはどうすれば!?
「****君でも呼んだらどうや?」
それはあんまり使えない裏技なので。
まぁ引き戻すの頼みますよミヤハル。
「本当に書き手は仕方がないなぁ」
「私も手伝おうハル」
よろしくお願いしますね~~~~。
「魔王、私たちは書庫でハ〇キュー読みましょう」
「あぁ、リコリスは私の膝に乗ると良いぞ」
「ラッコ抱っこだと一緒に本読めますね」
「そうだな」
確かにこのリア充の巣に居るのはしんどいですねぇ。
今回ばかりはユラの意見は大賛成ですが、まぁユラが不憫なのは今に始まった事でもないのでそっとしておきましょう。
To be continued
「神話時代に流行った漫画だリコリス」
「ちゃんと書庫にもあるで」
「ひゃぁぁ私まだ見てません!ネタバレ止めて下さいね!!」
「大王様を泣かせたいわ」
「ぶれんなぁユラ姉ちゃん。で、何で急にハイキ〇ーなん?」
実は書き手、昨日友達がしてるママさんバレーのチームの見学に行かせて貰いまして。
「あぁそれでしたくなったと?」
正解ですエントさん。
書き手もたまには体動かしたいなぁ、と。
引き篭もりで運動不足過ぎますので。
「公園の鳩より歩いてないへんもんなぁ」
お恥ずかしい限りです。
「たまには遠出もした方が良いわよ書き手。お洒落して遠出のイベント行くとか」
夏と冬に1回ずつイベントで遠出はしてるんですけどねぇ。
まぁ専ら腐海の民が集まるイベントですが。
「ユラ姉ちゃんもブーメランになるらあんまり突っ込まん時?」
「どうせ大学でもボッチ飯よ私………(´;ω;`)ウゥゥ」
「ユラさんは学生時代虐められたいたのか?」
「天然な所が男に人気あり女に人気無し、や。そして人見知りなユラ姉ちゃんは男にアプローチされても気付かへん。それでいくつもの出会いを壊してきた1流のフラグクラッシャーやで」
「そのまま数億年喪女、か…………」
「魔王君憐れんだ顔で見ないで!天然じゃないもん!」
「天然の人は天然と言われると怒るんよな」
「ミヤハルちゃんが虐める―――っ!!」
「で、書き手はバレーを始めたいと?」
ビンゴですエントビースド。
貴方が居ると話が早くて助かります。
始めたいと言うより土曜日だけやることになりました。
自転車で20分くらいの小学校の体育館迄ママチャリでドライブです。
因みに何回か小学校が小学孔と変換されました。
そろそろパソコンが書き手の求めている漢字を真っ先に出す様になりましたね。
パソコンのレゴシ君、すっかり腐海の住民です。
「で、その報告を今日はしに来たと?」
ソレも正解ですエントさん。
ついでに貴方達もバレーしませんか?
「人数足りへんくない?6対6もキャラ居るん?」
えーと、リコリス・魔王・ミヤハル・エントビースド・ユラ・オウマ・アムカ……7人しか居ない_| ̄|○
「何処かの話とクロスオーバーでもさせたら良いんちゃう?」
そうですね、良い相手見繕っておきます。
そんな訳でスポーツモードの書き手なので皆さん色んなスポーツのルール学んでおいて下さいね。
「楽しそうですね魔王」
「そうだな、リコリス」
「エント、後で柔軟手伝ってんか?」
「了解したハル」
「………………」
どうしたましたユラ。
苦虫を噛み潰したような顔をして。
「ここにオウマ君とアムカ君が加わるのよね?」
そうですが?
「リア充に1人身が混じれるか――――――っ!!!」
あっ、ユラが逃げました!
こんな時にはどうすれば!?
「****君でも呼んだらどうや?」
それはあんまり使えない裏技なので。
まぁ引き戻すの頼みますよミヤハル。
「本当に書き手は仕方がないなぁ」
「私も手伝おうハル」
よろしくお願いしますね~~~~。
「魔王、私たちは書庫でハ〇キュー読みましょう」
「あぁ、リコリスは私の膝に乗ると良いぞ」
「ラッコ抱っこだと一緒に本読めますね」
「そうだな」
確かにこのリア充の巣に居るのはしんどいですねぇ。
今回ばかりはユラの意見は大賛成ですが、まぁユラが不憫なのは今に始まった事でもないのでそっとしておきましょう。
To be continued
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