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113 クオンの身体
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「離せ馬鹿野郎!」
「もう少し髪が長い方が好みだな。胸もまだ盛るか」
『創造』の技で髪と顔を少し弄る。
クオンは俺が納得する程の美少女になった。
92点くらいだ。
「ほ、本気で僕を抱くのか?」
「俺はお前に、かつて命を奪われた。理不尽にもな。だが、一発やるだけでチャラにしてやると言ってるんだ。感謝して欲しいくらいだ」
「僕はお前にミイナを取られてやりまくってるところを見せつけられたんだが!?」
「それは勝手に覗いたお前が悪い。百人が聞いたら百人ともお前を断罪するだろう。しかし、俺は寛大だ。ミイナのことも忘れさせてやるよ」
少し盛った胸を揉んでみる。
「くっ……。やらしい手つきで揉むな……。僕は男なのにぃ」
「興奮してるな。やらしい身体だ」
乳首を弄りながら股間に指を入れる。
クオンは真っ赤な顔で荒い呼吸をし始めた。
「腰が浮いてきたぞ。少しは素直になったらどうだ」
「僕はお前なんかにぃ……!」
「せいぜい抵抗してろ。初めて作った女体の具合を確かめてみるか」
割れ目にペニスを這わせ、なかに押し込んでやる。
「あうぅぅぅぅぅ!!! タクマなんかに犯されてるぅぅぅ!」
「ほら、ミイナと妹がされたことを味わってみろよ」
「ひぃぃぃぃ!?」
真っ赤になったクオンは鼻水を垂らしなが悶えている。
「タクマに女にされてくぅぅぅ!」
「ほら、ごめんなさいしろ。お前のことは便器待遇で迎え入れるが、誠意が認められたらいつか恋人に昇格してやってもいいぞ」
「全然、嬉しくないんだがぁ!」
「俺の女になったという自覚が足りないな。中で出してやれば少しは自覚するか?」
「イ゛ッ」
「なんだその顔」
ピストンを早めてやる。
「あっあっ! こんなに早くしたら! いひぃぃぃ! お、お前、僕のなかでイク気だろ! やめろ! 元は男なんだぞ!」
「おっ、よく締まるじゃないか。もう全部中で出すからな」
「やめてぇぇぇ!!!!」
ビュルルルル。クオンという名の肉便器の中で、俺は精子を出し切った。
「ふぅ。まだいけるかもしれない」
クオンの腰を掴んでピストンする。
「あっいっひっ」
「キツイか?」
「悔しい……きもひぃいぃ」
パコパコ突きまくってたら、だらしない顔になってきた。
「いい表情できるじゃないか。ちゅ……」
「んぅぅぅ……ぶちゅぅぅぅ」
雌として屈服したクオンと深くキスをする。
「便器としての自覚ができてきたなら、足をホールドしてペニスが抜けないようにしろ」
「ひっ……も、もう、こんなの身も心も屈服するだろぉぉぉ」
クオンは言われるがまま、俺のペニスが抜けないよう脚でホールドしてる。
「いい子だ。初めからこれくらいしてたら俺の女にしてやったのに」
「あっあっ……。僕もタクマの女に……」
「穴でしか考えられないようになってきたな」
「あ、ダメダメダメ……! あ゛い゛っ……!」
ビュルルルル……ッ!
クオンの中でギチギチに締められて達した。
「あ……あ……はは……」
ニヤけたクオンにキスをする。
「お前は今日から下僕として飼ってやる」
「はひぃ……!?」
もう一度ペニスを奥まで挿すとクオンはそれだけで達した。
「おい、起きろよ。情けないな」
元が男だから快感になれてないのか。
弛緩して緩くなった穴だが、珍しいシチュエーションに興奮する。
ブチュブチュと中を使ってたら締まりも戻ってきた。
「ああぁぁぁ~」
温泉にでも浸かったみたいな声でクオンが感じてる。
盛ってやった胸を揉みまくる。
「ひっあぃぃ。タクマ様、いっぱい突いてください」
「もう壊れたか。だが、愛してやるぞ」
「嬉しぃん」
教えたのは俺だが、すぐにホールドしてくるのはクオンのよくない癖だな。
俺は彼女と抱き合いながら、グッとペニスを深く挿して達した。
仕上げに、ペニスを口の中に放り込んで舐めさせる。
アイスクリームでも舐めるみたいにピチャピチャ従順に舐めるクオンだ。
頭を掴んでピストンすると、口をすぼめてペニスの味を楽しみ始めた。
「お前、ビッチの才能あるぞ」
「うれひぃ」
「ま、俺だけの便器にするけどな」
「ジュルルルル。ん、ふひ……ん、ん、ん、ンン~」
口でも上手くやれるじゃないか。
クオンの口内で気持ちよくなって、最後の一滴まで残さず出した。
「いい子だ」
「うひ……」
いいセックスができて満足だ。
元は敵同士だったが、俺達は抱き合って男女の仲で寝た。
あっさり快楽堕ちしたクオンだが、男の脳で女の身体を得ることがどれだけの快楽を生み出すかのいいサンプルになったと思う。
近衛騎士6000もあっさり俺のペニスで堕ちたし、これからも生意気な男は女に変えてやろう。
堕ちて甘えてきたクオンの舌を吸いながら、俺は退廃的な遊びに酔いしれた。
「もう少し髪が長い方が好みだな。胸もまだ盛るか」
『創造』の技で髪と顔を少し弄る。
クオンは俺が納得する程の美少女になった。
92点くらいだ。
「ほ、本気で僕を抱くのか?」
「俺はお前に、かつて命を奪われた。理不尽にもな。だが、一発やるだけでチャラにしてやると言ってるんだ。感謝して欲しいくらいだ」
「僕はお前にミイナを取られてやりまくってるところを見せつけられたんだが!?」
「それは勝手に覗いたお前が悪い。百人が聞いたら百人ともお前を断罪するだろう。しかし、俺は寛大だ。ミイナのことも忘れさせてやるよ」
少し盛った胸を揉んでみる。
「くっ……。やらしい手つきで揉むな……。僕は男なのにぃ」
「興奮してるな。やらしい身体だ」
乳首を弄りながら股間に指を入れる。
クオンは真っ赤な顔で荒い呼吸をし始めた。
「腰が浮いてきたぞ。少しは素直になったらどうだ」
「僕はお前なんかにぃ……!」
「せいぜい抵抗してろ。初めて作った女体の具合を確かめてみるか」
割れ目にペニスを這わせ、なかに押し込んでやる。
「あうぅぅぅぅぅ!!! タクマなんかに犯されてるぅぅぅ!」
「ほら、ミイナと妹がされたことを味わってみろよ」
「ひぃぃぃぃ!?」
真っ赤になったクオンは鼻水を垂らしなが悶えている。
「タクマに女にされてくぅぅぅ!」
「ほら、ごめんなさいしろ。お前のことは便器待遇で迎え入れるが、誠意が認められたらいつか恋人に昇格してやってもいいぞ」
「全然、嬉しくないんだがぁ!」
「俺の女になったという自覚が足りないな。中で出してやれば少しは自覚するか?」
「イ゛ッ」
「なんだその顔」
ピストンを早めてやる。
「あっあっ! こんなに早くしたら! いひぃぃぃ! お、お前、僕のなかでイク気だろ! やめろ! 元は男なんだぞ!」
「おっ、よく締まるじゃないか。もう全部中で出すからな」
「やめてぇぇぇ!!!!」
ビュルルルル。クオンという名の肉便器の中で、俺は精子を出し切った。
「ふぅ。まだいけるかもしれない」
クオンの腰を掴んでピストンする。
「あっいっひっ」
「キツイか?」
「悔しい……きもひぃいぃ」
パコパコ突きまくってたら、だらしない顔になってきた。
「いい表情できるじゃないか。ちゅ……」
「んぅぅぅ……ぶちゅぅぅぅ」
雌として屈服したクオンと深くキスをする。
「便器としての自覚ができてきたなら、足をホールドしてペニスが抜けないようにしろ」
「ひっ……も、もう、こんなの身も心も屈服するだろぉぉぉ」
クオンは言われるがまま、俺のペニスが抜けないよう脚でホールドしてる。
「いい子だ。初めからこれくらいしてたら俺の女にしてやったのに」
「あっあっ……。僕もタクマの女に……」
「穴でしか考えられないようになってきたな」
「あ、ダメダメダメ……! あ゛い゛っ……!」
ビュルルルル……ッ!
クオンの中でギチギチに締められて達した。
「あ……あ……はは……」
ニヤけたクオンにキスをする。
「お前は今日から下僕として飼ってやる」
「はひぃ……!?」
もう一度ペニスを奥まで挿すとクオンはそれだけで達した。
「おい、起きろよ。情けないな」
元が男だから快感になれてないのか。
弛緩して緩くなった穴だが、珍しいシチュエーションに興奮する。
ブチュブチュと中を使ってたら締まりも戻ってきた。
「ああぁぁぁ~」
温泉にでも浸かったみたいな声でクオンが感じてる。
盛ってやった胸を揉みまくる。
「ひっあぃぃ。タクマ様、いっぱい突いてください」
「もう壊れたか。だが、愛してやるぞ」
「嬉しぃん」
教えたのは俺だが、すぐにホールドしてくるのはクオンのよくない癖だな。
俺は彼女と抱き合いながら、グッとペニスを深く挿して達した。
仕上げに、ペニスを口の中に放り込んで舐めさせる。
アイスクリームでも舐めるみたいにピチャピチャ従順に舐めるクオンだ。
頭を掴んでピストンすると、口をすぼめてペニスの味を楽しみ始めた。
「お前、ビッチの才能あるぞ」
「うれひぃ」
「ま、俺だけの便器にするけどな」
「ジュルルルル。ん、ふひ……ん、ん、ん、ンン~」
口でも上手くやれるじゃないか。
クオンの口内で気持ちよくなって、最後の一滴まで残さず出した。
「いい子だ」
「うひ……」
いいセックスができて満足だ。
元は敵同士だったが、俺達は抱き合って男女の仲で寝た。
あっさり快楽堕ちしたクオンだが、男の脳で女の身体を得ることがどれだけの快楽を生み出すかのいいサンプルになったと思う。
近衛騎士6000もあっさり俺のペニスで堕ちたし、これからも生意気な男は女に変えてやろう。
堕ちて甘えてきたクオンの舌を吸いながら、俺は退廃的な遊びに酔いしれた。
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