にゃこがやってきた
次には鳴くのが面倒になって肩ぽん。だけ。
次には肩まで手をあげるのが面倒になって腕ぽん。
次には――
これは、ぶち雪姫様の怠惰な日々の記録である。
デンプンが消化出来ない話は初めて聞きました。
でも人間でも、いろいろなアレルギーがあるから 知られていないだけなのかも知れないですね。
老猫が食欲ありすぎるのは心配ですね。
実家で飼っていたミックス老犬ムク 16歳 も 一時期、食欲が凄かったのですが、獣医の先生曰く
「『少しボケ』があるかも?」
と、言われました。
少し気をつけてあげた方が良いかも知れないです。
余計なお世話かと思いましたが報告しました。
気を悪くしたら、ごめんなさい 🙇
子猫は好奇心の塊ですからね。
油断していると、予想外の行動に出るので大変ですよね。
猫によっては、水を恐がらない子も居るらしいですね。
飼い主と一緒に お風呂に入る子をYouTubeか 何かで見た記憶があります。
風邪を引かないと良いですね。
緊張して寝不足だったのかも知れないですね。
仔猫の頃は、情緒不安定のせいか体調を崩しやすいのかも知れないですね。
初めて、三毛猫さくらを実家に連れて帰った時は私から離れませんでしたね。
まあ、直ぐに慣れてノビノビしていましたが……
なんとなくですが、月ちゃんとガゼル君は上手く仲良しに成りそうな気がしますね。
ウチは駄目でしたね。
三毛猫さくら(女の子)は、ココア(男の子)が来た時は 不機嫌で威嚇したのですが、ココアには通じなかったようでしたね。
ふて寝? して尻尾をバタバタしている時にココアが尻尾に目掛けて突撃して……尻尾を “ガブリ” ……
もう大騒ぎで、タンスの上に登ったさくらは降りてきませんでした。
まあ、それで一緒に飼うのを諦めたのですね。
月ちゃんとガゼル君が仲良しに成るのを祈っていますね。
これは、本当に難しい判断ですね。
しかも時間が無いので即断即決しなければ成らないと !
実際にその立場に成らないと自分が、どんな判断が出来るか ?
それも必ず治る保証も無いのですよね。
私に出来るのは応援と祈ることしか出来ませんが、無事に治ることを祈っています。
ボランティア団体の譲渡会は厳しい審査があると聞いていましたが、実情は酷いものですね。
私が飼っていた三毛猫《さくら》は、元捨て猫です。
当時、務めていた料理屋に近所の中学生の娘たちが、
「貰ってください」
と、言うのを小猫を見た女将が気に入り私に飼うことを勧めて来たのが切っ掛けで飼うことに成りました。
女将の家には、既にオカメインコと牝犬と金魚が居たので私に勧めたのだと思います。
アパートの大家さんの交渉もしてくれました。
✵大家さんと女将は友人同士だったそうです。
近くの商店街でネズミが出たので、猫を飼う家も多く、野良猫も大事にされていましたね。
本日、最新のお話を拝読しました。
作者様。いつも素敵な世界を眺める機会を与えてくださり、本当に、ありがとうございました。
今年は、お世話になりました。
最近はさらに、寒さが増してまいりましたので。お気を付けくださいませ。
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