にゃこがやってきた
こたつ布団をめくって欲しいにゃこ、「ナァ」と鳴きながら肩ぽん。
次には鳴くのが面倒になって肩ぽん。だけ。
次には肩まで手をあげるのが面倒になって腕ぽん。
次には――
これは、ぶち雪姫様の怠惰な日々の記録である。
次には鳴くのが面倒になって肩ぽん。だけ。
次には肩まで手をあげるのが面倒になって腕ぽん。
次には――
これは、ぶち雪姫様の怠惰な日々の記録である。
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ウワァァァ、まさに破壊神ですね。
こんばんは。
貫禄があり可愛いいなんてズルいですね。
複数飼いだと破壊力が抜群ですね。
引っ越し作業は大変だと思いますが、お身体を大事にしてくださいね。
いつも、ありがとうございます(*´▽`*)
『おとなしく、鳴き声も小さいので完全室内飼いに向いています』と言われるスコでこのありさま。
猫を初めて飼う人だと、『おとなしい…? これで…?』になりそうですw
ぶっちばーちゃん(ニホンネコ)の若い頃に比べれば、確かにおとなしい…というより、トロいけど、
巨体でトロいのってかえって破壊力が増すかもしれn(ry
掲載し忘れていた、無惨なアロエと子猫たちの写真を追加でアップしました(ノ∀T)
引っ越し、お疲れ様でした。
猫達との引っ越しは大変だったと思います。
まだまだ寒くなったりしますので、お身体を大事にしてくださいね。
お返事が遅くなりました💦
まだまだ、家が片付いていないもので💦💦
ありがとうございます、まさに過労で心臓がキリキリ痛い…!orz
というわけで、やすみやすみですが、更新再開していきたいです。
子猫が生まれそうな雰囲気なので、生まれる前にたまってるネタをアップしたいなぁ。
生まれたら生まれたで、また、一気にネタが増えると思うので。
デンプンが消化出来ない話は初めて聞きました。
でも人間でも、いろいろなアレルギーがあるから 知られていないだけなのかも知れないですね。
老猫が食欲ありすぎるのは心配ですね。
実家で飼っていたミックス老犬ムク 16歳 も 一時期、食欲が凄かったのですが、獣医の先生曰く
「『少しボケ』があるかも?」
と、言われました。
少し気をつけてあげた方が良いかも知れないです。
余計なお世話かと思いましたが報告しました。
気を悪くしたら、ごめんなさい 🙇
猫がトウモロコシをうまく消化できないのはよくあるらしくて、
それに対応するべく『グレインフリー』を謳う高級キャットフードが誕生したようです。
ぶっちばーちゃんの方は食欲よりも、今、目に怪我でもしたのか、病気なのか、涙がすごくて心配です。
どっちにしても子猫が原因だと思うんですよね…
こう、ぶっちばーちゃんがコタツから出てくる時に、子猫が面白がって猫ぱんちしたりするのですが、
子猫はもちろんじゃれてるだけだけど、目測を誤って爪が目をかすったのかなとか。(本格的なケンカはしないけど、こにゃこたちはイタズラで自分の命もしょっちゅう危険にさらしているのですorz 主にぼうやとかぼうやとかぼうやとか)
あと、子猫がきてから、この寒いのに暖かいところより、私の傍かつ子猫がいないところにぶっちばーちゃんがいたがって、お布団においでと誘っても、子猫のニオイがするからこないのです。
寒くて風邪ひいたかも…(TдT)
私がコタツにいる間は、ぶっちばーちゃんもコタツに入ってるし、夜もコタツ稼働してるんだけど…
子猫は好奇心の塊ですからね。
油断していると、予想外の行動に出るので大変ですよね。
猫によっては、水を恐がらない子も居るらしいですね。
飼い主と一緒に お風呂に入る子をYouTubeか 何かで見た記憶があります。
風邪を引かないと良いですね。
お風呂試してみたので、お返事遅れました!(`・ω・´)ゞ
だ め で し た !
水遊びはお風呂にダイブするほど大好きだけど、お風呂は大っ嫌いでした。
そんなことだと思ったさ…(T∀T)
もともとゲリしていたのがひどくなって、おしり周りの毛にうんちが絡まってしまっていたので、お尻だけ洗おうとしたんですが、大暴れして大変でしたorz
子猫、お風呂で溺れるコもいるらしいので、命があってよかったです。
ぶっちゃけ、月ちゃんよりぼうやの方が心配な感じ…
ありとあらゆる罠に自らはまって、しょっちゅうピンチになって「みー! みー!(たすけてー! ままんー!)」と鳴いています(ノ∀T)
私は、1匹飼いだったので分かりませんが、仲が良いとリンクしやすいみたいですね。
へぇー!
そうなんですね、私も実家ではずっと1匹で、多頭飼いは初めてなので、この光景は超インパクトでした。
大急ぎで撮影しました。笑。
月ちゃんとシンクロするのはまだしも、ぶっちばーちゃんとまでシンクロしてくれる、つきあいのいいガゼルです♪(*´▽`*)
緊張して寝不足だったのかも知れないですね。
仔猫の頃は、情緒不安定のせいか体調を崩しやすいのかも知れないですね。
初めて、三毛猫さくらを実家に連れて帰った時は私から離れませんでしたね。
まあ、直ぐに慣れてノビノビしていましたが……
点目のじじ様から、それはきっとガゼル自身が、
「ぼくはもうだめだ ぼくはもうしんじゃうんだ」
と思い込んで、絶望してうずくまっていたけど、じっとしてるうちに、
「意外と大丈夫だった( ゚ω゚)」
意外と、どこも痛くないし、どこも苦しくないことに気がつくのに2時間ほどかかったんじゃろというご指摘が(・∀・)ソレッポイ
るしあん様、帰省にさくらちゃんをつれてゆくとはツワモノ…!
さくらちゃん、すぐに慣れたみたいでよかったです(*´▽`*)
大好きな飼い主の匂いがするのかなぁ~
三毛猫さくらは、私が アグラをして座るとソコにすっぽりと入っていましたね。
又は、私を背もたれにして足を投げ出して 一緒にテレビを見ていました。
わぁ、いいなぁ。
さくらちゃんと、とってもなかよしだったんですね✨
(T∀T)ウラヤマシス
月ちゃんも、お迎えしてから入院するまでの3週間ほどは胡坐大好きで、ウールサッキングしに突撃してきていたのですが。
退院後、すごくイヤなこと(投薬と検温)をする私が少しキライになってしまったのと、
オモチャもおひざもエサもガゼルに先を越されるのとで、全然、甘えてくれなくなってしまいました…。涙。
なんとなくですが、月ちゃんとガゼル君は上手く仲良しに成りそうな気がしますね。
ウチは駄目でしたね。
三毛猫さくら(女の子)は、ココア(男の子)が来た時は 不機嫌で威嚇したのですが、ココアには通じなかったようでしたね。
ふて寝? して尻尾をバタバタしている時にココアが尻尾に目掛けて突撃して……尻尾を “ガブリ” ……
もう大騒ぎで、タンスの上に登ったさくらは降りてきませんでした。
まあ、それで一緒に飼うのを諦めたのですね。
月ちゃんとガゼル君が仲良しに成るのを祈っていますね。
ガゼル、チョロかったです。
初日は大ブーイングでグズグズグズグズ、シャー! ウゥウウウ! 猫パンチ! と敵意しかなかったのですが、3日で月ちゃんに落とされて、もはや、威嚇するのはごはんの時だけです。
チョロすぎる…(ノ∀T)
威嚇はなかなか、通じにくいですね…。
ぶっちばーちゃんの威嚇も、ガゼルの威嚇も、月ちゃんには全然通じてなくて、
まさに、パタパタしているしっぽにじゃれて大騒ぎはうちもやりました(・∀・)
ガゼルは3日で落ちたけど、
ぶっちばーちゃんが月ちゃんとなかよくなるのには3週間かかりました。
(なかよしショットがようやく撮れたと思った翌日には月ちゃんが緊急入院になってしまって愕然としたものです…(T-T))
お互いに子猫ならだいたい1週間もあればなかよくなるようですが、
(最初にココアちゃんみたいな展開になるのはふつうだとペットショップの店員さんが言ってました)
成猫や高齢猫になると、それだけ難しくなるようですね。
ココアちゃん残念でしたが、多頭飼いは結構大変(とりわけ、1頭でも伝染病にかかろうものなら…)なので、さくらちゃんにるしあん様の愛を独占させてあげたのも、それはそれでよかったと思います♡(*´▽`*)
これは、本当に難しい判断ですね。
しかも時間が無いので即断即決しなければ成らないと !
実際にその立場に成らないと自分が、どんな判断が出来るか ?
それも必ず治る保証も無いのですよね。
私に出来るのは応援と祈ることしか出来ませんが、無事に治ることを祈っています。
ありがとうございます!(`;ω;´)
こちらは作品紹介なので、すごく要約してありますが、
実は診断までの道のりこそが、死の罠でいっぱいでした。
愛猫がFIPを発症した時、
治療という判断に辿り着ける飼い主は1割に満たないのではと感じました。
逆に言えば、治療開始から一週間ほど生きていられれば、猫はほぼ勝ったも同然で、
飼い主の金策の問題だけになってくるみたいです(  ̄∇ ̄)ゞ ← 今ココ
カンピロバクターを始め食中毒を起す『菌』は目に見えないから、やっかいですね。
アニサキスなどの寄生虫も恐いので私は『生』の魚や肉を猫😺にあげませんでした。
いつも、コメントありがとうございます♪(*´∇`*)
猫愛の語り合い楽しいです♡
ナチュラル指向な私の場合は、老い先短い高齢猫であるぶち雪姫様は自由に外に出してあげるし、お刺身も一緒に食べますが、(好きに遊びなさい、好きにお食べなさいと)
さすがに0歳の月ちゃんには食べさせないし、ぶち雪姫様はつれてったことのないワクチン接種にもつれていきました。 ← 「いや、ぶち雪姫様もつれてってやれよ」と猫トモが泣いていました(・∀・) でも、「ねえ、ぶち姫、ワクチン接種行く?」って聞いたら、ぶち雪姫様は絶対に「行かない」って、そっぽを向くと思うんだ。
タバコ(お外)とお酒(サシミ)は二十歳(成猫)になってからって感じです。笑。
私の飼い方は『長寿』を絶対的な正義と考える人達にとっては『悪』らしいけど、
『成猫の本能と習性と嗜好、子孫を残す権利の尊重』を正義と考える人達にとっては『善』。
今は前者が世論的には圧倒的に強いけど、私はこのままではいけないと思っています。
これを放置したら、『転んだり迷子になったりして命の危険があるから』と、嫌がる高齢者を何もない部屋に監禁する介護(施設)が当たり前の世界になってしまいかねません。
すでに嫌がる高齢者の意向を『判断能力を失っているから』と無視して、後見人がそういう施設に高齢者を放り込むことがまかり通ってしまうケースがいくらでもある世の中です。
この方向に暴走されると私たちが高齢者になった時に地獄ですから、本人(本猫)の意志と自由を尊重するべきだという世論が盛り返すよう、諦めずに後者の価値観を発信していきたいと思っています。
まぁ、サシミを猫にあげるかどうかは、
寄生虫は人間が食べてもこわいわけで、それでも「自ら食べる」飼い主さんなら、あげるのも愛情ですよね。
自分は寄生虫がこわいから食べないのに、猫にはあげるとなると、えーと思いますけど。
サシミは寄生虫がこわいから自分も食べないし猫にも食べさせないという『家庭の方針』も、もちろん愛情だと思います。
表紙の猫は月ちゃんだったんですね。
すごく可愛いて美猫ですね。
ありがとうございます♪(*´▽`*)
しぐさもトロくて可愛く、元スケバンだったぶち雪姫様とは超両極端です。
ぶち雪姫様が三か月くらいの頃には、すでに三角飛びで天井まで届く勢いだったのに、
月ちゃんは三角飛びどころか、てとてとと家の中を探検している途中、よく足を踏み外して、べしゃ! ずしゃあぁあ! ってなってます(ノ∀T)
ボランティア団体の譲渡会は厳しい審査があると聞いていましたが、実情は酷いものですね。
私が飼っていた三毛猫《さくら》は、元捨て猫です。
当時、務めていた料理屋に近所の中学生の娘たちが、
「貰ってください」
と、言うのを小猫を見た女将が気に入り私に飼うことを勧めて来たのが切っ掛けで飼うことに成りました。
女将の家には、既にオカメインコと牝犬と金魚が居たので私に勧めたのだと思います。
アパートの大家さんの交渉もしてくれました。
✵大家さんと女将は友人同士だったそうです。
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わぁ、るしあんさんとさくらちゃんとの出会い、素敵ですね✨(*´▽`*)
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お久しぶりです!(*´▽`*)ゞ
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にゃこが真夜中に1時間ごとに起こしにくる話とか、そのうち書きたいですorz
今、リアルが立て込んでいて全体的に更新頻度が落ちそうなのですが、
来春くらいには落ち着くと思うので、落ち着いたらまたペースをあげて更新していきたいです。