デッサンサークルに参加したらゲイのヌードモデルをさせられ、くすぐり責めをされた話

とら

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恥辱のくすぐりツイスター

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ローター手袋で全身を嬲られ喘がされた翔太はヘトヘトだった。

「も、もう、ほんとに勘弁してください…許してください…」

翔太はプライドも忘れて許しを願った。そもそも何もしてないのになんでこんなことに。安易にサークルを選んでしまった過去の自分を恨んだ。

しかしどれだけ嫌と言っても翔太のちんこはビンビンに勃起して収まることはなく、自分の発言とは矛盾してしまっていることも翔太はわかっていた。

それでもこんな恥ずかしい状況は早く終わらせたい。翔太はその一心だったが、そう簡単に終わることはなかった。

坂田
「デッサン終わりました。どうですか?」

少し離れたところで1人デッサンをしていた坂田がようやく口を開いた。他の3人に仕上がったデッサンを見せる。

藤崎
「おお!!めっちゃよく描けていますね」

佐藤
「ほんとですね!やっぱ坂田さんはうまいなぁ」

古川
「これ、お前のアイコン画像とかにしたらどうだ?笑」

そう言って翔太にデッサンを見せられた。それはほんとによく描写されていて、くすぐられて泣き喚く全裸の翔太の特徴をつかんでいる。

「ちょ、やめ、そんなの捨ててください!」

こんなふうに記録が残されるのもあんまりだった。恥ずかしさに翔太は思わず叫ぶと、坂田は不機嫌に呟いた。

坂田
「人の作品をそんなふうに言うなんて」

古川
「最低だな。」

最低なのはどっちだ。そう思いつつ、この状況でこの人たちを怒らせるとどうなるかわかったものじゃない。翔太は慌てて取り繕う。

「いや、あのそうじゃなくて、、すいませ」

坂田
「やっぱ絵よりもリアルな方がいいってことですよね?」

「は?」

坂田はそういうとスマホを取り出し、翔太に向けて録画を始めた。

「ちょ、撮らないでください!まじで!」

坂田
「デッサンを気に入っていただけなかったので。」

坂田は三脚を取り出し、スマホをセットして身動きのできない翔太の全身を写すように翔太の目の前に三脚を設置した。

坂田
「ところでみなさん、「あれ」やりませんか?」

意味深に呟くとルーレットみたいなものを取り出した。

藤崎
「おお、いいですねぇ」

古川
「坂田さん容赦ないな笑」

佐藤
「じゃあ僕審判やりますよ!」

「え、ちょ何するんですか」

佐藤は坂田からルーレットを受け取り、他3人はじゃんけんをして順番決めをしている。翔太は今から何が始まるのか怖くて仕方なかった。

古川
「よし、俺が1番だ。」

佐藤
「お、じゃあ古川さん!……「右手」で「膝」です!」

古川
「なんだ、普通でつまんねえな笑」

佐藤はルーレットを回し、止まった部分に書いてあることを指示する。
古川は翔太の目の前に屈むと、右手で膝をくすぐり始めた。

「あは、ははは!」

翔太はなんとなく理解した。これはツイスターゲームのようなものだ。ルーレットを回して書いてある方法で指定の部位をくすぐる。このほかにどんな指示が書かれているのか、想像するのがおぞましかった。

佐藤
「じゃあ次坂田さん!…「左手」で「右乳首」です!」

坂田は無言で指示通り翔太の乳首をくすぐり始めた。翔太の笑い声に喘ぎ声が混ざり始める。ローター手袋責めで敏感にされたせいで、少しの刺激でも翔太は過剰に反応してしまう身体になっていた。

「あん、はははは!やめてください、こん、ははは!こんなゲームひどいってえええ!」

佐藤
「藤崎さんは…右手でお尻です!」

佐藤は翔太の叫びも無視してどんどんルーレットを回した。翔太の弱点のお尻にもくすぐりの手が加わる。

「あははは!はん、んん、ああ、はははは!」

佐藤
「古川さん、「舌」で「左足付け根」です」

古川
「お、よっしゃ!」

古川は勢いよく翔太の足の付け根に顔を埋め、ぺろぺろと舐め出した。これがとてつもなくくすぐったく、翔太の笑い声は一層大きくなる。

「あははははは!!そこだめ、だめぇ!!!ああん!!だめ!!!やめろ!!!」

身動きのできないガニ股の恥ずかしい格好で翔太は叫び続けるが、もちろん止まることはない。翔太のちんこは勃起したまま左右に揺れ、我慢汁を絶え間なく垂らしている。この様子が全部目の前のスマホに記録されてると思うと翔太はしにたくなった。

佐藤
「坂田さんは右手で左脇の下です!」
「藤崎さんは「舌」で「首筋」です!」

佐藤は容赦なくルーレットを回した。そして翔太の身体にはどんどんくすぐりの手が追加されていった。

「あはは!!はん、ああん、これだめ、だめだってえええ!!はははは!!もうやだああ!!んん、あん!!」

佐藤
「古川さん!「舌」で「肛門」です!」

佐藤は恐ろしい指示をした。つまりケツの穴を舐められると言うことか。今日初めて会った男にケツの穴を舐められるなんて、恥ずかしすぎて耐えられない。翔太は子供のように駄々をこねた。

「は?いやだ、あははは!!んん、やめて!!それはマジで!!お願、はははは!はは!」

古川は足の付け根から顔を離すと、後ろに回り込んで翔太の尻の割れ目に顔を埋めた。

「お願いいいいい!!あははは!!それだ、それだけはっ!!あん、ははは!!」

古川は翔太の懇願を無視して残酷にもアナルをぺろぺろと舐め始めた。

「ああああああん!!あん!!!はは、ああん!!ああ、あん!!」

翔太は未知の快感を与えられ、カメラで録画されていることも忘れて喘いでしまう。

佐藤
「坂田さん、「舌」で右耳!」
「藤崎さんは筆でちんこ!」

佐藤は残酷な指示を追加していった。ちょうど各々が手や舌を使って翔太の全身各所を責めるような指示内容になっていて、ほんとにルーレットの結果通りに指示を出しているのか怪しいが、翔太にはもうそんなことを考える余裕はなかった。

「あああああ!!ああああん!はははっ!!ああん、んん、ああ!!」

翔太は喘ぎ笑うことしかできない。そして筆でちんこをくすぐられ、絶頂が近づいているのを感じた。

「ああん!だめ、いっちゃう!ははは、いっちゃいます!!」

翔太の宣言に誰も反応せず、くすぐり責めは止むことはない。そしてとうとう翔太は射精した。

「あああ!!あん、いく、いく、あああ!!!」

勢いよく精子が飛び出し、翔太は全身をびくびくと波うたせた。

佐藤
「お、最後のルーレットは藤崎さんだったから藤崎の勝ち!!」

古川
「くっそぉ!筆でちんこはずるいぜ!」

佐藤が勝敗を宣言すると3人ともくすぐりの手を離し、果ててビクビクしている翔太の全身を眺めた。
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