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女子高校生 ミコの彼氏
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今度は舌全体を使って、アソコを舐めあげた。
「ああっん!」
そこはすでにぐっしょり濡れてしまっていた。
彼は舌を細め、穴にズブッと差し込んできた。
「ああっ!」
ヌルヌルした舌が激しくアソコを出入りする。
それだけですぐにわたしはイッてしまった。
「ふふっ、ぐちょぐちょだね」
口元を舌で舐めながら彼は顔を上げ、太くて短い指を一本、ズッと入れた。
「ああんっ、やぁん!」
それだけでたまらなくなって、わたしは腰を浮かした。
もうクリトリスは硬く、敏感になっていた。
彼は指で摘まみ、グリグリといじる。
「はぁっ、ああっ」
たまらなかった。
指は何度も行き来を繰り返し、蜜はどんどん溢れている。
淫靡な音が部屋に満ちるのも、興奮してしまう。
「ねっ…もう、そろそろちょうだい」
体の昂りは、止められない。
わたしは彼に熱っぽい視線を向けるも、彼はニンマリ笑うだけ。
「ん~。新しいオモチャ買ったんだ。それを今日は試そうか」
「えっ?」
彼がこういうシーンで言う時のオモチャはいわゆる大人のオモチャ。
彼はわたしに触れるのを止め、背を向けた。
そしてダンボールを開けて、とんでもない物を持ってきた。
「ああっん!」
そこはすでにぐっしょり濡れてしまっていた。
彼は舌を細め、穴にズブッと差し込んできた。
「ああっ!」
ヌルヌルした舌が激しくアソコを出入りする。
それだけですぐにわたしはイッてしまった。
「ふふっ、ぐちょぐちょだね」
口元を舌で舐めながら彼は顔を上げ、太くて短い指を一本、ズッと入れた。
「ああんっ、やぁん!」
それだけでたまらなくなって、わたしは腰を浮かした。
もうクリトリスは硬く、敏感になっていた。
彼は指で摘まみ、グリグリといじる。
「はぁっ、ああっ」
たまらなかった。
指は何度も行き来を繰り返し、蜜はどんどん溢れている。
淫靡な音が部屋に満ちるのも、興奮してしまう。
「ねっ…もう、そろそろちょうだい」
体の昂りは、止められない。
わたしは彼に熱っぽい視線を向けるも、彼はニンマリ笑うだけ。
「ん~。新しいオモチャ買ったんだ。それを今日は試そうか」
「えっ?」
彼がこういうシーンで言う時のオモチャはいわゆる大人のオモチャ。
彼はわたしに触れるのを止め、背を向けた。
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