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女子高校生 ミコの彼氏
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「らっらめぇえ!」
ぎゅっと彼の首にしがみつく。
彼の太くて熱い性器が、ぐっしょり濡れたアソコに一気に滑り込む。
「ああっ…! ミコちゃんのおまんこ、気持ちイイよぉ」
彼はぎゅっとわたしを抱き締める。
そのまま腰を動かし、わたしの中を激しく出入りしはじめた。
「あっああっ! たまらない! 気持ちイイ!」
顎を上げ、わたしは彼の動きに酔った。
後ろからは黒い性器が激しく出入りして、前には彼の性器が息もつかせぬ速さと強さで攻めてくる。
下の二ヶ所の穴を同時に攻められると、もう何も考えられなくなく。
こうなるともう、異臭も汚さも気にならなくなる。
ただ与えられる快楽に溺れるだけ。
「あんっあっ、もっと…もっと動いてぇ!」
「ミコちゃん、ミコちゃん!」
どんどん彼の動きが早くなる。
パンパンパンッ!
彼とわたしの間から生まれる音が、部屋に響く。
「うっ…出るっ! 出すよ、ミコちゃん! 中に出すよ!」
「ああっ、出して! わたしの中に、いっぱい、たくさん出してぇ」
彼の動きがよりいっそう早くなった。
わたしの中で、性器がどんどん膨れていく。
ああ…爆発するまで、後ちょっと。
ぎゅっと彼の首にしがみつく。
彼の太くて熱い性器が、ぐっしょり濡れたアソコに一気に滑り込む。
「ああっ…! ミコちゃんのおまんこ、気持ちイイよぉ」
彼はぎゅっとわたしを抱き締める。
そのまま腰を動かし、わたしの中を激しく出入りしはじめた。
「あっああっ! たまらない! 気持ちイイ!」
顎を上げ、わたしは彼の動きに酔った。
後ろからは黒い性器が激しく出入りして、前には彼の性器が息もつかせぬ速さと強さで攻めてくる。
下の二ヶ所の穴を同時に攻められると、もう何も考えられなくなく。
こうなるともう、異臭も汚さも気にならなくなる。
ただ与えられる快楽に溺れるだけ。
「あんっあっ、もっと…もっと動いてぇ!」
「ミコちゃん、ミコちゃん!」
どんどん彼の動きが早くなる。
パンパンパンッ!
彼とわたしの間から生まれる音が、部屋に響く。
「うっ…出るっ! 出すよ、ミコちゃん! 中に出すよ!」
「ああっ、出して! わたしの中に、いっぱい、たくさん出してぇ」
彼の動きがよりいっそう早くなった。
わたしの中で、性器がどんどん膨れていく。
ああ…爆発するまで、後ちょっと。
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