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女子高校生 ミコの彼氏
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心がどんなに拒んでも、クリトリスを指で押され、穴をグリグリと刺激されては、体は快楽に支配されてしまう。
「あんっ、やめて! ウソツキ、変態っ!」
「その変態の手でイかされているエッチな女の子はキミだろう?」
べろっと首筋を舐められた。
けれどその時感じたのは不快感ではなく、ゾクゾクする快感だった。
「あっ…!」
徐々に開いていく足。
彼の手は乱暴にアソコをいじくる。
「ホラ、どんどん穴からいやらしい液が溢れ出してる。キミはボクに触られるのが好きなんだよ」
「そんなぁっ!」
涙が溢れてきた。
でもそれは与えられる快感のせいだった。
彼の言葉と行動、与えられるものが全てわたしの体と心を揺さぶる。
それまでわたしは普通だと思っていた。
告白されたことはあったけど、心が動かなかったので断ってきた。
どんなイケメンに告白されても、どこか物足りなさを感じていたから…。
それを満たすのが彼だとは信じたくなかった。
けれど体はどんどん開いていく。
彼は突然パンツから手を抜いた。
「あっ…」
ほっとしたのも束の間、そのままパンツを下げれた。
「あっ! やめて、見ないで!」
「あんっ、やめて! ウソツキ、変態っ!」
「その変態の手でイかされているエッチな女の子はキミだろう?」
べろっと首筋を舐められた。
けれどその時感じたのは不快感ではなく、ゾクゾクする快感だった。
「あっ…!」
徐々に開いていく足。
彼の手は乱暴にアソコをいじくる。
「ホラ、どんどん穴からいやらしい液が溢れ出してる。キミはボクに触られるのが好きなんだよ」
「そんなぁっ!」
涙が溢れてきた。
でもそれは与えられる快感のせいだった。
彼の言葉と行動、与えられるものが全てわたしの体と心を揺さぶる。
それまでわたしは普通だと思っていた。
告白されたことはあったけど、心が動かなかったので断ってきた。
どんなイケメンに告白されても、どこか物足りなさを感じていたから…。
それを満たすのが彼だとは信じたくなかった。
けれど体はどんどん開いていく。
彼は突然パンツから手を抜いた。
「あっ…」
ほっとしたのも束の間、そのままパンツを下げれた。
「あっ! やめて、見ないで!」
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