女子高生化薬と密売人

ЕСБの革命

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第1章 女子高生になった検事

第1話 狙われた検事

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私は栗平夏海。
27歳の検事でこれから小島新田駅から東口にあるとある製薬会社の取り締まりを行っている最中です。
この製薬会社には非常にやばい薬が販売されていて、しかも密売人と繋がっている大手企業だから警察はその企業に忖度して動けない状況です。
だから私たちがこれから潜入し、侵入する準備をしていた。
そして、この場所に入る準備を先輩検事と共に行動しようとし、これから彼と共に突入しようと思った。

「行くよ。永山検事。」

「よし。いけるぞ。栗平検事。」


私は永山検事と共にこれからこの製薬会社に突入する準備を始めた。
そしてこの扉を開いてこれから突入する準備をした。
だが、社屋から誰かが現れたのでこれからアサルトライフルをもってこれから彼らを攻撃する準備を整えた。

「まて、あんた達はなんでここにいるんだ。」

「ほう。お前は凄く例の有名な女性検事ではないか。俺はここで例の薬を受け取っていただけだよ。」

「成程。だが、あんた達はこの製薬会社の下っ端として変な行動をしていないだろうかな?」

私はその話を聞いて彼らが何かをしている状況に非常に危機感を持った影響でこれから彼を取り締まろうとしていた。
故に彼らが何を考えているのか確認しながら、連中がここで悪さしているのが明白だったのでこれから奴を捕縛した。

「ほら、お前はこれで終わった。これで観念しろ。」

「残念。お前はここで終わりだだから大丈夫だよ。」

「どういう事だ?」

おかしい。
奴は私が捕まっている状況なのになぜか、平気な顔をして行動している。
その行動を見て奴が私達に何か仕掛けている可能性があると感じたので警戒した。

そして、私は奴の行動を予測した事で非常に危ない状況を感じたので、私が殺されない為にもこれからアサルトライフルで彼を殺す準備をしていた。

すると…、

パンっ!!

「うっ。」

と、私はその銃声を聞いて誰かが殺される音を聞いたので私はこの近辺を確認し、誰かが異変が起きていないか確認していた。
そして、何か物騒な音を感じたので、私は警戒しながら周りを見た。

そして、周辺を確認すると、永山検事が銃弾で血だらけになっている状況に私は唖然とした。
私は彼の血だらけになっている様子を見て、私は彼を何とかししたかった。

「大丈夫ですか。永山検事。」

私ができる事は敵に背中を見せても彼を治療する以外にないと感じていた。
すると、永山検事は私の顔を見て…、

「あぁ、大丈夫だ。それよりはあんたは他の奴らの行動を把握した方が良いね。」

「了解。永山検事。私は彼らを取り締まります。」

永山検事の様子を見て、私はその銃声を聞いて、奴らの仲間が間違いなくやったのだと感じた。
だから私はその覚悟を示す為にこれから彼らを取り締まろうと思った。
故に私は奴をアサルトライフルで奴らに銃口を向けて弾を発射した。
だが、奴らは私に対してニヤニヤした顔で、何か不気味な事を言う雰囲気だった。

「だが、遅い。お前はこれで終わりだから安心しろ。」

「くっ。やはりそういう事か。」

私は油断したあまり、奴らに捕まってしまい、床に押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

しかも、連中が何か隠している状況に私は非常に恐怖を感じたせいか鳥肌が立ってきた。
なんか急に寒気がしてくる。

「あんたみたいな気が強い女は尻穴が弱い事をすでにわかっているからこの座薬を知りにいれればそれでおしまいだからな。」

くっ。やはり連中は頭から入れるとすぐにばれる事をわかっているからから尻から入れる座薬を用意しやがったか。
しかも、連中の仲間は充電で更に永山検事を打ちまくって彼の意識が次第に朦朧としている状況の中、私は凄く恐怖を感じた。
すると、密売人たちは…、

「ほら、尻を出せよ。」

と私に尻を出すように強要された。
なんで、彼らは尻を出すのかわからないが、出したら確実にやばいと思い抵抗するしかなかった。

「だから、やめてくれない。」

と私は怒りながら彼らを振り切ろうと思った。
そして、私は彼らに捕まって動けない状況の中、本当にこのままなら間違いなくやばいと感じた。
その影響からかここで無事に乗り越えられるのかと思うと非常に不安だった。
御免ね…。

「おぉ、尻穴は綺麗に手入れされているし、しかもあそこも綺麗だとは。これからお前にはこの仏西製薬の新型座薬をお前の大事に尻穴に入れるから安心しろよ。」

私は非常に追い込まれている。
このままいけば間違いなく私は何か影響を受けるだろうから、絶対に抵抗しなければいけなかった。
しかし、彼に頭を押さえつけられ、足は手錠で縛られた影響で動けない状況に私は尻を丸出しにする以外になかった。
どうしてそういう状況を容認しなければいけないのか私には理解できない。
けど、尻穴が見え見えの状況の中で私は本当の座薬を入れられる恐怖を次第に感じるようになった。
まさか、私に尻に座薬を入れるかと思うと非常に体が鳥肌を立ってしまった。

「これで終わりだ。」

「やっ。やめて…。」

私はその座薬を入れられた後、私は次第に意識がもうろうとなり、なぜか、尻だけは彼らに大事に手入れされてしまった。
すると、永山検事が私にある事を言って…、

「夏…海…。あんたは…本当に…、あの薬…を…入れられた…。のか…。」

と言葉がわからない中で彼の声を私は聞こうと思った。

「永山検事。あんたは本当にここで殺されて私は何をされるのかわからないよ。」

私はこの状況に恐怖しか感じない状況の最中、私が大事にしなければいけない事をしっかりとさせなければいけないと感じた。

**********

そして、私が意識を失ってから一週間がたった今日。
私は川崎駅南口にある太田総合病院で目を覚ました。

「私は…、何をしていたんだろうか…。」

記憶があいまいで何をしているのかわからない状況の中、私は何をされたのかあいまいな状況下でこれから私は目を覚まして起きた。

「おぉ、大丈夫だったか?栗平検事。貴方は生田検事の様な気がするけど、在っていますか?」

「あぁ、俺は生田検事だ。けど、あんたは自分の顔と体を見ていないからわからないが、大変な事になっているぞ。」

「どういう事…。」

私は本当に記憶があいまいな状況にされた以上、昨日は永山検事が製薬会社の闇に暴こうとしたら殺害される状況に私はわからない状況に頭がボーとしていた。

私は何をしていたのかわからないながら頭が真っ白だった。
昨日の記憶が非常にあいまいで何が起きたのか私にはわからなかったからだ。
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