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第2章 山手戦線
第19話 お尻合いで事情徴収。
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私は彼女達がどうしてお尻で喋る事を楽しんでいるのかはあの薬の影響が非常にあるとつくづく実感していた。
なぜなら、あの薬はお尻が喋る事が体が元気になる薬だし、一度投薬すれば効果は半永続的に敵続く効力を持っているからだ。
故に、あの薬の効力がなければ間違いなくこういう事例が起きないのは間違いないと実感したから猶更、覚悟を持ってみる事にした。
そして彼女のお尻を見ると非常に興奮し、私もお尻を出して互いにお喋りしようと思っていた。
故に私もお尻を出して、彼女のお尻に向けて自身のお尻を向けた。
「ほい。私のお尻も出したから互いにお話しようね。」
「えぇ。そうですもの。そうしないと理解できない事もしばしあるから猶更だね。」
意外と、私と彼女のお尻が上手く意気投合している。
そう思いながら、私と夏奈のお尻が互いに仲が良くなった影響からお尻の穴で事情徴収をする事にした。
でも、これは意外と恥ずかしいと思う時がある…。
そう思いながらも、私は我慢してお尻で話し合いを決意した。
しかし、私のお尻は私の考える事を彼女に話してくれるのかよくわからない。
そう考えながら、私のお尻が彼女にある情報を本当に話してくれるのか非常に疑問視した。
そう思いながら私の肛門は口を開き始めた。
「では、夏奈のお尻が喋り始めたのは例のラゾーナ川崎で起きた喋る肛門座薬事件の影響なのですか?」
「えぇ。私のお尻が喋る状況が生まれたのはあの座薬をお尻に入れられたのが原因ですね。あれで喋る肛門ができてしまったと思ったよ。」
「成程。で、その時。あんたの痛みはどうだった?」
私はその話を聞いて彼女がそこまで痛みが来ているのかわからないながらもこれで本当に事情徴収していると感じていた。
すると、夏奈のお尻がある事を話した。
「う~ん。痛みはそこまでなかったよ。」
「成程。つまり、お尻の痛みは感じずにすんなりと入ったわけですね。」
「そういう事。あれなら男性のアレを入れられる寄り痛みがないと感じる事もあるが、本当にそう見みたいだね。」
「だね。でも、あんたはお尻での経験は何でしょ。」
「勿論です。口も尻もやっていないから。」
私は彼女のお尻の話を聞いてあの薬には非常に痛みが無い事を考えると意外とあの薬はお尻にすぐに入って痛みを感じることなく影響を及ぼすのが非常に明白だと感じた。
つまり彼女達のお尻はそこまで痛みを感じずに座薬を入れて大きな効果を生み出している状況だと思うと彼女がこんなに雰囲気が良くなるのは何かわかるのも無理もない。
なので、彼女のお尻が丁寧に喋っているお陰で私も恥ずかしながらも次の件についても話そうと思った。
「で、痛みがないという事はそのまま肛門に入って大腸に大きな効果を生み出した訳だな。」
「その通り。大腸の中が少しだけすっきりしてお尻が喋るようになり、大腸も脳の影響から離れるばかりか逆に脳に影響を与える臓器になったんだよ。」
「成程。実は、私もそうだ。だからお尻が喋ったり、体が凄く元気になるから確かに元気になるのは良い。しかし、その影響で私は女子高生の姿にさせられるわ、死や老いを奪われ、挙句の果てには閉経すらもできない体になって行くからこれからどうすれば良いのかはっきり言ってわからないな。」
「そうか。それは私も考えていたところよ。」
確かに大腸が病気になりやすいのは脳からの指令の影響を受けるからだ。
しかし、その神経が疎遠になれば、大腸がんなどもなくなるので女性のお尻が病気になる可能性も1%も下回る。
そう考えると、この薬は良い作用と悪い作用がそれぞれ働いているのだと感じた。
そして、彼女のお尻と喋ってみると意外と素直で実直な方向に進むのは非常に納得してきた。
何より喋るお尻があたりまえの状況になるとそれだけで非常に元気になって行き、この状況を良い方向に利用すれば大きな効果を生み出すことは確かなのだと感じた。
だが、それをエッチ利用に転換する人も後を絶たない。
既に一般AVは廃れ、それが素人のスカトロや喋るお尻系のAVに代わり大きく変貌し、今やお尻や大腸の仲間で観察する系のAVの方が主流に変わりつつある。
そしてそれは枕に関する事でも同じだ。
既に行為よりお尻でしっかりと撮影されて恥部をさらした方が枕よりもはるかに効率よいし、●為ならゲイビデオに回した方が業者が儲かるシステムになっている。
だから私は普通の行為を前提としたAVが廃れる背景にはそこがあると感じた。
そして夏奈のお尻に更に話しておかねばならない事があったのでそれについてしっかりと話そうと思った。
「夏奈のお尻さん。もしかすると大腸を若くする事で女性の便から凄く硬い便を作ってそれを発電の道具にしようとする事が前提にあるんじゃないかとおもう。」
「そうだね。女性のお尻から出た便は凄く硬くて燃料にするには非常に最適な状態だからそれを金儲けする為に使う人もいる。そして女性の便の移便ビジネスなどを利用してそれを広めようとする事も実はそういう利権と関係していると思う気がする。」
「そうか。なら、判った。」
私はその話を聞いて女性の便やお尻の動きを利用してビジネスを広げる背景にはこういう情報が沢山あるのだと思うとそれだけで非常に気になる内容で確かにそれはあり得ると感じていた。
そしてこの状況に不信感を感じるのは俺だけでなく皆がそういう事なのだと実感した。
「ありがとう。夏奈さん。これから一緒に歩きませんか。」
「えぇ。丁度昼休みだし、視聴覚室で私の排便動画をしっかりと撮影しますから非常に楽しみにしてね。」
「あぁ、そうだな。」
彼女がこんなに元気で動いている様子を見るとそれだけで彼女が元気になっているんだと思いつつ、彼女もお尻ビデオになのか影響があるのだと思うと排便ビジネスと仏西製薬との癒着疑惑についてしっかりと考えねばならなかった。
故にそういう面を考えながら私は夏奈と共にこれから視聴覚室まで向かう事にした。
「ここで高等部の視聴覚室なんだよな。」
「えぇ。そうです。ここが高等部の視聴覚室です。ここでお尻の穴のビデオなどを楽しむことができる部屋なんだよ。」
「そうか。そういう話を聞けば凄く嬉しくなるからあとでしっかりと考えねばいけないね。」
「勿論です。」
彼女の意見に賛同した私はこれから彼女の尻ビデオを見る事にした。
そうすれば何かわかるから。
なぜなら、あの薬はお尻が喋る事が体が元気になる薬だし、一度投薬すれば効果は半永続的に敵続く効力を持っているからだ。
故に、あの薬の効力がなければ間違いなくこういう事例が起きないのは間違いないと実感したから猶更、覚悟を持ってみる事にした。
そして彼女のお尻を見ると非常に興奮し、私もお尻を出して互いにお喋りしようと思っていた。
故に私もお尻を出して、彼女のお尻に向けて自身のお尻を向けた。
「ほい。私のお尻も出したから互いにお話しようね。」
「えぇ。そうですもの。そうしないと理解できない事もしばしあるから猶更だね。」
意外と、私と彼女のお尻が上手く意気投合している。
そう思いながら、私と夏奈のお尻が互いに仲が良くなった影響からお尻の穴で事情徴収をする事にした。
でも、これは意外と恥ずかしいと思う時がある…。
そう思いながらも、私は我慢してお尻で話し合いを決意した。
しかし、私のお尻は私の考える事を彼女に話してくれるのかよくわからない。
そう考えながら、私のお尻が彼女にある情報を本当に話してくれるのか非常に疑問視した。
そう思いながら私の肛門は口を開き始めた。
「では、夏奈のお尻が喋り始めたのは例のラゾーナ川崎で起きた喋る肛門座薬事件の影響なのですか?」
「えぇ。私のお尻が喋る状況が生まれたのはあの座薬をお尻に入れられたのが原因ですね。あれで喋る肛門ができてしまったと思ったよ。」
「成程。で、その時。あんたの痛みはどうだった?」
私はその話を聞いて彼女がそこまで痛みが来ているのかわからないながらもこれで本当に事情徴収していると感じていた。
すると、夏奈のお尻がある事を話した。
「う~ん。痛みはそこまでなかったよ。」
「成程。つまり、お尻の痛みは感じずにすんなりと入ったわけですね。」
「そういう事。あれなら男性のアレを入れられる寄り痛みがないと感じる事もあるが、本当にそう見みたいだね。」
「だね。でも、あんたはお尻での経験は何でしょ。」
「勿論です。口も尻もやっていないから。」
私は彼女のお尻の話を聞いてあの薬には非常に痛みが無い事を考えると意外とあの薬はお尻にすぐに入って痛みを感じることなく影響を及ぼすのが非常に明白だと感じた。
つまり彼女達のお尻はそこまで痛みを感じずに座薬を入れて大きな効果を生み出している状況だと思うと彼女がこんなに雰囲気が良くなるのは何かわかるのも無理もない。
なので、彼女のお尻が丁寧に喋っているお陰で私も恥ずかしながらも次の件についても話そうと思った。
「で、痛みがないという事はそのまま肛門に入って大腸に大きな効果を生み出した訳だな。」
「その通り。大腸の中が少しだけすっきりしてお尻が喋るようになり、大腸も脳の影響から離れるばかりか逆に脳に影響を与える臓器になったんだよ。」
「成程。実は、私もそうだ。だからお尻が喋ったり、体が凄く元気になるから確かに元気になるのは良い。しかし、その影響で私は女子高生の姿にさせられるわ、死や老いを奪われ、挙句の果てには閉経すらもできない体になって行くからこれからどうすれば良いのかはっきり言ってわからないな。」
「そうか。それは私も考えていたところよ。」
確かに大腸が病気になりやすいのは脳からの指令の影響を受けるからだ。
しかし、その神経が疎遠になれば、大腸がんなどもなくなるので女性のお尻が病気になる可能性も1%も下回る。
そう考えると、この薬は良い作用と悪い作用がそれぞれ働いているのだと感じた。
そして、彼女のお尻と喋ってみると意外と素直で実直な方向に進むのは非常に納得してきた。
何より喋るお尻があたりまえの状況になるとそれだけで非常に元気になって行き、この状況を良い方向に利用すれば大きな効果を生み出すことは確かなのだと感じた。
だが、それをエッチ利用に転換する人も後を絶たない。
既に一般AVは廃れ、それが素人のスカトロや喋るお尻系のAVに代わり大きく変貌し、今やお尻や大腸の仲間で観察する系のAVの方が主流に変わりつつある。
そしてそれは枕に関する事でも同じだ。
既に行為よりお尻でしっかりと撮影されて恥部をさらした方が枕よりもはるかに効率よいし、●為ならゲイビデオに回した方が業者が儲かるシステムになっている。
だから私は普通の行為を前提としたAVが廃れる背景にはそこがあると感じた。
そして夏奈のお尻に更に話しておかねばならない事があったのでそれについてしっかりと話そうと思った。
「夏奈のお尻さん。もしかすると大腸を若くする事で女性の便から凄く硬い便を作ってそれを発電の道具にしようとする事が前提にあるんじゃないかとおもう。」
「そうだね。女性のお尻から出た便は凄く硬くて燃料にするには非常に最適な状態だからそれを金儲けする為に使う人もいる。そして女性の便の移便ビジネスなどを利用してそれを広めようとする事も実はそういう利権と関係していると思う気がする。」
「そうか。なら、判った。」
私はその話を聞いて女性の便やお尻の動きを利用してビジネスを広げる背景にはこういう情報が沢山あるのだと思うとそれだけで非常に気になる内容で確かにそれはあり得ると感じていた。
そしてこの状況に不信感を感じるのは俺だけでなく皆がそういう事なのだと実感した。
「ありがとう。夏奈さん。これから一緒に歩きませんか。」
「えぇ。丁度昼休みだし、視聴覚室で私の排便動画をしっかりと撮影しますから非常に楽しみにしてね。」
「あぁ、そうだな。」
彼女がこんなに元気で動いている様子を見るとそれだけで彼女が元気になっているんだと思いつつ、彼女もお尻ビデオになのか影響があるのだと思うと排便ビジネスと仏西製薬との癒着疑惑についてしっかりと考えねばならなかった。
故にそういう面を考えながら私は夏奈と共にこれから視聴覚室まで向かう事にした。
「ここで高等部の視聴覚室なんだよな。」
「えぇ。そうです。ここが高等部の視聴覚室です。ここでお尻の穴のビデオなどを楽しむことができる部屋なんだよ。」
「そうか。そういう話を聞けば凄く嬉しくなるからあとでしっかりと考えねばいけないね。」
「勿論です。」
彼女の意見に賛同した私はこれから彼女の尻ビデオを見る事にした。
そうすれば何かわかるから。
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