23 / 26
第2章 山手戦線
第23話 池袋戦線。01
しおりを挟む
私は薬や食品を見るときはパッケージの裏面を必ず閲覧する事を必ず、心がけている。
なぜなら、危ない食品の多くは裏で何か怪しい物質みたいなものが多く存在しており、その物質で多くの悪影響を及ぼしているものだと実感しているからだ。
それは食品添加物やGM食品などのようすを見ても非常に参考になるので絶対に見ておかねばいけないものだとつくづく実感してるからだ。
だから多国籍企業はそれを隠されると非常に恐怖を感じるのは言うまでもない。
そして薬などをついててもそれが正に予言通りになっている事を私は的中した。
裏面にも何か怪しい記述がされていると判断したからだ。
正に裏面に掲載されている内容読んで正に的中させたといっても良い位の内容で何よりも安心した。
だから私はこの薬の成分を見て明らかに普通ではない物質みたいなものが多く含まれている事に改めて驚いた。
しかもの上で座薬なのでお尻に入れればそれだけで喋る肛門が簡単にできてしまう状況は間違いなく危ないと感じていた。
故にその状況を確認しつつ、私はこの状況に違和感を持ち得ながらこれから私は彼女の話かけようと思った。
「すまない。お尻確認させてくれる。」
「あぁ、検事さんならそれをさせても良いよ。じゃないと証拠が見つからないかもしれなからな。」
「あぁ、確かにそれは的を言えているから当然かな。」
「勿論だよ。検事さん。」
やはり彼女も彼女自身のお尻について非常におかしい事を実感しているようだ。
だから、彼女のお尻を見せる事を前提にお尻を見せた後、私はこの状況に何かあるのか調べる事にした。
そして彼女はパンツを下ろしてお尻を丸出しにした状態で…、
「はい。出したよ。」
とお尻が喋りながら露出された。
意外と、お尻が喋る様子を聞くと女性で有りながらそれに興奮する私がいる。
でも、女性が女性の体に興奮するのは実はそこまで珍しいものじゃないと感じながら、彼女のお尻を確認した。
「成程。あんたのお尻が喋る構造になっているんだ。」
「そうだよ。検事さん。あの薬の影響で肛門が突如喋る構造になってしまったんだ。」
「そうか。それなら調べる価値があるな。」
「うん。そうだね。」
私はその状況を聞きながら周辺も確認しながら調べる事にした。。
すると、周囲に声が出て…、
「私もお尻が喋っているけど大丈夫かな。」
「大丈夫だって。美月さん…。」
その声を聞いて女性の声と思わしくお尻の声があちこちで聞こえてきた。
これは何か違和感をあるが、それでも非常に少し恐怖を感じてくる。
そして私はその話を聞いて凄い悪寒をしたので、普通ではない何か異常なものを感じた。
何だろう。この悪寒…。
この悪寒から普通ではない何かを感じてきて非常に恐怖が募ってくる。
けど、その悪寒を抑えながら私は彼女のお尻を調べる事にした。
「悪い。お尻を確認してくれてありがとうな。」
「あぁ、ありがとうね。」
彼女のお尻にありがとうを感謝しながら彼女のお尻を優しくなでて感謝した。
そして私は、この場を立ち去りながらも周囲の話を聞いているだけで非常に体から寒気を感じてきたのでこの状況に体が震えながらとりあえず、サンシャインシティまで歩こうと思った。
サンシャインシティまで歩いてゆけば何か理由が判りそうだなと思いながらこの違和感に私は寒気を持ちながらとりあえず東急ハンズのあたりまで歩いた。
しかし、歩いている途中からしてもどうも喋るお尻を持った女性は多く、頭だけでなくお尻の声までしっかりと聞こえている状況に私は少し恐怖を感じてきた。
けど、それにめげたら間違いなくやばいと感じた以上、私はこの状況を乗り越えて本気で乗り越えようと思った。
そして池袋の東急ハンズまで到着した私はこれから近くにあるエスカレーターでサンシャインシティまで地下で歩きながらこれからビルまで歩いて行った。
すると、女子高生2人が何か困っている様子を見たので私は2人に話しかけてみた。
「どうした。君達。」
「あっ。検事さん。来てくれて助かったよ。」
「あぁ。それであんた達に何があったの。」
「検事さん。貴方に言いたいんです。実は私と彼女のお尻が妙に喋っている状況が露わにされてしまったんです。」
「お尻が喋った。」
喋るお尻計画が仏西製薬にあるのは確かだが、この編でそれをタダで配る奴は間違いなくサンシャインシティ、乙女ロード、そして池袋サンシャイン通りの3つしかない。
なぜなら、池袋は新宿や渋谷と違って横浜駅と同じく基本は地下街での移動を主軸としており、地上で歩く人は非常に少ない。
そして乙女ロードや池袋サンシャイン通りしか地上に人が多く集まる場所はないと読んだので私はその2つで何か仏西製薬の人から何か渡されていないかしっかりと問いただそうと感じていた。
「で、貴方たちは池袋サンシャイン通りやサンシャイン内、そして乙女ロードあたりで例の生理痛薬を装った変な薬をタダで貰わなかった?」
「うん。私達はサンシャイン通りでタダでその薬を貰ったような気がする。」
私はその話を聞いて間違いなくこれは事実に近い状況だと実感し、彼らが何かを隠している状況は間違いなくあると実感した。
そして彼らが何故、そういう場所でそういうものを好むのかははっきりしていたが、それでも怪しむのは誰が見ても当然なのだと実感したのでそれを見ながらこれから連中をどう取り締まるかをしっかりと出しておこうと感じた。
そうすれば何か怪しい状況がはっきりと出ているからそれを読んで、彼女達はどこでそれをもらったのかはっきりした。
故に次に座薬の投入状況も確認しようと思った。
「判った。で、その座薬を投入したか。」
「うん。したよ。したら痛みは治ったけど、お尻が喋る構図になって凄く恥ずかしい状況になっているんです。」
「やっぱり…。喋るお尻にされているのは普通、あり得ないでしょ。検事さん。」
私はその話を聞いて既に喋るお尻が既に池袋でも行われている状況だと思うと非常に寒気がよだってきた。
彼女達も何か普通ではない何かを感じ取ったから猶更かと…、
なぜなら、危ない食品の多くは裏で何か怪しい物質みたいなものが多く存在しており、その物質で多くの悪影響を及ぼしているものだと実感しているからだ。
それは食品添加物やGM食品などのようすを見ても非常に参考になるので絶対に見ておかねばいけないものだとつくづく実感してるからだ。
だから多国籍企業はそれを隠されると非常に恐怖を感じるのは言うまでもない。
そして薬などをついててもそれが正に予言通りになっている事を私は的中した。
裏面にも何か怪しい記述がされていると判断したからだ。
正に裏面に掲載されている内容読んで正に的中させたといっても良い位の内容で何よりも安心した。
だから私はこの薬の成分を見て明らかに普通ではない物質みたいなものが多く含まれている事に改めて驚いた。
しかもの上で座薬なのでお尻に入れればそれだけで喋る肛門が簡単にできてしまう状況は間違いなく危ないと感じていた。
故にその状況を確認しつつ、私はこの状況に違和感を持ち得ながらこれから私は彼女の話かけようと思った。
「すまない。お尻確認させてくれる。」
「あぁ、検事さんならそれをさせても良いよ。じゃないと証拠が見つからないかもしれなからな。」
「あぁ、確かにそれは的を言えているから当然かな。」
「勿論だよ。検事さん。」
やはり彼女も彼女自身のお尻について非常におかしい事を実感しているようだ。
だから、彼女のお尻を見せる事を前提にお尻を見せた後、私はこの状況に何かあるのか調べる事にした。
そして彼女はパンツを下ろしてお尻を丸出しにした状態で…、
「はい。出したよ。」
とお尻が喋りながら露出された。
意外と、お尻が喋る様子を聞くと女性で有りながらそれに興奮する私がいる。
でも、女性が女性の体に興奮するのは実はそこまで珍しいものじゃないと感じながら、彼女のお尻を確認した。
「成程。あんたのお尻が喋る構造になっているんだ。」
「そうだよ。検事さん。あの薬の影響で肛門が突如喋る構造になってしまったんだ。」
「そうか。それなら調べる価値があるな。」
「うん。そうだね。」
私はその状況を聞きながら周辺も確認しながら調べる事にした。。
すると、周囲に声が出て…、
「私もお尻が喋っているけど大丈夫かな。」
「大丈夫だって。美月さん…。」
その声を聞いて女性の声と思わしくお尻の声があちこちで聞こえてきた。
これは何か違和感をあるが、それでも非常に少し恐怖を感じてくる。
そして私はその話を聞いて凄い悪寒をしたので、普通ではない何か異常なものを感じた。
何だろう。この悪寒…。
この悪寒から普通ではない何かを感じてきて非常に恐怖が募ってくる。
けど、その悪寒を抑えながら私は彼女のお尻を調べる事にした。
「悪い。お尻を確認してくれてありがとうな。」
「あぁ、ありがとうね。」
彼女のお尻にありがとうを感謝しながら彼女のお尻を優しくなでて感謝した。
そして私は、この場を立ち去りながらも周囲の話を聞いているだけで非常に体から寒気を感じてきたのでこの状況に体が震えながらとりあえず、サンシャインシティまで歩こうと思った。
サンシャインシティまで歩いてゆけば何か理由が判りそうだなと思いながらこの違和感に私は寒気を持ちながらとりあえず東急ハンズのあたりまで歩いた。
しかし、歩いている途中からしてもどうも喋るお尻を持った女性は多く、頭だけでなくお尻の声までしっかりと聞こえている状況に私は少し恐怖を感じてきた。
けど、それにめげたら間違いなくやばいと感じた以上、私はこの状況を乗り越えて本気で乗り越えようと思った。
そして池袋の東急ハンズまで到着した私はこれから近くにあるエスカレーターでサンシャインシティまで地下で歩きながらこれからビルまで歩いて行った。
すると、女子高生2人が何か困っている様子を見たので私は2人に話しかけてみた。
「どうした。君達。」
「あっ。検事さん。来てくれて助かったよ。」
「あぁ。それであんた達に何があったの。」
「検事さん。貴方に言いたいんです。実は私と彼女のお尻が妙に喋っている状況が露わにされてしまったんです。」
「お尻が喋った。」
喋るお尻計画が仏西製薬にあるのは確かだが、この編でそれをタダで配る奴は間違いなくサンシャインシティ、乙女ロード、そして池袋サンシャイン通りの3つしかない。
なぜなら、池袋は新宿や渋谷と違って横浜駅と同じく基本は地下街での移動を主軸としており、地上で歩く人は非常に少ない。
そして乙女ロードや池袋サンシャイン通りしか地上に人が多く集まる場所はないと読んだので私はその2つで何か仏西製薬の人から何か渡されていないかしっかりと問いただそうと感じていた。
「で、貴方たちは池袋サンシャイン通りやサンシャイン内、そして乙女ロードあたりで例の生理痛薬を装った変な薬をタダで貰わなかった?」
「うん。私達はサンシャイン通りでタダでその薬を貰ったような気がする。」
私はその話を聞いて間違いなくこれは事実に近い状況だと実感し、彼らが何かを隠している状況は間違いなくあると実感した。
そして彼らが何故、そういう場所でそういうものを好むのかははっきりしていたが、それでも怪しむのは誰が見ても当然なのだと実感したのでそれを見ながらこれから連中をどう取り締まるかをしっかりと出しておこうと感じた。
そうすれば何か怪しい状況がはっきりと出ているからそれを読んで、彼女達はどこでそれをもらったのかはっきりした。
故に次に座薬の投入状況も確認しようと思った。
「判った。で、その座薬を投入したか。」
「うん。したよ。したら痛みは治ったけど、お尻が喋る構図になって凄く恥ずかしい状況になっているんです。」
「やっぱり…。喋るお尻にされているのは普通、あり得ないでしょ。検事さん。」
私はその話を聞いて既に喋るお尻が既に池袋でも行われている状況だと思うと非常に寒気がよだってきた。
彼女達も何か普通ではない何かを感じ取ったから猶更かと…、
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる