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ところてん
最近お気に入りのセフレと今日もセックスをしている。
「あっ、あぅっ、きもぢいいいい」
ペニスを奥までねじ込まれて、僕のペニスからはぴゅーーーーーっと精液が飛び出した。
「もっど、やっでぇ、気持ちいいのもっとちょーらい♡♡♡」
射精したというのに僕の体は女のように快楽を欲し続ける。
ゲイ向け出会い系アプリで、僕はいつも快感を求めて男を探していた。しかし、最近は体の相性がいいお気に入りのセフレができたので、このアプリも不要になりつつある。
今日の夜は、そのセフレとホテルで待ち合わせだ。
「こんばんはー、1週間ぶりですかね?」
「うん、じゃあ、さっそくやろ?」
セフレだからお互い相手の求めていることは分かってる。
「もう準備してきたから」
そう言って僕は足をぱかっとベッドの上で開く。
「まじすか、じゃあ、いれますねっ」
どちゅんっ、とローションで濡れたアナルにちんぽが差し込まれ大きな音が鳴る。
「あはぁっっ♡」
「はっ、入れただけでもうめちゃくちゃ気持ちよさそうっすね」
そう言ってセフレ君は容赦なくちんぽをずりゅっ、と抜いて、ぐぬっ、といれる。
ぱん、ぱん、ぱん、、、
初っ端からピストンをきめられて、僕のアナルの中には快感がびりびりと伝わる。
「あっ♡、あっ♡、あっ♡、気持ちいいよぉっ、ああっ♡♡」
開始1分も経たないうちに僕の口は空きっぱなしになり、唾液を端から垂らしそうになっている。
「こんな気持ちよくなっちゃって、だらしねぇなぁ!」
ずどんっ、とペニスが奥に入ってくる。
「んぅ~~~っっぅ♡♡♡♡」
結腸まで届きそうなところで、ペニスはとん、とん、とん、と内壁を優しく叩く。
「んっあ、あっ、だめっ♡、それやだ、やらぁっ♡♡」
そう言いながらも僕のペニスは我慢汁でベタベタになって、ぴくぴくと情けなく震えている。
奥に入りそうでちょっぴり怖い。でも気持ちいい。
「んっ、んっ、んん♡」
目を閉じてアナルの中に意識を集中する。
ぎゅっ、とセフレ君の凶暴なちんぽを締め付けたり緩めたりして、自分の前立腺も、、全部、気持ちいいところを圧迫してくれるように誘導する。
「ぅっ、」
セフレ君が耐えるように少し声を漏らす。
「…そんな締め付ける暇あんなら、もっと激しくしていいんすよね?」
「っえ?」
セフレ君の反り上がったようなペニスが中で前立腺も内壁も同時に擦って圧迫する。
「あっぁっ、♡♡♡、きもぢいいいいい」
僕の腰がびくんびくんと上にはねあがると同時にペニスはさらに前立腺に深くめり込む。
「うぅっ、ふぐぅ、あぅっ♡♡あっ、♡♡♡」
「きもちい?」
「あっ、気持ちいいよっう♡、ぎもちよずぎて、ぇ」
腰がはねるのに合わせて、僕のよわよわちんぽからは精液がぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、と飛び出す。
「はぁ、あはは、このちんぽ壊れてますね」
そう言ってセフレ君は僕の鈴口が弱いちんぽの先端を手の平ですりすりと擦る。
「あああ、だぁっっ、めっっ♡♡、ほんとにっ♡ァぅぇっう~~っっっ」
アナルの中をペニスで圧迫されて、僕の快感を受け取りすぎるおしりの性感帯は、僕のペニスを限界まで勃たせる。
そのパンパンなペニスの先端を擦られると、暴発するように、透明な液体がプジャーーーっと飛び散り出した。
「はぁっ!ああっ、あああきもちい、きもぢいいっっっ、やだ、きもちいいいよぉぉお、♡♡♡」
セフレ君は僕が潮を吹いてるのにもお構い無しに激しいピストンを続ける。
ぱんっっ、ぬちゅっぱちゅ、ばちゅっっ
「あ、、、♡♡♡あ、あ、♡、やめれ、やめてくだ、さぁい、もうやだぁ、やだぁからぁぁあんぅ」
「嫌だ♡」
目を合わせて、セフレ君はにっこり笑ってそう言った。そしてペニスをぐいぐいっ、と奥の奥まで押し込んだ。
「あっ、おっ♡おぅ♡、、、ぐぅっっ、はぁはぁ、はっ、はあ、はーーーっ、♡♡♡」
お腹の方までぶっとくて硬いちんぽがねじ込まれてくる感覚に、恐怖と共に強い快感が混じる。
「あ、あ、ぃ、ぎ、ぎも♡、ぢ、いいっっ♡♡♡」
僕のペニスからは精液とも潮とも言えない液体が、ぴゅる、と流れ出続ける。
「はぁ、中、きもちいいっすよ」
セフレ君はそう言って僕のお腹を撫でる。
「ここですよ、分かりますか?」
「おっ、う、ん、うん♡♡」
変な緊張感のある圧迫感に汗が出る。そして吐きそうな気分と表裏一体できもちいい。一番気持ちいい。
セフレ君が結腸からペニスを抜いて、また差し込む度に、僕の口には何かが下から上がってきそうな感覚があったが、それよりもアナルの中が擦られる気持ちよさ、ずぽっ、とはまりこむ快感が僕を支配した。
「あっ、あはっ♡、もっど、もっどくだざい♡♡♡」
僕のペニスの穴からは液体が流れ出続けた。
「あっ、あぅっ、きもぢいいいい」
ペニスを奥までねじ込まれて、僕のペニスからはぴゅーーーーーっと精液が飛び出した。
「もっど、やっでぇ、気持ちいいのもっとちょーらい♡♡♡」
射精したというのに僕の体は女のように快楽を欲し続ける。
ゲイ向け出会い系アプリで、僕はいつも快感を求めて男を探していた。しかし、最近は体の相性がいいお気に入りのセフレができたので、このアプリも不要になりつつある。
今日の夜は、そのセフレとホテルで待ち合わせだ。
「こんばんはー、1週間ぶりですかね?」
「うん、じゃあ、さっそくやろ?」
セフレだからお互い相手の求めていることは分かってる。
「もう準備してきたから」
そう言って僕は足をぱかっとベッドの上で開く。
「まじすか、じゃあ、いれますねっ」
どちゅんっ、とローションで濡れたアナルにちんぽが差し込まれ大きな音が鳴る。
「あはぁっっ♡」
「はっ、入れただけでもうめちゃくちゃ気持ちよさそうっすね」
そう言ってセフレ君は容赦なくちんぽをずりゅっ、と抜いて、ぐぬっ、といれる。
ぱん、ぱん、ぱん、、、
初っ端からピストンをきめられて、僕のアナルの中には快感がびりびりと伝わる。
「あっ♡、あっ♡、あっ♡、気持ちいいよぉっ、ああっ♡♡」
開始1分も経たないうちに僕の口は空きっぱなしになり、唾液を端から垂らしそうになっている。
「こんな気持ちよくなっちゃって、だらしねぇなぁ!」
ずどんっ、とペニスが奥に入ってくる。
「んぅ~~~っっぅ♡♡♡♡」
結腸まで届きそうなところで、ペニスはとん、とん、とん、と内壁を優しく叩く。
「んっあ、あっ、だめっ♡、それやだ、やらぁっ♡♡」
そう言いながらも僕のペニスは我慢汁でベタベタになって、ぴくぴくと情けなく震えている。
奥に入りそうでちょっぴり怖い。でも気持ちいい。
「んっ、んっ、んん♡」
目を閉じてアナルの中に意識を集中する。
ぎゅっ、とセフレ君の凶暴なちんぽを締め付けたり緩めたりして、自分の前立腺も、、全部、気持ちいいところを圧迫してくれるように誘導する。
「ぅっ、」
セフレ君が耐えるように少し声を漏らす。
「…そんな締め付ける暇あんなら、もっと激しくしていいんすよね?」
「っえ?」
セフレ君の反り上がったようなペニスが中で前立腺も内壁も同時に擦って圧迫する。
「あっぁっ、♡♡♡、きもぢいいいいい」
僕の腰がびくんびくんと上にはねあがると同時にペニスはさらに前立腺に深くめり込む。
「うぅっ、ふぐぅ、あぅっ♡♡あっ、♡♡♡」
「きもちい?」
「あっ、気持ちいいよっう♡、ぎもちよずぎて、ぇ」
腰がはねるのに合わせて、僕のよわよわちんぽからは精液がぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、と飛び出す。
「はぁ、あはは、このちんぽ壊れてますね」
そう言ってセフレ君は僕の鈴口が弱いちんぽの先端を手の平ですりすりと擦る。
「あああ、だぁっっ、めっっ♡♡、ほんとにっ♡ァぅぇっう~~っっっ」
アナルの中をペニスで圧迫されて、僕の快感を受け取りすぎるおしりの性感帯は、僕のペニスを限界まで勃たせる。
そのパンパンなペニスの先端を擦られると、暴発するように、透明な液体がプジャーーーっと飛び散り出した。
「はぁっ!ああっ、あああきもちい、きもぢいいっっっ、やだ、きもちいいいよぉぉお、♡♡♡」
セフレ君は僕が潮を吹いてるのにもお構い無しに激しいピストンを続ける。
ぱんっっ、ぬちゅっぱちゅ、ばちゅっっ
「あ、、、♡♡♡あ、あ、♡、やめれ、やめてくだ、さぁい、もうやだぁ、やだぁからぁぁあんぅ」
「嫌だ♡」
目を合わせて、セフレ君はにっこり笑ってそう言った。そしてペニスをぐいぐいっ、と奥の奥まで押し込んだ。
「あっ、おっ♡おぅ♡、、、ぐぅっっ、はぁはぁ、はっ、はあ、はーーーっ、♡♡♡」
お腹の方までぶっとくて硬いちんぽがねじ込まれてくる感覚に、恐怖と共に強い快感が混じる。
「あ、あ、ぃ、ぎ、ぎも♡、ぢ、いいっっ♡♡♡」
僕のペニスからは精液とも潮とも言えない液体が、ぴゅる、と流れ出続ける。
「はぁ、中、きもちいいっすよ」
セフレ君はそう言って僕のお腹を撫でる。
「ここですよ、分かりますか?」
「おっ、う、ん、うん♡♡」
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セフレ君が結腸からペニスを抜いて、また差し込む度に、僕の口には何かが下から上がってきそうな感覚があったが、それよりもアナルの中が擦られる気持ちよさ、ずぽっ、とはまりこむ快感が僕を支配した。
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僕のペニスの穴からは液体が流れ出続けた。
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