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人形 【1】
「……ぅぁ、んっ!……ゃうっ!?」
乳首を捏ね回す感触に目が覚めた。反射的に乳首を隠しても感触が止むことは無く目を見開いた。
「なっ、に……ひぅっぁ、あぁ!」
右は爪でカリカリ引っ掻かれて左は舌で抉られる快楽に腰がガクガク震える。なんなんだ、ロウの仕業なのに部屋にはいない。
「んああっああ、!!ぃ"っ、やらやらぁっ!!」
チクチクチク。硬い芯のある糸のような物が乳首を刺激する。痛いのに快楽に染まった身体は強い快楽として受け取る。右へ左へと磨くように動かされるそれは強すぎる快楽でベッドの上から降りる事さえままならないままベッドにしがみつき身悶える。
「ひあああっ!!……!!も、やめぇ……!」
トドメと言わんばかりに乳首を強く引っ張られ身体を震わせ精液を吐き出した。いたずらに達している間も捏ね回す指に懇願の言葉を呟く。べたりと湿る下着の気持ち悪さに顔を歪める。朝からなんなんだ。もう現れたら一発殴ってやろう。
乳首を捏ね回す感触に目が覚めた。反射的に乳首を隠しても感触が止むことは無く目を見開いた。
「なっ、に……ひぅっぁ、あぁ!」
右は爪でカリカリ引っ掻かれて左は舌で抉られる快楽に腰がガクガク震える。なんなんだ、ロウの仕業なのに部屋にはいない。
「んああっああ、!!ぃ"っ、やらやらぁっ!!」
チクチクチク。硬い芯のある糸のような物が乳首を刺激する。痛いのに快楽に染まった身体は強い快楽として受け取る。右へ左へと磨くように動かされるそれは強すぎる快楽でベッドの上から降りる事さえままならないままベッドにしがみつき身悶える。
「ひあああっ!!……!!も、やめぇ……!」
トドメと言わんばかりに乳首を強く引っ張られ身体を震わせ精液を吐き出した。いたずらに達している間も捏ね回す指に懇願の言葉を呟く。べたりと湿る下着の気持ち悪さに顔を歪める。朝からなんなんだ。もう現れたら一発殴ってやろう。
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