【BL-R18】友達に誘われて2人だけで家飲み。酔って野球拳した結果、とんでもないことになった。

ぬお

文字の大きさ
4 / 7

フェラチオ

チュ

 俺の唇が、レンの剥きだしの亀頭に触れた。レンの亀頭は、俺のとは違い、少し黒ずんでいる。

「んあああ♡ノブユキぃ♡」

 レンの両手が俺の頭を優しく掴む。俺にペニスをキスされて、レンはすごく感じてるみたいだ。
 もっとレンの乱れた姿が見たい。そう思った俺は、レンのペニスにどんどんキスをしていく。

チュ、チュ、チュ、チュ・・・

「ああああ!ノブユキの唇が♡俺のチンポにキスしてるぅ♡」

 俺はレンのチンポ全体にキスの雨を降らせていく。
 敏感なカリの部分、竿に浮き出た血管、付け根・・・軽く吸いながらのキスはどんどんレンを淫らに変えた。
 俺の唇は、付け根の下の金玉まで伸びて・・・

「んあああん!♡」

 レンから、今までで一番大きな喘ぎ声が聞こえた。
 見上げると、レンの顔は今まで見た事がないほど、淫らに歪んでいた。
 ぽかんと空いた口からは、涎が出ていた。

 普段、あんなにかっこいいレンが、ここまで快楽に顔を歪めている。
 それを、俺がやったんだ。
 俺が、レンの顔を快楽に歪めてるんだ。
 俺が、レンを感じさせてるんだ。

 そう思った俺は、すごく・・・興奮した。
 もっと、もっとレンのエッチな姿を見たい。そう思ったんだ。

「レン?俺のキス、気持ちいい?」

 俺はそんなレンに声をかけてみた。

「あ、ああ♡ノブユキのキス、すげぇ気持ちいい♡もっと、もっと俺にキスしてぇ!♡」
「わかった♡」

 今まで聞いたことのないような、余裕のないレンの声。
 俺に更なる快楽をねだるレンの声に、俺は全力で応えることにした。

 俺は左手でレンの金玉を優しくさわさわと刺激し、右手はレンの長い竿を掴んでゆっくりと上下に扱きだした。
 そして、俺の顔は・・・エッチな透明な汁を泉のように湧き出している、先端部分に・・・

チュ

 先端を唇で塞ぎ、そして、カウパーを吐き出し続ける敏感な鈴口を、チロチロと舌で舐める。

「ああああ!♡チンポの先ぃ♡敏感だからぁ♡刺激が強すぎるぅぅ!♡」

 レンのすげぇ声が聞こえてきた♡
 もっと、もっと聞かせて♡

チュルチュルレロレロ・・・

 俺は先端に触れていた唇を広げ、完全に亀頭を口の中にしゃぶり込んだ。
 レンのペニス・・・すげぇ熱い♡
 そして、カリや敏感な鈴口を、舌で舐めまわして刺激したんだ。
 もちろん、その間、金玉と竿への刺激も忘れない。

 金玉は敏感な玉をモミモミと揉みほぐしていき、竿は、反応のいい、敏感な部分をしゃくりあげるように扱いていく。


ポタ・・・ポタ・・・

 俺の頭に、水滴が落ちてくる。

 なんだろうと思って、ペニスをしゃぶりながら上に目を向けると・・・

「ああああ♡」

 レンが口を開けて舌を出した状態で快感に喘いでた♡
 その舌から、俺の頭に涎を垂らしてたんだ♡

 それは、エロ漫画で読んだ、まさにアヘ顔だった。
 リアルでアヘ顔晒してる奴がいたとは・・・。しかもそれが、あのレンだなんて・・・。

 思わずニヤケた俺は、レンと視線があった。

「あああ!ノブユキぃ!俺の顔、見ないでぇ♡恥ずかしいからぁ♡」

 嫌だね♡
 さっきのお返しだ♡レンの恥ずかしい顔、俺に見せて♡
 レンがイク瞬間の顔、絶対見てやる♡

 そう思った俺は、レンをイカせるために、どんどん激しく刺激を与えていった。
 口をすぼめてペニスを吸いながら、喉奥まで突くようにピストンしていく。

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼ

 卑猥な音がペニスをしゃぶる口から洩れる。
 前にAVで見たような、超エロいバキュームフェラだ。
 まさか、自分がされるんじゃなくて、する側になるとは・・・。

 バキュームフェラで竿全体まで口で刺激をしているから、竿を扱いていた右手は、レンの太ももの内側、金玉の近くの敏感な部分を擦る。
 この部分は、俺もすごく感じるから、レンも気持ちいいはずだ♡

 こうして、レンの精液を絞りとるためのフルコースが完成した。

「おぉぉん!♡もう、俺出ちゃうぅ♡ノブユキぃ!このままじゃ、お前の口に出しちゃうから、チンポから口離してぇ!♡」

 俺の顔を口から離そうと、両手に力を込めるレン。

 嫌だね♡レンがイクまで絶対ペニスから口を離すもんか♡
 ほら、イケよ♡俺の口の中に、熱くて臭くてドロドロの・・・レンのザーメン出してくれよ!♡

 俺はそんなことを思いながら、レンの目を見ながらラストスパートに入った。

「んぉぉぉぉ!♡イクゥ♡俺、ノブユキの口でザーメン搾り取られちゃううううう!」
感想 0

あなたにおすすめの小説

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

父のチンポが気になって仕方ない息子の夜這い!

ミクリ21
BL
父に夜這いする息子の話。

水泳部合宿

RIKUTO
BL
とある田舎の高校にかよう目立たない男子高校生は、快活な水泳部員に半ば強引に合宿に参加する。

隣の親父

むちむちボディ
BL
隣に住んでいる中年親父との出来事です。