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浴室で
あれから俺達は風呂場に移動した。
身体中についた精液を洗い流すためだ。
汗もべとべとだしな。
だけど、結局俺達はそこでも求めあった。
お互いの身体を洗いっこしてたら、興奮しちゃったんだ。
バカだと思うが仕方ないんだ。
だってレンの奴が俺の乳首を執拗に弄ったり、へそを穿ったりしてくるから・・・。
お返しに俺も、レンの金玉を揉み洗いしたんだよ。
その結果がこれだ。
今俺は、浴室の壁に手をついて、両足を開いて尻を突き出してる状態だ。
レンには、俺の尻穴が丸見えの状態だ。
すげぇ恥ずかしいけど、すげぇ興奮する♡
俺の恥ずかしいところ、全部レンに見られちゃってるんだな、って。
そんでレンは、俺の腰に両手を当てて、俺の尻穴にペニスの先端を当ててる状態なんだ。
俺・・・童貞の前に、処女捨てることになった♡
「ああぁ♡レン、来てぇ♡」
「ノブユキ♡入れるよ♡」
ずにゅう!
「あぅぅ♡」
「くぁぁ♡せめぇ♡」
俺の中に入ってきたレンは、すごかった。
さっき口でもレンを感じたけど、尻穴だとまた違った感じだ。
さっき念入りにレンが俺の尻穴を洗ってくれて、ローションまで尻に塗り込んでくれたんだけど、それでもレンのペニスはきつかった。
だって、太いんだもん♡
幸い、事前にレンが解してくれてたから、痛みはなかったけど、尻の中のレンの存在感はものすごい。
なんていうか表現しづらいんだけど、俺、メスにされちゃった、って気分♡
「ノブユキ?大丈夫か?」
「あぁ♡レン・・・動いてぇ♡」
俺を気遣ってくれるレンが愛しい。
そんなレンを、俺はもっと感じたかった。
「よかった♡ゆっくり動かすぞ♡」
「あぁん♡レンのおっきい♡」
ずにゅううう・・・・ずにゅうううう・・・・
ゆっくりと、ゆっくりと、俺の中のレンは、尻の中を移動する。
レンが俺の中を動くたびに、俺は喘いだ。
レンが少し腰を動かすだけで、俺の中は大事件だ。もう、何も考えられなくなった。
理性が吹っ飛ばされた。もう、完全に交尾中の獣だ。
「レン?俺の中、気持ちいいか?♡もっと速く動いていいよ♡」
「お前の中、すっげぇ気持ちいいよ♡じゃあ遠慮なく♡」
ずにゅ!ずにゅ!ずにゅ!
「ああああぁん♡速すぎぃ♡気持ちよすぎてバカになるぅぅ♡」
「俺もうバカになってるよ♡お前の中に種付けすることしか考えてない♡」
「おぉぉん♡俺、レンに種付けされちゃうの?♡孕まされちゃうの?♡」
「孕ませてやるよ♡ノブユキのケツマンコに中出しして、思いっきり孕ませてやるぅ♡」
「ああぁぁぁん♡嬉しいぃぃぃ♡」
パンパンパンパン!
どんどん抽挿は速くなり、レンの恥骨が俺の尻に打ち付けられる。
「あああ♡ノブユキ、俺、もうイクよ♡」
「俺もヤバイぃ♡・・・出してぇ♡レンの金玉の中身が空になるくらい、俺に種付けしてぇ♡」
「おぉぉ!ノブユキぃ!♡ケツマンコをザーメンで孕ませて、俺のものにしてやるぅぅ!♡」
「俺、レンのものになっちゃうよぉぉぉ♡」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!
「おっ♡おっ♡おっ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
俺の尻穴の中に、レンの熱い精液がドクドクと出された。
その熱さを感じて、俺はなんとも言えない幸福感に包まれた。
力の抜けた俺は、壁に頬を押し付けて、余韻に浸る。
射精を終えたレンは俺の尻穴からペニスを引き抜いた。
尻穴から引き抜かれた後も、なんだか俺の中にまだレンが入っているような感覚がある。
たぶん、俺の尻穴は、レンの形にぽっかりと空いてしまったのかもしれない。
「ノブユキの尻穴から、種付けした俺のザーメン垂れてきたよ♡」
「あああ♡恥ずかしい♡」
俺の尻穴から垂れた白濁液は、俺の足や金玉を伝って床に落ちた。
身体中についた精液を洗い流すためだ。
汗もべとべとだしな。
だけど、結局俺達はそこでも求めあった。
お互いの身体を洗いっこしてたら、興奮しちゃったんだ。
バカだと思うが仕方ないんだ。
だってレンの奴が俺の乳首を執拗に弄ったり、へそを穿ったりしてくるから・・・。
お返しに俺も、レンの金玉を揉み洗いしたんだよ。
その結果がこれだ。
今俺は、浴室の壁に手をついて、両足を開いて尻を突き出してる状態だ。
レンには、俺の尻穴が丸見えの状態だ。
すげぇ恥ずかしいけど、すげぇ興奮する♡
俺の恥ずかしいところ、全部レンに見られちゃってるんだな、って。
そんでレンは、俺の腰に両手を当てて、俺の尻穴にペニスの先端を当ててる状態なんだ。
俺・・・童貞の前に、処女捨てることになった♡
「ああぁ♡レン、来てぇ♡」
「ノブユキ♡入れるよ♡」
ずにゅう!
「あぅぅ♡」
「くぁぁ♡せめぇ♡」
俺の中に入ってきたレンは、すごかった。
さっき口でもレンを感じたけど、尻穴だとまた違った感じだ。
さっき念入りにレンが俺の尻穴を洗ってくれて、ローションまで尻に塗り込んでくれたんだけど、それでもレンのペニスはきつかった。
だって、太いんだもん♡
幸い、事前にレンが解してくれてたから、痛みはなかったけど、尻の中のレンの存在感はものすごい。
なんていうか表現しづらいんだけど、俺、メスにされちゃった、って気分♡
「ノブユキ?大丈夫か?」
「あぁ♡レン・・・動いてぇ♡」
俺を気遣ってくれるレンが愛しい。
そんなレンを、俺はもっと感じたかった。
「よかった♡ゆっくり動かすぞ♡」
「あぁん♡レンのおっきい♡」
ずにゅううう・・・・ずにゅうううう・・・・
ゆっくりと、ゆっくりと、俺の中のレンは、尻の中を移動する。
レンが俺の中を動くたびに、俺は喘いだ。
レンが少し腰を動かすだけで、俺の中は大事件だ。もう、何も考えられなくなった。
理性が吹っ飛ばされた。もう、完全に交尾中の獣だ。
「レン?俺の中、気持ちいいか?♡もっと速く動いていいよ♡」
「お前の中、すっげぇ気持ちいいよ♡じゃあ遠慮なく♡」
ずにゅ!ずにゅ!ずにゅ!
「ああああぁん♡速すぎぃ♡気持ちよすぎてバカになるぅぅ♡」
「俺もうバカになってるよ♡お前の中に種付けすることしか考えてない♡」
「おぉぉん♡俺、レンに種付けされちゃうの?♡孕まされちゃうの?♡」
「孕ませてやるよ♡ノブユキのケツマンコに中出しして、思いっきり孕ませてやるぅ♡」
「ああぁぁぁん♡嬉しいぃぃぃ♡」
パンパンパンパン!
どんどん抽挿は速くなり、レンの恥骨が俺の尻に打ち付けられる。
「あああ♡ノブユキ、俺、もうイクよ♡」
「俺もヤバイぃ♡・・・出してぇ♡レンの金玉の中身が空になるくらい、俺に種付けしてぇ♡」
「おぉぉ!ノブユキぃ!♡ケツマンコをザーメンで孕ませて、俺のものにしてやるぅぅ!♡」
「俺、レンのものになっちゃうよぉぉぉ♡」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!
「おっ♡おっ♡おっ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
俺の尻穴の中に、レンの熱い精液がドクドクと出された。
その熱さを感じて、俺はなんとも言えない幸福感に包まれた。
力の抜けた俺は、壁に頬を押し付けて、余韻に浸る。
射精を終えたレンは俺の尻穴からペニスを引き抜いた。
尻穴から引き抜かれた後も、なんだか俺の中にまだレンが入っているような感覚がある。
たぶん、俺の尻穴は、レンの形にぽっかりと空いてしまったのかもしれない。
「ノブユキの尻穴から、種付けした俺のザーメン垂れてきたよ♡」
「あああ♡恥ずかしい♡」
俺の尻穴から垂れた白濁液は、俺の足や金玉を伝って床に落ちた。
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