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恋人エッチ~ワンコ系?ちょいS彼氏編~
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透理「おかえりー。今日はさ、疲れてるみたいだから、マッサージしてやるよ」
(主人公「ありがとー。疲れてたんだー」)
透理「オレさ、こう見えてもマッサージ得意だから!」
(主人公「えー?今までしてもらったことないよー?」)
透理「いや、今までこの得意技は隠して置いたんだって。お前をびっくりさせようとしてさ」
(主人公「じゃあ、制服着てるから、着替えないとね」)
透理「あ、いいよ!制服のままで。疲れてるんだろ。すぐにやってあげるよ」
(主人公、喜ぶ「ありがと」)。
(主人公、横になる)。
(SE:布団に寝る音)
透理「よしよし……。今日はお前を癒してあげるからなー。じゃあ、まずは背中から……」
(背中の中心を優しく押す)
(SE:衣擦れ)
(主人公「背中、気持ちいいね……」)
透理「いやー……、お前、背中固いわー。大分疲れてたんだなー」
(主人公「今日、忙しかったからねー」)
透理「ちょっと頑張りすぎなんだよ。そんなに頑張らなくても、大変だったら、他の人に甘えたり頼っていいと思うよ」
(主人公「そうだね~。でも、なかなかそれができなくてさ……」)
透理「前だったら、お前と同じ部署だったから、俺が手伝ってあげれてたのにな……。残念だよ」
(主人公「仕方ないよ」)
透理「お前がピンチの時、助けてあげられるのにな……。少しはかっこいいとこ見せられるのに」
(主人公、笑う)。
透理「……何笑ってんだよ、お前ー。そんなに笑ってるとくすぐるぞ」
(「やめてよー!ごめんって!」)
(主人公、くすぐったくて暴れる)
(SE:足バタバタ音)
透理「甘えてもいいんだぞ、本当に。……お前は、結構我慢強いからなー」
(主人公「ありがと。私は透理君のことカッコいいと思ってるよ」)
透理「ホントに?俺、お前にかっこいいって言われたことなかったからさー。染みるわー」
(主人公「たまに言ってるよ?」)
透理「いや、そんなことないって。いやー、嬉しーわ」
(主人公、笑う)
透理「1ヶ月前に部署が変わってから、会社ではあんまりお前のこと見かけなくなって、なんか寂しかったんだ……。前は、しょっちゅう見れたのに」
(主人公「家に帰ってきたら、会えるじゃん」)
透理「……そうだけど、俺としては、仕事してるお前見るのが好きだったんだよ。会社ではお前と付き合ってることは内緒にしてるし……、堂々と会えないし、なんかなーって……」
(主人公、クスッと笑う)
透理「お前は寂しくないかも知れないけどさー。俺だってたまには、社内でもいちゃつきたいよ」
(主人公「ダメだよー」)
透理「えー……。じゃあ、また、くすぐってやる!」
(主人公「やめてよー!」)
(主人公、くすぐったくて暴れる)
(SE:足バタバタ音)
透理「……お前の仕事してる姿、キラキラしてて可愛いからさ、なるべく沢山見ておきたいんだよ」
(主人公「そういうこと言われると、照れる」)
透理「結構、お前の仕事してる姿って、人を引き付けるんだよ。社内の男どももお前いいって言ってるヤツ多いんだぞ」
(主人公「え!ウソ?」)
透理「お前鈍いからなー。俺はそういう意味でもお前が心配なの。前にさ……、同期の竹下にも飲みに誘われてなかったっけ?」
(主人公「あれは断ったよ」)
透理「竹下のお前を見る目がなー。なんかいやらしいんだよなー」
(主人公「はぁ!?何言って……」)
透理「でもさ、あいつは知らないんだよな……。お前のこういう姿……」
(透理、主人公の太ももに触る)
(主人公ビクッとなる)
透理「(クスッと笑って)脚触っただけで、ちょっと反応した。……そういえばさ、疲れてる時って、感じやすいらしいよ」
(主人公「……え!?」)
透理「仰向けになって」
(透理、主人公を仰向けにさせる)
透理「会社でイチャイチャできない分、ここでする……」
(透理、主人公に、長いディープキス)
(主人公「……まだお風呂入ってない」)
透理「今日はいいよ……。お風呂は。後で一緒に入ろ」
(透理、首筋に何度もキスする)
(主人公「で、電気は……?」)
透理「今日は、消さない。感じてるとこ、明るいとこで沢山見たい」
(透理、右耳にキスしたり、なめたりする)。
(主人公、体をくねらせる)。
(主人公「……私を癒すっていうのは……??」)
透理「(少し笑いながら)……あぁ……。じゃあ、エッチで癒してあげる。沢山感じればいいよ」
(透理、左耳を吸う。舐める)
(主人公声が漏れる)
(耳元で囁く)
透理「……ふふ……本当に耳が弱いよね……可愛い……」
(更に耳を愛撫する)
透理「……こんな姿……、会社のみんなは知らないんだよな……。こんなことされて、気持ちよくなってる顔とか……」
(透理、胸を触り始める)
(SE:衣擦れの音)
(主人公、声が漏れる)
透理「こんな可愛い声出すってことも……」
(透理、乳首をつまむ)
(主人公の体が跳ねる)
(SE:衣擦れの音(大きく))
透理「ふふ……。ここ触られるの好きだよな……。今度、休み時間ちょっとだけ触っちゃダメ?」
(主人公「ダメに決まってる……!」)
透理「じゃあ、俺に触られてる時のこと、よく覚えておいて……。時々、思い出して。仕事に疲れた時とか……」
(主人公「何言って……!」)
(透理、耳元で囁く)
透理「だって、好きでしょ……?こうされるの。……気持ちいい、でしょ?仕事で疲れたときは、頭を休ませないと……」
(主人公「……会社で、そんな想像できるわけないでしょ……!?」)
透理「ふふ……。そうかなぁ。でも、気持ちいいこと、好きでしょ?……ここ……、吸われるの好きだもんね……」
(透理、乳首吸う)
(主人公、声をあげる)
(SE:衣擦れの音(大きい))
透理「(クスッと笑う)……エッチな声……。やっぱり、ここはじっくりしてあげないと……」
(透理、ゆっくり、ねっとり乳首を吸ったり、舐めたりする)
(SE:衣擦れの音(長め))
(主人公、何度も体をよじる)
(透理、耳元で囁く)
透理「ねぇ……、想像してみて……。ここは会社で、お前は、机の上に押し倒されてる。誰もいない会社で、制服をはだけて、俺に乳首吸われてるとこ……」
(主人公「何言って……!」)
(透理、耳元で)
透理「……一応、会社のみんな帰ったみたいだけど……。あ、でも違う部署の奴らが残ってるみたいだな……。静かにしてたら、ばれないかもしれないけど、声出したらバレちゃうかも……」
(透理、主人公の乳首を噛む)
(主人公、声が漏れる)
(衣擦れの音(大きめ))
透理「(乳首を口に加えながら)ふふ……、ダメだって、声出しちゃ……。誰か来ちゃうよ……」
(透理、乳首を舌でゆっくり愛撫)
(主人公、続けて声が漏れる)
(SE:衣擦れの音(長め))
透理「……もしかして……、いつもより感じてる……?……会社でしてるとこ、想像しちゃったんだ……」
(主人公「し、してない!」)
透理「(クスッと笑う)……でも……。無意識かもしれないけど、腰動いてるよ……。俺の脚に当たってる……」
(主人公、顔が赤くなる)
透理「……気持ち良くなってくれるの……嬉しいよ」
(透理、ディープキスをする(長め))
透理「……もしかして……、下いっぱい濡れてる……?なんかもぞもぞしてたから」
(主人公「え……?」)
(衣擦れの音)
(透理、耳元で囁く)
透理「……確かめて……いい?」
(主人公「え……!?」)
(主人公、ちょっと動揺)
(透理、脚の方に手を這わせる)
(衣擦れの音)
透理「エッチなことされて、沢山濡れてるんだろうね……」
(透理、下着の上からゆっくり秘部をさする)
透理「……ふふ……。下着の上からでも分かるよ……。(耳元で囁く)……すごく濡れてる」
(主人公、顔が赤くなる。恥ずかしくなり、顔を背ける)
(衣擦れの音)
透理「(クスッと笑って)恥ずかしがってる所、可愛い」
(透理、耳を舐めながら、下の割れ目をさする)
(SE:衣擦れの音(長め))
透理「どんどん、腰動いてきてるね……。すごく気持ち良さそう……」
(主人公、熱い吐息)
透理「……ねぇ、ストッキング自分で脱いで」
(主人公、ストッキングをゆっくりと脱いでいく)
(透理、耳元で囁く)
透理「……制服姿でこんなことされてるのって、どう?……恥ずかしい?」
(主人公、答えない)
透理「……答えづらい?じゃあ、中に指入れちゃおうかなー?」
(衣擦れの音(大きい))
(透理、ゆっくりと秘部に指を挿入する)
(SE:水音)
透理「すごく、濡れてるね……。(クスッと)やっぱり制服だと興奮するのかな?」
(主人公「……言わせないで、よ……」)
透理「ふふ……。分かったよ。じゃあ、ゆっくり楽しもう」
(透理、ゆっくり指を動かしていく)
(SE:水音、衣擦れの音)
透理「こんなエッチなお前のこと、会社のみんな知らないんだもんな……。俺だけが知ってるって、嬉しいよ……」
(主人公、声を漏らしながら、途切れ途切れに言う)
(主人公「……もしかして……、制服来たままで、いいって言ったのって……、わざと……?」)
透理「ふふふ……、(耳元で)わざと、だよ。制服で気持ちよくなってるとこ、見たかった」
(主人公「はぁ……?……んっ……!」)
(主人公の体が大きく跳ねる)
(SE:衣擦れの音)
(透理、耳元で囁く)
透理「……気持ちいいとこに当たったみたいだね……」
(透理、主人公が特に反応した所を何度も指で行き来しながら触れていく)
透理「……一緒に乳首も、可愛がってあげるね……」
(透理、主人公の乳首を舌で転がす)
(SE:衣擦れの音(大きく))
(主人公「……や……だっ……!」)
透理「やだ、じゃないでしょう?(耳元で)こうやって、乳首と一緒に刺激されるの、好き、でしょ?」
(透理、乳首を吸う)
(主人公、仰け反る)
(SE:衣擦れの音)
透理「ふふ……。本当に、乳首吸われるの好きだねぇ……。もうイキそう……?」
(主人公、頷く)
透理「……いいよ。(耳元で)……今夜は何度でもイカせてあげる」
(主人公の体が大きく跳ねる)
(SE:衣擦れの音(大きい))
透理「……ふふ……。イッたね……(耳元で)今日は、いつもよりエッチな姿、沢山見せてもらうね……。まだまだ、だよ。制服でしたいことも沢山あるし、ね」
(主人公「ありがとー。疲れてたんだー」)
透理「オレさ、こう見えてもマッサージ得意だから!」
(主人公「えー?今までしてもらったことないよー?」)
透理「いや、今までこの得意技は隠して置いたんだって。お前をびっくりさせようとしてさ」
(主人公「じゃあ、制服着てるから、着替えないとね」)
透理「あ、いいよ!制服のままで。疲れてるんだろ。すぐにやってあげるよ」
(主人公、喜ぶ「ありがと」)。
(主人公、横になる)。
(SE:布団に寝る音)
透理「よしよし……。今日はお前を癒してあげるからなー。じゃあ、まずは背中から……」
(背中の中心を優しく押す)
(SE:衣擦れ)
(主人公「背中、気持ちいいね……」)
透理「いやー……、お前、背中固いわー。大分疲れてたんだなー」
(主人公「今日、忙しかったからねー」)
透理「ちょっと頑張りすぎなんだよ。そんなに頑張らなくても、大変だったら、他の人に甘えたり頼っていいと思うよ」
(主人公「そうだね~。でも、なかなかそれができなくてさ……」)
透理「前だったら、お前と同じ部署だったから、俺が手伝ってあげれてたのにな……。残念だよ」
(主人公「仕方ないよ」)
透理「お前がピンチの時、助けてあげられるのにな……。少しはかっこいいとこ見せられるのに」
(主人公、笑う)。
透理「……何笑ってんだよ、お前ー。そんなに笑ってるとくすぐるぞ」
(「やめてよー!ごめんって!」)
(主人公、くすぐったくて暴れる)
(SE:足バタバタ音)
透理「甘えてもいいんだぞ、本当に。……お前は、結構我慢強いからなー」
(主人公「ありがと。私は透理君のことカッコいいと思ってるよ」)
透理「ホントに?俺、お前にかっこいいって言われたことなかったからさー。染みるわー」
(主人公「たまに言ってるよ?」)
透理「いや、そんなことないって。いやー、嬉しーわ」
(主人公、笑う)
透理「1ヶ月前に部署が変わってから、会社ではあんまりお前のこと見かけなくなって、なんか寂しかったんだ……。前は、しょっちゅう見れたのに」
(主人公「家に帰ってきたら、会えるじゃん」)
透理「……そうだけど、俺としては、仕事してるお前見るのが好きだったんだよ。会社ではお前と付き合ってることは内緒にしてるし……、堂々と会えないし、なんかなーって……」
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(主人公「ダメだよー」)
透理「えー……。じゃあ、また、くすぐってやる!」
(主人公「やめてよー!」)
(主人公、くすぐったくて暴れる)
(SE:足バタバタ音)
透理「……お前の仕事してる姿、キラキラしてて可愛いからさ、なるべく沢山見ておきたいんだよ」
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透理「結構、お前の仕事してる姿って、人を引き付けるんだよ。社内の男どももお前いいって言ってるヤツ多いんだぞ」
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透理「竹下のお前を見る目がなー。なんかいやらしいんだよなー」
(主人公「はぁ!?何言って……」)
透理「でもさ、あいつは知らないんだよな……。お前のこういう姿……」
(透理、主人公の太ももに触る)
(主人公ビクッとなる)
透理「(クスッと笑って)脚触っただけで、ちょっと反応した。……そういえばさ、疲れてる時って、感じやすいらしいよ」
(主人公「……え!?」)
透理「仰向けになって」
(透理、主人公を仰向けにさせる)
透理「会社でイチャイチャできない分、ここでする……」
(透理、主人公に、長いディープキス)
(主人公「……まだお風呂入ってない」)
透理「今日はいいよ……。お風呂は。後で一緒に入ろ」
(透理、首筋に何度もキスする)
(主人公「で、電気は……?」)
透理「今日は、消さない。感じてるとこ、明るいとこで沢山見たい」
(透理、右耳にキスしたり、なめたりする)。
(主人公、体をくねらせる)。
(主人公「……私を癒すっていうのは……??」)
透理「(少し笑いながら)……あぁ……。じゃあ、エッチで癒してあげる。沢山感じればいいよ」
(透理、左耳を吸う。舐める)
(主人公声が漏れる)
(耳元で囁く)
透理「……ふふ……本当に耳が弱いよね……可愛い……」
(更に耳を愛撫する)
透理「……こんな姿……、会社のみんなは知らないんだよな……。こんなことされて、気持ちよくなってる顔とか……」
(透理、胸を触り始める)
(SE:衣擦れの音)
(主人公、声が漏れる)
透理「こんな可愛い声出すってことも……」
(透理、乳首をつまむ)
(主人公の体が跳ねる)
(SE:衣擦れの音(大きく))
透理「ふふ……。ここ触られるの好きだよな……。今度、休み時間ちょっとだけ触っちゃダメ?」
(主人公「ダメに決まってる……!」)
透理「じゃあ、俺に触られてる時のこと、よく覚えておいて……。時々、思い出して。仕事に疲れた時とか……」
(主人公「何言って……!」)
(透理、耳元で囁く)
透理「だって、好きでしょ……?こうされるの。……気持ちいい、でしょ?仕事で疲れたときは、頭を休ませないと……」
(主人公「……会社で、そんな想像できるわけないでしょ……!?」)
透理「ふふ……。そうかなぁ。でも、気持ちいいこと、好きでしょ?……ここ……、吸われるの好きだもんね……」
(透理、乳首吸う)
(主人公、声をあげる)
(SE:衣擦れの音(大きい))
透理「(クスッと笑う)……エッチな声……。やっぱり、ここはじっくりしてあげないと……」
(透理、ゆっくり、ねっとり乳首を吸ったり、舐めたりする)
(SE:衣擦れの音(長め))
(主人公、何度も体をよじる)
(透理、耳元で囁く)
透理「ねぇ……、想像してみて……。ここは会社で、お前は、机の上に押し倒されてる。誰もいない会社で、制服をはだけて、俺に乳首吸われてるとこ……」
(主人公「何言って……!」)
(透理、耳元で)
透理「……一応、会社のみんな帰ったみたいだけど……。あ、でも違う部署の奴らが残ってるみたいだな……。静かにしてたら、ばれないかもしれないけど、声出したらバレちゃうかも……」
(透理、主人公の乳首を噛む)
(主人公、声が漏れる)
(衣擦れの音(大きめ))
透理「(乳首を口に加えながら)ふふ……、ダメだって、声出しちゃ……。誰か来ちゃうよ……」
(透理、乳首を舌でゆっくり愛撫)
(主人公、続けて声が漏れる)
(SE:衣擦れの音(長め))
透理「……もしかして……、いつもより感じてる……?……会社でしてるとこ、想像しちゃったんだ……」
(主人公「し、してない!」)
透理「(クスッと笑う)……でも……。無意識かもしれないけど、腰動いてるよ……。俺の脚に当たってる……」
(主人公、顔が赤くなる)
透理「……気持ち良くなってくれるの……嬉しいよ」
(透理、ディープキスをする(長め))
透理「……もしかして……、下いっぱい濡れてる……?なんかもぞもぞしてたから」
(主人公「え……?」)
(衣擦れの音)
(透理、耳元で囁く)
透理「……確かめて……いい?」
(主人公「え……!?」)
(主人公、ちょっと動揺)
(透理、脚の方に手を這わせる)
(衣擦れの音)
透理「エッチなことされて、沢山濡れてるんだろうね……」
(透理、下着の上からゆっくり秘部をさする)
透理「……ふふ……。下着の上からでも分かるよ……。(耳元で囁く)……すごく濡れてる」
(主人公、顔が赤くなる。恥ずかしくなり、顔を背ける)
(衣擦れの音)
透理「(クスッと笑って)恥ずかしがってる所、可愛い」
(透理、耳を舐めながら、下の割れ目をさする)
(SE:衣擦れの音(長め))
透理「どんどん、腰動いてきてるね……。すごく気持ち良さそう……」
(主人公、熱い吐息)
透理「……ねぇ、ストッキング自分で脱いで」
(主人公、ストッキングをゆっくりと脱いでいく)
(透理、耳元で囁く)
透理「……制服姿でこんなことされてるのって、どう?……恥ずかしい?」
(主人公、答えない)
透理「……答えづらい?じゃあ、中に指入れちゃおうかなー?」
(衣擦れの音(大きい))
(透理、ゆっくりと秘部に指を挿入する)
(SE:水音)
透理「すごく、濡れてるね……。(クスッと)やっぱり制服だと興奮するのかな?」
(主人公「……言わせないで、よ……」)
透理「ふふ……。分かったよ。じゃあ、ゆっくり楽しもう」
(透理、ゆっくり指を動かしていく)
(SE:水音、衣擦れの音)
透理「こんなエッチなお前のこと、会社のみんな知らないんだもんな……。俺だけが知ってるって、嬉しいよ……」
(主人公、声を漏らしながら、途切れ途切れに言う)
(主人公「……もしかして……、制服来たままで、いいって言ったのって……、わざと……?」)
透理「ふふふ……、(耳元で)わざと、だよ。制服で気持ちよくなってるとこ、見たかった」
(主人公「はぁ……?……んっ……!」)
(主人公の体が大きく跳ねる)
(SE:衣擦れの音)
(透理、耳元で囁く)
透理「……気持ちいいとこに当たったみたいだね……」
(透理、主人公が特に反応した所を何度も指で行き来しながら触れていく)
透理「……一緒に乳首も、可愛がってあげるね……」
(透理、主人公の乳首を舌で転がす)
(SE:衣擦れの音(大きく))
(主人公「……や……だっ……!」)
透理「やだ、じゃないでしょう?(耳元で)こうやって、乳首と一緒に刺激されるの、好き、でしょ?」
(透理、乳首を吸う)
(主人公、仰け反る)
(SE:衣擦れの音)
透理「ふふ……。本当に、乳首吸われるの好きだねぇ……。もうイキそう……?」
(主人公、頷く)
透理「……いいよ。(耳元で)……今夜は何度でもイカせてあげる」
(主人公の体が大きく跳ねる)
(SE:衣擦れの音(大きい))
透理「……ふふ……。イッたね……(耳元で)今日は、いつもよりエッチな姿、沢山見せてもらうね……。まだまだ、だよ。制服でしたいことも沢山あるし、ね」
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