彼氏のち〇ぽが大きいの?彼女のま〇こが小さいの?

秋山鳥

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3話 前戯

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あやねは上から迫るたくまに少しの恐怖感を抱くも、顔を見てすぐにそれは消えた。
たくまにすべてを委ねたい、そう思った。

たくまの手がおなかを経由して、トロトロのま〇こに向かう。

「あっ///」

自然と声は漏れ出た。自分ではない。ほかの人に触られている。
変な感じがする。
でも、嫌な気はしない。
たくまだからであろうか。

ゆっくり丁寧にさわる。たくまは漏れ出る声にさらに興奮しながら、ゆっくり着実に、あやねのま〇こを開いていく。
そして、ついにたくまの手はあやねの膣内に入っていく。

正直小さいとも思った。

でも、とても暖かい。

「あっ、んっ///」

あやねからは甘い声が聞こえる。

指を少しずつ動かしていく。指を増やす。あやねの声はさらに甘くなる。

「んんっ・・・///」

人にしてもらうのって、こんなに気持ちいいの・・・
初めての感覚にあやねは少し戸惑いつつも、気持ちよさが勝っている。

このままだと、たくまくんにイカされちゃう・・・

そう思ったあやねはたくまのち〇ぽを右手で軽く触った。

「あっ///」

今度はたくまが軽く喘ぐ。

「たくまくんのここ、とっても大きいな。私にもっと触らせてよ。」

たくまの手が少し止まったタイミングで、あやねはここぞとばかりにたくまを挑発した。
それに負けじと、たくまもあやねのま〇こを刺激していく。

そのうち、キスもしながらお互いの性器を触りあい始めた。
2人は10分もしないうちに、完全に出来上がってしまった。

「ねえ、たくまくん///そろそろ、それ、入れてほしいよ///」
意外にも、あやねからこの提案をしたのだ。

あやねはもう限界であった。初めてのはずなのに、早く入れてほしい。
そんな気持ちでいっぱいだった。

一方のたくまは、ついにこの時が来たと、緊張がマックスになる。
大丈夫、たくさんイメージトレーニングをしたから。

そう心に言い聞かせて、ベッドの隣にあらかじめ用意したコンドームを手に取った。

あやねからの視線もあるが、破れないよう、焦らずち〇ぽに装着していく。

「よし、準備できたよ・・・」
「うん/ 私も心の準備はできたよ・・・来て/」

あやねの緊張を肌で感じながらも、たくまはゆっくりとち〇ぽをま〇こに近づけていく。
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