彼氏のち〇ぽが大きいの?彼女のま〇こが小さいの?

秋山鳥

文字の大きさ
2 / 5

2話 見せあい

しおりを挟む
「おまたせ」

バスタオルをまいたあやね、胸はしっかり隠しきれているが、ま〇こは完全には隠しきれていない。
トロトロなのは一目瞭然である。

一方のたくま、腰の部分にタオルを置き、ギンギンのち〇ぽを隠している。
ように見えたが、あやねの身体とトロトロま〇こを見て、ち〇ぽさらに大きくなってしまい、もはやタオルでは隠しきれていない。

「も、もう。そんなに見ないでよ/」

あやねはたくまの視線に気付き、さらに赤面する。
しかし、そういうあやねも、たくまの身体を見て興奮していた。

きれいな肌、適度についた腹筋、タオル越しでもわかる勃起ち〇ぽ。

あやねはさらに赤面し、ま〇こからさらに愛液が溢れる。

「と、とりあえず座りなよ/」

たくまはあやねを隣に招く。
あやねはコクんと小さく頷き、たくまの横に体を寄せる。

「あやね、心の準備はできた?」

再びあやねは小さく頷く。
そしてあやねは、たくまの股間を見る。

「取ってもいい?」
「う、うん///」

あやねはたくまの了承を得ると、ゆっくりとタオルを取り去る。
中からは、ギンギンに勃起したち〇ぽが現れた。

「お、大きいね、」

正直な感想だ。
今まで家族の全く勃起していないち〇ぽしか実際に見たことのない。
ネットで転がっている写真よりも、もっとリアルで、生々しいとも思った。

たくまは自らの最も恥ずかしい部分をあらわにされたことで、恥ずかしさが大きかったが、それでも萎えなかった。
やっぱり自分は、あやねとセ〇クスがしたいんだと再確認した瞬間である。

「お、俺だけ見せるのは不公平だよ。あやねのも、取っていい?」
あやねはやはり小さく頷く。

恥ずかしがっているあやねを見ながら、少しずつ彼女の素肌を露わにしていく。
あやねは恥ずかしいのか、両手で胸を押さえた。

「きれいだ、」

こちらもたくまの正直な感想である。
透明感のある肌、ハグで包み込みたくなるような柔らかい身体、マシュマロのようなおっぱい。
やはり直接見ると、ち〇ぽはさらに大きくなってしまう。

「隠さないで、見せてほしいな。」

あやねは先ほどよりも赤面しつつ、先ほどよりもさらに小さく頷きながら、手を外し、軽く開脚をして見せた。
あやねの乳首とま〇こは丸見えである。

「そんなに見ないでよ///」

あやねは小さくつぶやくが、たくまは構わず見続ける。

あやねの乳首はきれいなピンク色でかつ、ぴんぴんに立っていた。
またおま〇こは、さらに愛液が溢れだし、すでにシーツにまでそのシミができている。

たくまは耐えられない。

「ちょ、たくま君///」

その瞬間、たくまはベッドにあやねを押し倒した。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

今日の授業は保健体育

にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり) 僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。 その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。 ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

乳首当てゲーム

はこスミレ
恋愛
会社の同僚に、思わず口に出た「乳首当てゲームしたい」という独り言を聞かれた話。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

処理中です...