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2話 見せあい
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「おまたせ」
バスタオルをまいたあやね、胸はしっかり隠しきれているが、ま〇こは完全には隠しきれていない。
トロトロなのは一目瞭然である。
一方のたくま、腰の部分にタオルを置き、ギンギンのち〇ぽを隠している。
ように見えたが、あやねの身体とトロトロま〇こを見て、ち〇ぽさらに大きくなってしまい、もはやタオルでは隠しきれていない。
「も、もう。そんなに見ないでよ/」
あやねはたくまの視線に気付き、さらに赤面する。
しかし、そういうあやねも、たくまの身体を見て興奮していた。
きれいな肌、適度についた腹筋、タオル越しでもわかる勃起ち〇ぽ。
あやねはさらに赤面し、ま〇こからさらに愛液が溢れる。
「と、とりあえず座りなよ/」
たくまはあやねを隣に招く。
あやねはコクんと小さく頷き、たくまの横に体を寄せる。
「あやね、心の準備はできた?」
再びあやねは小さく頷く。
そしてあやねは、たくまの股間を見る。
「取ってもいい?」
「う、うん///」
あやねはたくまの了承を得ると、ゆっくりとタオルを取り去る。
中からは、ギンギンに勃起したち〇ぽが現れた。
「お、大きいね、」
正直な感想だ。
今まで家族の全く勃起していないち〇ぽしか実際に見たことのない。
ネットで転がっている写真よりも、もっとリアルで、生々しいとも思った。
たくまは自らの最も恥ずかしい部分をあらわにされたことで、恥ずかしさが大きかったが、それでも萎えなかった。
やっぱり自分は、あやねとセ〇クスがしたいんだと再確認した瞬間である。
「お、俺だけ見せるのは不公平だよ。あやねのも、取っていい?」
あやねはやはり小さく頷く。
恥ずかしがっているあやねを見ながら、少しずつ彼女の素肌を露わにしていく。
あやねは恥ずかしいのか、両手で胸を押さえた。
「きれいだ、」
こちらもたくまの正直な感想である。
透明感のある肌、ハグで包み込みたくなるような柔らかい身体、マシュマロのようなおっぱい。
やはり直接見ると、ち〇ぽはさらに大きくなってしまう。
「隠さないで、見せてほしいな。」
あやねは先ほどよりも赤面しつつ、先ほどよりもさらに小さく頷きながら、手を外し、軽く開脚をして見せた。
あやねの乳首とま〇こは丸見えである。
「そんなに見ないでよ///」
あやねは小さくつぶやくが、たくまは構わず見続ける。
あやねの乳首はきれいなピンク色でかつ、ぴんぴんに立っていた。
またおま〇こは、さらに愛液が溢れだし、すでにシーツにまでそのシミができている。
たくまは耐えられない。
「ちょ、たくま君///」
その瞬間、たくまはベッドにあやねを押し倒した。
バスタオルをまいたあやね、胸はしっかり隠しきれているが、ま〇こは完全には隠しきれていない。
トロトロなのは一目瞭然である。
一方のたくま、腰の部分にタオルを置き、ギンギンのち〇ぽを隠している。
ように見えたが、あやねの身体とトロトロま〇こを見て、ち〇ぽさらに大きくなってしまい、もはやタオルでは隠しきれていない。
「も、もう。そんなに見ないでよ/」
あやねはたくまの視線に気付き、さらに赤面する。
しかし、そういうあやねも、たくまの身体を見て興奮していた。
きれいな肌、適度についた腹筋、タオル越しでもわかる勃起ち〇ぽ。
あやねはさらに赤面し、ま〇こからさらに愛液が溢れる。
「と、とりあえず座りなよ/」
たくまはあやねを隣に招く。
あやねはコクんと小さく頷き、たくまの横に体を寄せる。
「あやね、心の準備はできた?」
再びあやねは小さく頷く。
そしてあやねは、たくまの股間を見る。
「取ってもいい?」
「う、うん///」
あやねはたくまの了承を得ると、ゆっくりとタオルを取り去る。
中からは、ギンギンに勃起したち〇ぽが現れた。
「お、大きいね、」
正直な感想だ。
今まで家族の全く勃起していないち〇ぽしか実際に見たことのない。
ネットで転がっている写真よりも、もっとリアルで、生々しいとも思った。
たくまは自らの最も恥ずかしい部分をあらわにされたことで、恥ずかしさが大きかったが、それでも萎えなかった。
やっぱり自分は、あやねとセ〇クスがしたいんだと再確認した瞬間である。
「お、俺だけ見せるのは不公平だよ。あやねのも、取っていい?」
あやねはやはり小さく頷く。
恥ずかしがっているあやねを見ながら、少しずつ彼女の素肌を露わにしていく。
あやねは恥ずかしいのか、両手で胸を押さえた。
「きれいだ、」
こちらもたくまの正直な感想である。
透明感のある肌、ハグで包み込みたくなるような柔らかい身体、マシュマロのようなおっぱい。
やはり直接見ると、ち〇ぽはさらに大きくなってしまう。
「隠さないで、見せてほしいな。」
あやねは先ほどよりも赤面しつつ、先ほどよりもさらに小さく頷きながら、手を外し、軽く開脚をして見せた。
あやねの乳首とま〇こは丸見えである。
「そんなに見ないでよ///」
あやねは小さくつぶやくが、たくまは構わず見続ける。
あやねの乳首はきれいなピンク色でかつ、ぴんぴんに立っていた。
またおま〇こは、さらに愛液が溢れだし、すでにシーツにまでそのシミができている。
たくまは耐えられない。
「ちょ、たくま君///」
その瞬間、たくまはベッドにあやねを押し倒した。
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