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女×女
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女性同士の…
あ、すいません、ワタシも女性として論じさせてもらいますね。
女性同士のエッチって一体どういうことをするんだろう。
男の人みたいに挿入ってものがないわけだし、満足するのだろうか。
なんて、考えていると、美亜がらまたワタシに抱きついてきて激しいキスをしてきた。
女の子のキスって優しいのね
もう、すっかり忘れてた
荒々しくされるのに慣れてたから。
それと、裸で抱き合ってたら、おっぱい同士が当たって、この感覚がまたいいの。
まあ、ワタシの方が胸は美亜より大きいけど。
そんな事を考えているのが、美亜にバレたのか、彼女はキスを終えると、体をずらしていき、ワタシの胸に吸い付いてきた。
「あっ!」
ソッコーで声が出ちゃった。
「ねえ、雫」
美亜は、ワタシの乳首から口を離し、上目遣いで言った。
「どうしたの?」
「気持ちいい?」
「そんなの…
気持ちいいに決まってんじゃん…」
ワタシは自分で言ってて、異常に恥ずかしい感情に包まれた。
「よかった。
女同士だから、キモいって思ってんじゃないかって、少し焦ってたの。」
「そんなわけないよ。
めっちゃ、気持ちいい。
クセになりそう。
ワタシも美亜のおっぱいを責めたいわ。」
「うん…
どうぞ」
美亜は、自分が受け身になると、異常なくらい恥ずかしがり、顔を真っ赤にした。
今度は、ワタシが美亜の乳首を吸い、舌でコロコロしてあげた。
「あっ、あんっ!
ヤバイっ!」
美亜は、めっちゃ感度が良くて、体を捩りながら、大きな声を上げた。
あ、すいません、ワタシも女性として論じさせてもらいますね。
女性同士のエッチって一体どういうことをするんだろう。
男の人みたいに挿入ってものがないわけだし、満足するのだろうか。
なんて、考えていると、美亜がらまたワタシに抱きついてきて激しいキスをしてきた。
女の子のキスって優しいのね
もう、すっかり忘れてた
荒々しくされるのに慣れてたから。
それと、裸で抱き合ってたら、おっぱい同士が当たって、この感覚がまたいいの。
まあ、ワタシの方が胸は美亜より大きいけど。
そんな事を考えているのが、美亜にバレたのか、彼女はキスを終えると、体をずらしていき、ワタシの胸に吸い付いてきた。
「あっ!」
ソッコーで声が出ちゃった。
「ねえ、雫」
美亜は、ワタシの乳首から口を離し、上目遣いで言った。
「どうしたの?」
「気持ちいい?」
「そんなの…
気持ちいいに決まってんじゃん…」
ワタシは自分で言ってて、異常に恥ずかしい感情に包まれた。
「よかった。
女同士だから、キモいって思ってんじゃないかって、少し焦ってたの。」
「そんなわけないよ。
めっちゃ、気持ちいい。
クセになりそう。
ワタシも美亜のおっぱいを責めたいわ。」
「うん…
どうぞ」
美亜は、自分が受け身になると、異常なくらい恥ずかしがり、顔を真っ赤にした。
今度は、ワタシが美亜の乳首を吸い、舌でコロコロしてあげた。
「あっ、あんっ!
ヤバイっ!」
美亜は、めっちゃ感度が良くて、体を捩りながら、大きな声を上げた。
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