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③本編↓未工事(すごいえちえち)背後注意でお楽しみください。
短編 はぴーはろうぃん記念イラスト
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※作者が登場します。ご注意下さい。
※シナリオ式でお話が進行します。
※相変わらずユルいです。
※頑張ってイラスト描きました!
※はっぴーはろうぃん!
作者「はっぴーはろうぃんですね。
リア充のお姉さま(お兄さま)、
仮装を楽しまれていますか?」
作者「作者は相変わらず人間の仮装を
しております。…なんてね。」
凍てつく空気
作者「制服の人に怒られないように
程度と秩序を守って楽しむことが
大切ですね。まぁ作者は外にさえ
出掛ける用事がないですけどね…」
深い悲しみをたたえた両目
作者「さて、もう間が持たないので
彼らに登場してもらいましょう。
とっても可愛い三人組です!」
パチパチパチパチ(拍手)
※作者の技術(解像度)の限界です
作者「ご紹介します!
左からシスターコスの燃夏くん、
婦警さんコスの!?蛇蔵さん、
ドレス姿の由海広さんです!」
作者「かっ、可愛いですね!?」
ひきつる笑顔
モカ「お前が着替えさせたくせに
なんで気まずくなってんだよ!」
羞恥と怒りで真っ赤っか
作者「き、気まずい訳じゃないですよ。
思ったより似合っててドン引き
してるだけです…。」
モカ「同じことだろうが!!」
海 「ま、まぁまぁモカくん…。
私より布面積多くて…いいじゃん」涙
精一杯裾を伸ばす
モカ「海さんに関してはグッジョブ!」
( ̄▽ ̄)bいい笑顔
作者「このすけべ!」
(≧∇≦)bいい笑顔
蛇蔵「僕の存在、忘れられてます?」
( ^ω^ )にっこり笑顔
作者「そそそんなことないですよ。
それではモカくんから…
一言ずつお願いします。」
(アンダーソン検事って確か50代…)
モカ「やだ。」拒否
作者「海さんにもも引き履かせますよ」脅
海 「あ、暖かそう…。下さい。」嬉
モカ「ダメダメ…!チッ!分かったよ!」
慌ててしぶしぶ引き受ける
モカ「あー…シスターコスのモカです…
バニーガールが嫌だと拒否したら
こうなりました。」
首の後ろが痒そう。
作者「そしてそして?」催促
モカ「……。はっぴーはろうぃん…。」
ふてくされた顔
作者「はい、ありがとうございます。
モカくんはとっても照れ屋さん
なので、ちょっぴり拗ねてますが
ご理解下さいませ。」
モカ「………。」むすくれている
作者「それでは、アンダーソン…
た、蛇蔵さんお願いします。」
(なんで婦警さんなんだろう…)
蛇蔵「せっかくなので。」にこにこ
作者「…。」(心読まれた気がします。)
蛇蔵「決め台詞を言う相手がいませんが
どうしましょうか。」
作者「あ、私に言って頂ければ…。」
蛇蔵「食指が動きませんね。」爽やか笑顔
作者「………スミマセン。」悲しい顔
蛇蔵「無礼講を許してもらえるなら
見て下さる方に言っても
いいでしょうか?」
作者「そうですね…。無礼講オッケーな
お姉さま(お兄さま)方は
そのままお待ち下さいませ。」
深々とお辞儀
蛇蔵「それでは、コホン…。」
蛇蔵「トリックオアトリート。
あんまり可愛い反応すると、
問答無用で食べちゃいますよ?」
悪人笑顔
蛇蔵「満足しました。」すっきり笑顔
作者「は、はい…。お疲れ様です。」
(顔が怖いけど婦警さん…。)
作者「最後は海さんですね。
お願いします。」
海 「えと、はい…っ。まずは、
ハッピーハロウィンですね。
外に出る方は怪我されないように
体を大事にされて下さい。
自宅にいる方は、素敵な夜を
過ごされて下さい。」
作者「唯一真面目なコメントですね…。」
海 「あとは、えーと…。
もう暖かい格好していいですか?」
作者「ダメです。」はっきり
モカ「ダメです。」きっぱり
蛇蔵「ふふふふふ。」楽しそうな笑い声
海 「さむい…。」震える子犬のような姿
蛇蔵「まあ、着替えなくて済んだのは
良かったですね。」笑顔。
作者「ギクッ」その場で固まる。
蛇蔵「リクエスト来なかったみたいですね」
輝くような笑顔
作者「あれは作者の思いつきですから、
唐突すぎて準備不足でした。」
蛇蔵「だけどリクエスト来なかったら
来なかったで、ここのネタになると
内心よろ…」
作者「わーっわーっ!」大声で騒ぐ
(心で色々思ったお返しでしょうか…)
蛇蔵「ふふふふふ。」悪人笑顔
蛇蔵「仕事があるので僕は一足先に
帰りますね。皆様、良い夜を。」
婦警コスで堂々と帰る蛇蔵さん
作者「ちょっとほっとした…。」老けた顔
海 「お、お茶飲みますか?」心配そうに
作者「ありがとうございます。
…二人はこのあと…やはり?」小声
海 「………っ!」カァッと赤面
モカ「………。」無言で由海広と腕を組む。
作者「お楽しみでしたね、の状態ですね」
(うやらまけしからんです)
作者「でもお菓子用意したんですよ。
せめて一回でも決め台詞
言ってもらえませんか?」しょぼん
モカ「いらない。俺にはちゃんと、
ちょっとビターだけど触れると
飛びきり甘くなるお菓子がある。」
由海広の肩をぐっと引き寄せる
海 「………っ。」赤面して照れている
作者「マシュマロですけど。」
モカ「……………。」由海広に耳打ちする
海 「えと…欲しいみたいです。」
モカ「ちがっ…!どうしましょうかって
相談しただけ…!」焦っている
作者「へーーー。」にやにや笑顔
作者「深くは問いません。
せーので言って頂ければ♡」
海 「モカくん、せーの」
モカ「うぅう…はい、せーの…」
海 「トリックオア、トリート。」
モカ「お菓子くれなきゃイタズラするぞ」
海 「………。」恥ずかしそう
モカ「………。」もっと恥ずかしそう
作者「お疲れ様でした!
それではお土産持って行って下さい。
これにてハロウィン記念短編を
終了します!」
モカ「ここまで読んでくれる優しい人
いるのかよ…。」ぼそっと。
海 「し、信じよう…。」苦笑い
作者「お付き合いくださって皆様
ありがとうございました♪」
作者「ここでお知らせです。
十一月は思った以上に
記念日が多いので、連続で
短編が投稿されると思います。」
作者「ここまで見てない方がいても
全然大丈夫です!
いつも通り、作者のペースで
楽しく投稿させて頂きます。
二人にも楽しんでもらうので
よければ見守って下さると幸いです」
作者「十一月は大きなイベントにも
初めて参加させて頂くので…
ドキドキしてます!」
モカ「マイペース色欲魔ですが
温かい目で見てやってください…」
海 「ええ、えちえちも頑張るそうです」
作者「はい!それではお疲れ様でした!」
おしまい
※シナリオ式でお話が進行します。
※相変わらずユルいです。
※頑張ってイラスト描きました!
※はっぴーはろうぃん!
作者「はっぴーはろうぃんですね。
リア充のお姉さま(お兄さま)、
仮装を楽しまれていますか?」
作者「作者は相変わらず人間の仮装を
しております。…なんてね。」
凍てつく空気
作者「制服の人に怒られないように
程度と秩序を守って楽しむことが
大切ですね。まぁ作者は外にさえ
出掛ける用事がないですけどね…」
深い悲しみをたたえた両目
作者「さて、もう間が持たないので
彼らに登場してもらいましょう。
とっても可愛い三人組です!」
パチパチパチパチ(拍手)
※作者の技術(解像度)の限界です
作者「ご紹介します!
左からシスターコスの燃夏くん、
婦警さんコスの!?蛇蔵さん、
ドレス姿の由海広さんです!」
作者「かっ、可愛いですね!?」
ひきつる笑顔
モカ「お前が着替えさせたくせに
なんで気まずくなってんだよ!」
羞恥と怒りで真っ赤っか
作者「き、気まずい訳じゃないですよ。
思ったより似合っててドン引き
してるだけです…。」
モカ「同じことだろうが!!」
海 「ま、まぁまぁモカくん…。
私より布面積多くて…いいじゃん」涙
精一杯裾を伸ばす
モカ「海さんに関してはグッジョブ!」
( ̄▽ ̄)bいい笑顔
作者「このすけべ!」
(≧∇≦)bいい笑顔
蛇蔵「僕の存在、忘れられてます?」
( ^ω^ )にっこり笑顔
作者「そそそんなことないですよ。
それではモカくんから…
一言ずつお願いします。」
(アンダーソン検事って確か50代…)
モカ「やだ。」拒否
作者「海さんにもも引き履かせますよ」脅
海 「あ、暖かそう…。下さい。」嬉
モカ「ダメダメ…!チッ!分かったよ!」
慌ててしぶしぶ引き受ける
モカ「あー…シスターコスのモカです…
バニーガールが嫌だと拒否したら
こうなりました。」
首の後ろが痒そう。
作者「そしてそして?」催促
モカ「……。はっぴーはろうぃん…。」
ふてくされた顔
作者「はい、ありがとうございます。
モカくんはとっても照れ屋さん
なので、ちょっぴり拗ねてますが
ご理解下さいませ。」
モカ「………。」むすくれている
作者「それでは、アンダーソン…
た、蛇蔵さんお願いします。」
(なんで婦警さんなんだろう…)
蛇蔵「せっかくなので。」にこにこ
作者「…。」(心読まれた気がします。)
蛇蔵「決め台詞を言う相手がいませんが
どうしましょうか。」
作者「あ、私に言って頂ければ…。」
蛇蔵「食指が動きませんね。」爽やか笑顔
作者「………スミマセン。」悲しい顔
蛇蔵「無礼講を許してもらえるなら
見て下さる方に言っても
いいでしょうか?」
作者「そうですね…。無礼講オッケーな
お姉さま(お兄さま)方は
そのままお待ち下さいませ。」
深々とお辞儀
蛇蔵「それでは、コホン…。」
蛇蔵「トリックオアトリート。
あんまり可愛い反応すると、
問答無用で食べちゃいますよ?」
悪人笑顔
蛇蔵「満足しました。」すっきり笑顔
作者「は、はい…。お疲れ様です。」
(顔が怖いけど婦警さん…。)
作者「最後は海さんですね。
お願いします。」
海 「えと、はい…っ。まずは、
ハッピーハロウィンですね。
外に出る方は怪我されないように
体を大事にされて下さい。
自宅にいる方は、素敵な夜を
過ごされて下さい。」
作者「唯一真面目なコメントですね…。」
海 「あとは、えーと…。
もう暖かい格好していいですか?」
作者「ダメです。」はっきり
モカ「ダメです。」きっぱり
蛇蔵「ふふふふふ。」楽しそうな笑い声
海 「さむい…。」震える子犬のような姿
蛇蔵「まあ、着替えなくて済んだのは
良かったですね。」笑顔。
作者「ギクッ」その場で固まる。
蛇蔵「リクエスト来なかったみたいですね」
輝くような笑顔
作者「あれは作者の思いつきですから、
唐突すぎて準備不足でした。」
蛇蔵「だけどリクエスト来なかったら
来なかったで、ここのネタになると
内心よろ…」
作者「わーっわーっ!」大声で騒ぐ
(心で色々思ったお返しでしょうか…)
蛇蔵「ふふふふふ。」悪人笑顔
蛇蔵「仕事があるので僕は一足先に
帰りますね。皆様、良い夜を。」
婦警コスで堂々と帰る蛇蔵さん
作者「ちょっとほっとした…。」老けた顔
海 「お、お茶飲みますか?」心配そうに
作者「ありがとうございます。
…二人はこのあと…やはり?」小声
海 「………っ!」カァッと赤面
モカ「………。」無言で由海広と腕を組む。
作者「お楽しみでしたね、の状態ですね」
(うやらまけしからんです)
作者「でもお菓子用意したんですよ。
せめて一回でも決め台詞
言ってもらえませんか?」しょぼん
モカ「いらない。俺にはちゃんと、
ちょっとビターだけど触れると
飛びきり甘くなるお菓子がある。」
由海広の肩をぐっと引き寄せる
海 「………っ。」赤面して照れている
作者「マシュマロですけど。」
モカ「……………。」由海広に耳打ちする
海 「えと…欲しいみたいです。」
モカ「ちがっ…!どうしましょうかって
相談しただけ…!」焦っている
作者「へーーー。」にやにや笑顔
作者「深くは問いません。
せーので言って頂ければ♡」
海 「モカくん、せーの」
モカ「うぅう…はい、せーの…」
海 「トリックオア、トリート。」
モカ「お菓子くれなきゃイタズラするぞ」
海 「………。」恥ずかしそう
モカ「………。」もっと恥ずかしそう
作者「お疲れ様でした!
それではお土産持って行って下さい。
これにてハロウィン記念短編を
終了します!」
モカ「ここまで読んでくれる優しい人
いるのかよ…。」ぼそっと。
海 「し、信じよう…。」苦笑い
作者「お付き合いくださって皆様
ありがとうございました♪」
作者「ここでお知らせです。
十一月は思った以上に
記念日が多いので、連続で
短編が投稿されると思います。」
作者「ここまで見てない方がいても
全然大丈夫です!
いつも通り、作者のペースで
楽しく投稿させて頂きます。
二人にも楽しんでもらうので
よければ見守って下さると幸いです」
作者「十一月は大きなイベントにも
初めて参加させて頂くので…
ドキドキしてます!」
モカ「マイペース色欲魔ですが
温かい目で見てやってください…」
海 「ええ、えちえちも頑張るそうです」
作者「はい!それではお疲れ様でした!」
おしまい
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