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57、恋人風?エッチって全然違う ※R1
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「あの、レオン様、俺、初めてで、えっと、どうしたら良いかわからないんだけど。えっと、今まで少しキャラ作っていたから、なんとかいうか本来は、こういうエッチなことあまり得意でないと思います」
「そのままで大丈夫だ。恋人みたいに可愛がる。というか、かえでのことは恋人として抱く」
「えっ、恋人は無理じゃないかなあ。男娼だし」
「まぁ、難しく考えるな。今は恋人だ」
「はい」
なんか照れる。恋人風ってことだね。でも、レオン様の瞳が優しくて愛されている気がする。なんて考えているうちにkissをされ、撫でられ、絡めとられていく。気持ちいいかも。口の中ってこんなに感じるのかって思う。あれ?kissされてる。kissしてるよ。kissはNGにしてたんだけど。ちょっと、ちょっと。
「っあ まっ あぅ っわ まっ てっんあ」
「どうした?」
「はぁんぁ はぁ。kissはダメだよ」
「なんで、恋人ならするだろ」
「まぁ確かに」
「と言うことで再開」
「いやいや、おかしい」
「気持ち良いだろ。」
「気持ちいいけど」
「恋人なんだから任せろ。全部委ねて大丈夫だ。気持ちよくしてやる。気持ちいいうちにすべて終わらせる自信ある」
「うーん。まぁいいかあ」
確かに気持ちいいしな。腰がむずむずしてからだの力が抜ける。上手いなぁ。百戦錬磨って感じ。なんて考えられていたのも最初だけ。知らないうちにシャツ脱がされ、ベッドに押し倒されていた。早い、手早い。
「かえでの乳首はエロいな、こんないやらしい色は見たことない。こんなの見たらみんな夢中だぞ。小さいエロい実が2つ食べてと言わんばかりだな」
なんて破廉恥なことばかり言うんだよ。至って普通だ。日本人はみんなこんな感じの色だ。
「ほら、舐めてくれって小さく主張してる」
「もっもう、話してばかりじゃなくて」
「すまんすまん。触って欲しいんだな」
「んあ、違うんぁ ん やっ なんで あっ」
くるくると乳輪をさすったと思ったらプニって押され、くるくるクニクニと乳首を弄られると、とんでもない快感が襲ってくる。
「ふわっ、ん ん」
「気持ちいいか?良さそうだな、もっと気持ち良くしてやる」
ペロリと乳首を舐められた瞬間に甲高い声があがる。
「あっ、ん あっあん」
片方はクニクニされ、もう片方は、口による愛撫で声が出したくなくても漏れる。腰がむずむずしてあそこが反応していくのがわかる。
「可愛いなぁ。やばいな。苛めたくなる」
さっきまでは、直接の愛撫だったが今度は微妙にずらして触れそうで触れないもどかしい気持ち。
「やっ、ん、なんで ん」
「可愛い過ぎて、困るな、ほら」
「ひっ、あん やっ、やだ」
「引っかいたり、ちょっと噛むのも気持ちいいだろ」
信じられないけど、乳首が痛いほど気持ちいい。もう乳首だけでいっちゃう。
「ヤダ、やっ いっちゃうから」
「ほら、イケ」
ギュッと乳首を摘ままれ、チュッ吸われるとからだが熱くなり鼓動が激しくなりイってしまった。
「あぅ あん あっんあ あっ ん」
「上手くイケたな。こっちの可愛い果実から果汁がたくさん出たな」
はぁはぁ、もうなんだかわからないんだけど、エロ過ぎる。乳首だけでこんなに感じたらどうなるんだ。俺のスキルってやばいな。それに、レオン様言葉攻めがすごい。もう体も頭も心もいっぱいいっぱいだ。
「待って、今、そこ触られたらおかしくなるから」
「大丈夫だ。何度もでもイかせてやるから可愛く喘いでいろ」
「んあ あっ、やだ、先っぽ、またくる、んあ ん ふっ ん ん」
俺の鬼頭を指でさすさすしながら、背中から回った手で乳首を弄られ、口を蹂躙される。イきそうになるとギュッと竿を握られ、何度も何度も絶頂近くまでいかされ、突き放される。
「もう、もうお願い、んあ無理だ、ん、ん無理だから」
「どうして欲しい、言えばその通りにするぞ」
「い、いかせて」
「どうやって」
意地悪だ。くそ、もう無理だ、おかしくなる。イキたい。イキたい。
「ちんこ、しごいて」
「それだけか?ほら」
あぁ、なんでそんなユルユルなしごき方。もうお願いだ。もう。
「んあ、ん もっと強くして、乳首苛めて、kissいっぱいしてぇ」
「あぁ、してやる。エロいかえでのために」
「いい、んあ、あっ、気持ちいい、ぁふ ん んぁ あっ」
大きな手でしごかれ、乳首を転がされ、耳を愛ぶされ、kissされ、いっぱい気持ちいい。もうもう気持ち良すぎておかしくなる。体がふわってなって、目がチカチカして、頭が白くなる。
「あぁー んあ あん あーーーっん ん」
「そのままで大丈夫だ。恋人みたいに可愛がる。というか、かえでのことは恋人として抱く」
「えっ、恋人は無理じゃないかなあ。男娼だし」
「まぁ、難しく考えるな。今は恋人だ」
「はい」
なんか照れる。恋人風ってことだね。でも、レオン様の瞳が優しくて愛されている気がする。なんて考えているうちにkissをされ、撫でられ、絡めとられていく。気持ちいいかも。口の中ってこんなに感じるのかって思う。あれ?kissされてる。kissしてるよ。kissはNGにしてたんだけど。ちょっと、ちょっと。
「っあ まっ あぅ っわ まっ てっんあ」
「どうした?」
「はぁんぁ はぁ。kissはダメだよ」
「なんで、恋人ならするだろ」
「まぁ確かに」
「と言うことで再開」
「いやいや、おかしい」
「気持ち良いだろ。」
「気持ちいいけど」
「恋人なんだから任せろ。全部委ねて大丈夫だ。気持ちよくしてやる。気持ちいいうちにすべて終わらせる自信ある」
「うーん。まぁいいかあ」
確かに気持ちいいしな。腰がむずむずしてからだの力が抜ける。上手いなぁ。百戦錬磨って感じ。なんて考えられていたのも最初だけ。知らないうちにシャツ脱がされ、ベッドに押し倒されていた。早い、手早い。
「かえでの乳首はエロいな、こんないやらしい色は見たことない。こんなの見たらみんな夢中だぞ。小さいエロい実が2つ食べてと言わんばかりだな」
なんて破廉恥なことばかり言うんだよ。至って普通だ。日本人はみんなこんな感じの色だ。
「ほら、舐めてくれって小さく主張してる」
「もっもう、話してばかりじゃなくて」
「すまんすまん。触って欲しいんだな」
「んあ、違うんぁ ん やっ なんで あっ」
くるくると乳輪をさすったと思ったらプニって押され、くるくるクニクニと乳首を弄られると、とんでもない快感が襲ってくる。
「ふわっ、ん ん」
「気持ちいいか?良さそうだな、もっと気持ち良くしてやる」
ペロリと乳首を舐められた瞬間に甲高い声があがる。
「あっ、ん あっあん」
片方はクニクニされ、もう片方は、口による愛撫で声が出したくなくても漏れる。腰がむずむずしてあそこが反応していくのがわかる。
「可愛いなぁ。やばいな。苛めたくなる」
さっきまでは、直接の愛撫だったが今度は微妙にずらして触れそうで触れないもどかしい気持ち。
「やっ、ん、なんで ん」
「可愛い過ぎて、困るな、ほら」
「ひっ、あん やっ、やだ」
「引っかいたり、ちょっと噛むのも気持ちいいだろ」
信じられないけど、乳首が痛いほど気持ちいい。もう乳首だけでいっちゃう。
「ヤダ、やっ いっちゃうから」
「ほら、イケ」
ギュッと乳首を摘ままれ、チュッ吸われるとからだが熱くなり鼓動が激しくなりイってしまった。
「あぅ あん あっんあ あっ ん」
「上手くイケたな。こっちの可愛い果実から果汁がたくさん出たな」
はぁはぁ、もうなんだかわからないんだけど、エロ過ぎる。乳首だけでこんなに感じたらどうなるんだ。俺のスキルってやばいな。それに、レオン様言葉攻めがすごい。もう体も頭も心もいっぱいいっぱいだ。
「待って、今、そこ触られたらおかしくなるから」
「大丈夫だ。何度もでもイかせてやるから可愛く喘いでいろ」
「んあ あっ、やだ、先っぽ、またくる、んあ ん ふっ ん ん」
俺の鬼頭を指でさすさすしながら、背中から回った手で乳首を弄られ、口を蹂躙される。イきそうになるとギュッと竿を握られ、何度も何度も絶頂近くまでいかされ、突き放される。
「もう、もうお願い、んあ無理だ、ん、ん無理だから」
「どうして欲しい、言えばその通りにするぞ」
「い、いかせて」
「どうやって」
意地悪だ。くそ、もう無理だ、おかしくなる。イキたい。イキたい。
「ちんこ、しごいて」
「それだけか?ほら」
あぁ、なんでそんなユルユルなしごき方。もうお願いだ。もう。
「んあ、ん もっと強くして、乳首苛めて、kissいっぱいしてぇ」
「あぁ、してやる。エロいかえでのために」
「いい、んあ、あっ、気持ちいい、ぁふ ん んぁ あっ」
大きな手でしごかれ、乳首を転がされ、耳を愛ぶされ、kissされ、いっぱい気持ちいい。もうもう気持ち良すぎておかしくなる。体がふわってなって、目がチカチカして、頭が白くなる。
「あぁー んあ あん あーーーっん ん」
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