神々の愛し子って何したらいいの?とりあえずのんびり過ごします

夜明シスカ

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断罪します

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神様たちからの視線を受けて、えええええ~となりながらも・・

でも、あの人達が国の頂点にいることは遠慮願いたいと切に思うわけで。

でも、私そこまで突っ込むのもなぁ~え?もう突っ込みすぎるくらいだって?

仕方ないじゃないっ!

とりあえず、考えてみる。

うーん・・断罪かぁ・・

ルナ「とりあえず!!ダンティスさんは、国王辞めてもらうことにして、ここに集まった皆様も同罪ということで~ 国外追放にしては?と思うところですが・・
国をめちゃくちゃにしてきた償いはしてもらいたいなって思うのですよ・・」

話しながらも、あーでもないこーでもないと悩んでいると・・・ん?あちらから来るのは??

見たことのない人達・・でも、私知ってるかも。

ルナ「王子様たちでしょうか?」 
なんの根拠もないけれど、空気感がね王族や高位貴族が纏うソレなの。

伝わりにくいよね!
わかるけど、わかって!
華々しいというか、凛としてしぐ・・なんでもありません。

とにかく美しい・・とにかく美麗、あとパッと見賢そうだった(笑)

だからこの説明で汲み取ってくれると嬉しいな・・


ーーーーーー

すみません、家族の容態急変のため今日はここまでにします。

短くて申し訳ありませんっ
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