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第十弐 視姦の犯人は
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翌日、私はいつものように外へと。
いつものように、御近所の御主人にご挨拶をすると
「おはようさん。いつも良い匂いやわ。毎日、元気でいさせてくれてありがとうなぁ」
「え?私、香水もつけてないから、寝起きですよ」
「いやいや。御主人が羨ましい」
何か意味ありげな言葉だと思い、それとなく話をしてみると。
「すまない!実は、アンタが毎日こんな姿で挨拶してくれるから嬉しくてな」
と謝り出したのです。
「アンタ達の姿、ワシの部屋から見ようと思えば見える。で、毎日見てたんじゃ」
と、素直に話してくれたのです。
「毎朝、その匂いをするのがわしの楽しみでな」
「そういう事だったんですね?お若いんですね?」
そういうより他がなく、ただ、御近所って事もあり、それ以上の事は言えませんでした。
「私でお元気になれるんでしたら言って下さったらよかったのに」
そうお答えすると
「わしも先は長くないし、今度、見学させてくれないかな」
予想外の展開で驚きましたが、
「主人に話しておきますね」 と笑顔でお答えして、その場は去りました。
その後、主人は話に納得。
御主人は毎日毎晩、時間が空けば、主人の許可を得て、私を弄めにやってくるようになっ たのです。
犯人はご近所さん アブノーマル好きな変態 M 主婦の私。
毎朝のご挨拶が 毎日の性生活を倍増させてくれました。
お爺さんとの共同性生活が始まるのかもしれません。
いつものように、御近所の御主人にご挨拶をすると
「おはようさん。いつも良い匂いやわ。毎日、元気でいさせてくれてありがとうなぁ」
「え?私、香水もつけてないから、寝起きですよ」
「いやいや。御主人が羨ましい」
何か意味ありげな言葉だと思い、それとなく話をしてみると。
「すまない!実は、アンタが毎日こんな姿で挨拶してくれるから嬉しくてな」
と謝り出したのです。
「アンタ達の姿、ワシの部屋から見ようと思えば見える。で、毎日見てたんじゃ」
と、素直に話してくれたのです。
「毎朝、その匂いをするのがわしの楽しみでな」
「そういう事だったんですね?お若いんですね?」
そういうより他がなく、ただ、御近所って事もあり、それ以上の事は言えませんでした。
「私でお元気になれるんでしたら言って下さったらよかったのに」
そうお答えすると
「わしも先は長くないし、今度、見学させてくれないかな」
予想外の展開で驚きましたが、
「主人に話しておきますね」 と笑顔でお答えして、その場は去りました。
その後、主人は話に納得。
御主人は毎日毎晩、時間が空けば、主人の許可を得て、私を弄めにやってくるようになっ たのです。
犯人はご近所さん アブノーマル好きな変態 M 主婦の私。
毎朝のご挨拶が 毎日の性生活を倍増させてくれました。
お爺さんとの共同性生活が始まるのかもしれません。
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