2 / 5
痴漢師になった理由 その1
しおりを挟む
これは俺が高2の頃‥
俺のクラスには問題児がたくさんいた。
そして俺はその問題児に目をつけられていた‥
暴力や金銭を要求される事は無かったが聴こえる用に悪口を言われたりがメインにやられていた。
そしてその問題児の中でも一番ヤバイやつと電車がほぼ一緒‥俺の乗る駅の1つ前が問題児の最寄り
朝はもちろん満員電車の中通学することになる
ある日の朝、、
問題児と電車内で遭遇‥
乗ってきて俺の横に来る
そして次の駅で乗ってきた女子高生を見ると
俺の手を掴み女子高生のスカートの中へ手を入れさせられた。
女子高生「ひゃっ!」
捕まれた手は自分で制御出来ず 運悪く変なとこへ当たってしまった
手を引こうとしてもがっちり掴まれ引っこ抜けない
女子高生「ちょっと‥(小声)」
女子高生の声を聞いたサラリーマンが周りを見渡し
俺の手を掴んでくる。
サラリーマン「君!次の駅で降りなさい!」
優真「え?」
問題児「この人触ってましたよ!」
この時は冗談抜きで焦りました
サラリーマン「君次で降りなさい」
駅につくと女子高生とサラリーマン 俺の3人で降りることに
~降車して~
サラリーマン「触ってたよね?」
優真「え?違っ‥あの!」
サラリーマン「やってないのか?」
優真「はい」
女子高生「嘘だ!触ってきました」
優真「横のやつに手を掴まれて無理矢理」
サラリーマン「信じていいのか?」
優真「はい」
そのサラリーマンが女子高生を説得し大事にはならずに済む
だが問題児には弱味を握られてしまった
俺のクラスには問題児がたくさんいた。
そして俺はその問題児に目をつけられていた‥
暴力や金銭を要求される事は無かったが聴こえる用に悪口を言われたりがメインにやられていた。
そしてその問題児の中でも一番ヤバイやつと電車がほぼ一緒‥俺の乗る駅の1つ前が問題児の最寄り
朝はもちろん満員電車の中通学することになる
ある日の朝、、
問題児と電車内で遭遇‥
乗ってきて俺の横に来る
そして次の駅で乗ってきた女子高生を見ると
俺の手を掴み女子高生のスカートの中へ手を入れさせられた。
女子高生「ひゃっ!」
捕まれた手は自分で制御出来ず 運悪く変なとこへ当たってしまった
手を引こうとしてもがっちり掴まれ引っこ抜けない
女子高生「ちょっと‥(小声)」
女子高生の声を聞いたサラリーマンが周りを見渡し
俺の手を掴んでくる。
サラリーマン「君!次の駅で降りなさい!」
優真「え?」
問題児「この人触ってましたよ!」
この時は冗談抜きで焦りました
サラリーマン「君次で降りなさい」
駅につくと女子高生とサラリーマン 俺の3人で降りることに
~降車して~
サラリーマン「触ってたよね?」
優真「え?違っ‥あの!」
サラリーマン「やってないのか?」
優真「はい」
女子高生「嘘だ!触ってきました」
優真「横のやつに手を掴まれて無理矢理」
サラリーマン「信じていいのか?」
優真「はい」
そのサラリーマンが女子高生を説得し大事にはならずに済む
だが問題児には弱味を握られてしまった
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる