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捜査日誌4 :
おそらく当直室らしい場所から移動しようとした時不審者がそれを制した。
扉の外から獣らしき唸り声が聞こえてくる。
不審者は除霊だと言って本官を床に横たわらせ、両足を持ち上げ…。
ヌルッ…にゅちゅぅ♡にゅッちゅっ♡ぐちゅッ!♡
「あ゛ッ♡そ、れ゛や゛♡めろ゛ッ♡そ…、な、とこッ…ひッ♡♡な゛めん゛ァッな゛ぁッッ♡ん゛♡あ゛ッ♡う゛、ん゛~~~ッッ♡♡」
「クチュクチュッ…♡ぢゅぢゅッ、レロ、んちゅッ♡そんなこと言ってもローションなど無いのだから仕方ないだろう、もう3本入ったぞ」
「ぁ゛ッだからってぇ…、ンッ、!♡尻舐める奴がぁッいるかぁッ!あ゛ッ♡だめぇ!だめだめ…!!♡、そこトントンしちゃだめっ♡…ひぃッんッイクッ!♡、イッちゃう、イッちゃ…♡♡ぁへ、…ぇ?」
「挿れる前にイク奴があるか。基本中の基本だろう。まさか処女でもあるまいし」
「処女に決まってんだろ!頭沸いてるのか貴様!あ!はじめから沸いてた、そういえば!」
「なん、だと…。俺は、君があまりにも怪異に好かれてるから、てっきり夜な夜な魑魅魍魎と交わるのが趣味の変態かと…そうか、初めてか…」
男は少し嬉しそうに呟く。それに気が付かない刑事は声を荒らげた。
「変態はどこをどう切り取っても貴様だろうがッッ!」
「すまなかった。尻が緩いド変態淫乱野郎と思い手荒なことを。だが、安心してくれ…責任は取る!これで!!」
男は仁王立ちし、ズボンをパンツごと下げるとボロっと凶悪なペニスを取り出した。天を突くような怒張はビキビキと血管を波打たせ、その時を今か今かと待ちわびるように先端からでた先走りがぬらぬらと滑らしている。
「ひぃッ、やっぱ無理ッ!ア゛ッ♡♡」
先ほどよりも明らかに凶悪な面構えとなった男の凶器が自らの慎ましやかに閉じられた蕾を引き裂き、腹を食い破る想像をし、刑事は恐れをなして後退った。だが、許さないとばかりに男の手はがっしりと尻を掴み左右に開く。
唾液と腸液でぬめぬめ泥濘んだ蕾がくぱぁ♡と開かれる。
両者準備万端。
男は緊張した面持ちでペニスの先端を入り口に押し当てるとクチュッ♡と出迎えるかのように吸い付く。
「これで怪異を消滅させる!ゆくぞっ!」
ズブリッッ♡ずっ!♡♡ぎゅぢゅゅうぅ~~♡
「お゛♡ほォ゙、あ゛~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡!!」
ピュッ…!♡ビュビューッ♡♡!
さっきまで散々寸止された反動か男の怒張が貫いた時、痛みどころか意識が弾け飛ぶような強烈な快感が体中に走った。刑事は気づいた時には自らが噴いた透明な液体で床を濡らしていた。
「くっなんて締め付けだ。それにこれはぺろり、潮か、…つまり聖水か!?でかした!これで怪異の力が弱まる、よし、もっとゆくぞ!」
「あ゛ッッ♡♡?、!!お゛ォ゙ッ、ほォ゙ッッ♡ひぎ、♡あ゛♡あ゛~~゛…♡!」
半分意識を飛ばした刑事は身体が先ほどの凄まじいアクメの余韻でガクガク痙攣しているにも関わらず男は無駄な力強さを発揮して刑事を揺さぶる。
わけも分からず言語も吹っ飛んで前立腺によるメスアクメを感じ、そうかと思えば奥を突かれ、雌子宮が降りてくる感覚に身体を震わせた。
おそらく当直室らしい場所から移動しようとした時不審者がそれを制した。
扉の外から獣らしき唸り声が聞こえてくる。
不審者は除霊だと言って本官を床に横たわらせ、両足を持ち上げ…。
ヌルッ…にゅちゅぅ♡にゅッちゅっ♡ぐちゅッ!♡
「あ゛ッ♡そ、れ゛や゛♡めろ゛ッ♡そ…、な、とこッ…ひッ♡♡な゛めん゛ァッな゛ぁッッ♡ん゛♡あ゛ッ♡う゛、ん゛~~~ッッ♡♡」
「クチュクチュッ…♡ぢゅぢゅッ、レロ、んちゅッ♡そんなこと言ってもローションなど無いのだから仕方ないだろう、もう3本入ったぞ」
「ぁ゛ッだからってぇ…、ンッ、!♡尻舐める奴がぁッいるかぁッ!あ゛ッ♡だめぇ!だめだめ…!!♡、そこトントンしちゃだめっ♡…ひぃッんッイクッ!♡、イッちゃう、イッちゃ…♡♡ぁへ、…ぇ?」
「挿れる前にイク奴があるか。基本中の基本だろう。まさか処女でもあるまいし」
「処女に決まってんだろ!頭沸いてるのか貴様!あ!はじめから沸いてた、そういえば!」
「なん、だと…。俺は、君があまりにも怪異に好かれてるから、てっきり夜な夜な魑魅魍魎と交わるのが趣味の変態かと…そうか、初めてか…」
男は少し嬉しそうに呟く。それに気が付かない刑事は声を荒らげた。
「変態はどこをどう切り取っても貴様だろうがッッ!」
「すまなかった。尻が緩いド変態淫乱野郎と思い手荒なことを。だが、安心してくれ…責任は取る!これで!!」
男は仁王立ちし、ズボンをパンツごと下げるとボロっと凶悪なペニスを取り出した。天を突くような怒張はビキビキと血管を波打たせ、その時を今か今かと待ちわびるように先端からでた先走りがぬらぬらと滑らしている。
「ひぃッ、やっぱ無理ッ!ア゛ッ♡♡」
先ほどよりも明らかに凶悪な面構えとなった男の凶器が自らの慎ましやかに閉じられた蕾を引き裂き、腹を食い破る想像をし、刑事は恐れをなして後退った。だが、許さないとばかりに男の手はがっしりと尻を掴み左右に開く。
唾液と腸液でぬめぬめ泥濘んだ蕾がくぱぁ♡と開かれる。
両者準備万端。
男は緊張した面持ちでペニスの先端を入り口に押し当てるとクチュッ♡と出迎えるかのように吸い付く。
「これで怪異を消滅させる!ゆくぞっ!」
ズブリッッ♡ずっ!♡♡ぎゅぢゅゅうぅ~~♡
「お゛♡ほォ゙、あ゛~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡!!」
ピュッ…!♡ビュビューッ♡♡!
さっきまで散々寸止された反動か男の怒張が貫いた時、痛みどころか意識が弾け飛ぶような強烈な快感が体中に走った。刑事は気づいた時には自らが噴いた透明な液体で床を濡らしていた。
「くっなんて締め付けだ。それにこれはぺろり、潮か、…つまり聖水か!?でかした!これで怪異の力が弱まる、よし、もっとゆくぞ!」
「あ゛ッッ♡♡?、!!お゛ォ゙ッ、ほォ゙ッッ♡ひぎ、♡あ゛♡あ゛~~゛…♡!」
半分意識を飛ばした刑事は身体が先ほどの凄まじいアクメの余韻でガクガク痙攣しているにも関わらず男は無駄な力強さを発揮して刑事を揺さぶる。
わけも分からず言語も吹っ飛んで前立腺によるメスアクメを感じ、そうかと思えば奥を突かれ、雌子宮が降りてくる感覚に身体を震わせた。
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