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本編
逆さ吊りの女教師と教え子
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互いにお見合いした姿で十字架磔緊縛された姿の女教師と教え子。
こずえは膝下までの赤いエナメルブーツだけを身に着けた裸。
教え子の少年静也は白いハイソックスだけを履いた裸。
二人は肛門内にアナルバイブを挿入されて、肛門内の痺れに耐えきれずに十字架に縛りつけられた姿で恥ずかしいマゾダンスを踊らされていた。
そしてこずえには宏明。
静也には由真。
宏明と由真に手には九尾鞭が握られてこずえと静也はアナルをローターに責められながら鞭打ちをされてむせび泣いている。
静也のペニスは激しく勃起して割れ目からは愛液の糸を垂らしている。
こずえの秘所も激しく濡れて愛液が太腿にまで垂れていた。
こずえも静也も互いにマゾとしての快感に身悶えしながら悶え喘ぐ。
ローターが外されて十字架から外された女教師と教え子。
哀泣しながら首輪手枷足枷付きの姿で抱きしめあい互いを慰めていた。
「静也…ごっ…ごめんね…私が静也をマゾ地獄に…
堕としてしまった…
ああ…私はなんて事を…
ごめんなさい…ごめんなさい…静也…『号泣』」
「ううん…ううん…先生のせいじゃない!
僕が…僕が…先生を守れなかったんだ…
ごめん!こずえ先生…
許して…『号泣』」
「違うわ!静也は何も悪くない!
悪いのは私。
わたしの身体に流れる淫らな血が静也まで不幸にしてしまったの!
淫らで…いやらしい…マゾ女の私が…『涙』」
「先生…マゾなのは僕も同じだよ。
僕は生まれつきのマゾだったんだ。
だから先生…僕も…先生と同じ…地獄に堕ちるよ。」
こずえは静也の瞳を見つめる。
マゾ宣言してしまった教え子になんて言ったら良いのか見当もつかない。
静也は動揺して口も聞けないこずえを見つめていた。
「こずえ。良かったな。
どうやら静也はお前と二人、手を握り合って悦楽の道を歩いて行きたいようだ『笑』」
「静也、いい覚悟よ。
これからお前をどこに出しても恥ずかしくないマゾ男娼に仕上げてやるわ。
私の調教は厳しいわよ!
でも逃げる事は許さない!
どんなきつい責めを受けても感じて射精してしまうようなマゾ少年に仕上げてやるから覚悟しときなさい!
ホホホホホホ!」
由真のサディスティックな笑いが部屋中に響いた。
こずえと静也はこの日はこれで解放された。
宏明と由真にとって二人の奴隷が屈服しさえすれば満足なのだ。
そしてこれから二人のサディストにとっての時間はたっぷりとある。
こずえと静也が奴隷調教される悦虐の時間。
ーーーーー
2日後。
こずえと静也は再び『コットン倶楽部』に呼ばれていた。
こずえも静也も恥ずかしい調教動画を撮られていたらもう悪魔共から逃げられない。
この日は『コットン倶楽部』で一番広い調教ルームでこずえと静也は調教を受けていた。
今日のこずえは黒い首輪以外何も身につけていない裸。
そして静也も黒い首輪に白いハイソックスだけを履いたハイソックス裸。
二人の奴隷は麻縄緊縛されて互いにお見合いした姿のまま。
後ろ手高手小手緊縛されて菱縄縛りで股間にも縄を通され両足首も揃えて縛られている。
そして両足首を縛る縄は天井から下がるチェーンブロックに繋がれていた。
二人は逆さ吊りにされていたのだ。
「ああ…静也…大丈夫?」
「うん…先生…僕は大丈夫…だよ!
テニスで鍛えているから!
先生こそ…大丈夫?」
静也はこずえに心配をかけまいとこずえに微笑みかけた。
こずえはテニスと逆さ吊りに何も関係ない事を思いクスリと笑う。
「私も大丈夫。逆さ吊りは何回も経験していて慣れているわ!
静也…お互い…今日の調教…頑張りましょう…」
互いに勇気づけあう二人を見て宏明と由真はほくそ笑む。
そして今日はゲストとして宏明の知人の奴隷調教師が二人呼ばれていた。
若い男と女が一人ずつ。
名前は拓人と彩子。
拓人はまだ20歳。彩子は21歳と宏明や由真より若い。
拓人は長い髪を金髪に染めた不良系の筋肉質なイケメン。
彩子はスレンダーな体型で黒髪のベリーショートの髪を刈り上げている。
宏明と由真を合わせれば4人の調教師。
しかし拓人と彩子は宏明や由真とは違う。
二人は同性専科の調教師。
拓人はゲイ、彩子はレズビアンだったのだ。
拓人は逆さ吊りされている美少年静也の真横に立ち、静也のペニスに悪戯し始めた。
逆さ吊り緊縛されている事で静也のマゾ性感に火がつき静也のペニスは勃起が収まらなかったのだ。
「へえ…可愛い美少年じゃねえか?
宏明さん。本当に俺がこいつを玩具にしていいのか?」
すると静也の瞳がカッと見開いた。
静也はゲイでは無いため男性経験は無いのだ。
「ああ…そっ…そんな…僕はゲイじゃ有りません!
宏明様!由真様!僕を男の人の玩具にしないで『涙』」
そんな静也に由真が冷酷に言い放つ。
「何を甘えた事を言ってるの?
お前は私の奴隷。時には男性の相手をしなければいけない時も有るのよ。
もちろんこずえもレズビアンの相手をする必要も有るわ。
もっともこずえは実はレズビアンの経験も豊富。
だから心配ないけど、静也は初体験だからしっかりと男性専科の拓人に学ぶのよ。
男のペニスをおしゃぶりしたり、尻穴でペニスを受け入れての腰の振り型とかをね!
しっかりと気を入れて学ぶのよ!
もしたるんだ態度を取っていたらかなりきついお仕置きにかけてやるからね!
分かったわね!
マゾ奴隷静也❗️」
こずえは膝下までの赤いエナメルブーツだけを身に着けた裸。
教え子の少年静也は白いハイソックスだけを履いた裸。
二人は肛門内にアナルバイブを挿入されて、肛門内の痺れに耐えきれずに十字架に縛りつけられた姿で恥ずかしいマゾダンスを踊らされていた。
そしてこずえには宏明。
静也には由真。
宏明と由真に手には九尾鞭が握られてこずえと静也はアナルをローターに責められながら鞭打ちをされてむせび泣いている。
静也のペニスは激しく勃起して割れ目からは愛液の糸を垂らしている。
こずえの秘所も激しく濡れて愛液が太腿にまで垂れていた。
こずえも静也も互いにマゾとしての快感に身悶えしながら悶え喘ぐ。
ローターが外されて十字架から外された女教師と教え子。
哀泣しながら首輪手枷足枷付きの姿で抱きしめあい互いを慰めていた。
「静也…ごっ…ごめんね…私が静也をマゾ地獄に…
堕としてしまった…
ああ…私はなんて事を…
ごめんなさい…ごめんなさい…静也…『号泣』」
「ううん…ううん…先生のせいじゃない!
僕が…僕が…先生を守れなかったんだ…
ごめん!こずえ先生…
許して…『号泣』」
「違うわ!静也は何も悪くない!
悪いのは私。
わたしの身体に流れる淫らな血が静也まで不幸にしてしまったの!
淫らで…いやらしい…マゾ女の私が…『涙』」
「先生…マゾなのは僕も同じだよ。
僕は生まれつきのマゾだったんだ。
だから先生…僕も…先生と同じ…地獄に堕ちるよ。」
こずえは静也の瞳を見つめる。
マゾ宣言してしまった教え子になんて言ったら良いのか見当もつかない。
静也は動揺して口も聞けないこずえを見つめていた。
「こずえ。良かったな。
どうやら静也はお前と二人、手を握り合って悦楽の道を歩いて行きたいようだ『笑』」
「静也、いい覚悟よ。
これからお前をどこに出しても恥ずかしくないマゾ男娼に仕上げてやるわ。
私の調教は厳しいわよ!
でも逃げる事は許さない!
どんなきつい責めを受けても感じて射精してしまうようなマゾ少年に仕上げてやるから覚悟しときなさい!
ホホホホホホ!」
由真のサディスティックな笑いが部屋中に響いた。
こずえと静也はこの日はこれで解放された。
宏明と由真にとって二人の奴隷が屈服しさえすれば満足なのだ。
そしてこれから二人のサディストにとっての時間はたっぷりとある。
こずえと静也が奴隷調教される悦虐の時間。
ーーーーー
2日後。
こずえと静也は再び『コットン倶楽部』に呼ばれていた。
こずえも静也も恥ずかしい調教動画を撮られていたらもう悪魔共から逃げられない。
この日は『コットン倶楽部』で一番広い調教ルームでこずえと静也は調教を受けていた。
今日のこずえは黒い首輪以外何も身につけていない裸。
そして静也も黒い首輪に白いハイソックスだけを履いたハイソックス裸。
二人の奴隷は麻縄緊縛されて互いにお見合いした姿のまま。
後ろ手高手小手緊縛されて菱縄縛りで股間にも縄を通され両足首も揃えて縛られている。
そして両足首を縛る縄は天井から下がるチェーンブロックに繋がれていた。
二人は逆さ吊りにされていたのだ。
「ああ…静也…大丈夫?」
「うん…先生…僕は大丈夫…だよ!
テニスで鍛えているから!
先生こそ…大丈夫?」
静也はこずえに心配をかけまいとこずえに微笑みかけた。
こずえはテニスと逆さ吊りに何も関係ない事を思いクスリと笑う。
「私も大丈夫。逆さ吊りは何回も経験していて慣れているわ!
静也…お互い…今日の調教…頑張りましょう…」
互いに勇気づけあう二人を見て宏明と由真はほくそ笑む。
そして今日はゲストとして宏明の知人の奴隷調教師が二人呼ばれていた。
若い男と女が一人ずつ。
名前は拓人と彩子。
拓人はまだ20歳。彩子は21歳と宏明や由真より若い。
拓人は長い髪を金髪に染めた不良系の筋肉質なイケメン。
彩子はスレンダーな体型で黒髪のベリーショートの髪を刈り上げている。
宏明と由真を合わせれば4人の調教師。
しかし拓人と彩子は宏明や由真とは違う。
二人は同性専科の調教師。
拓人はゲイ、彩子はレズビアンだったのだ。
拓人は逆さ吊りされている美少年静也の真横に立ち、静也のペニスに悪戯し始めた。
逆さ吊り緊縛されている事で静也のマゾ性感に火がつき静也のペニスは勃起が収まらなかったのだ。
「へえ…可愛い美少年じゃねえか?
宏明さん。本当に俺がこいつを玩具にしていいのか?」
すると静也の瞳がカッと見開いた。
静也はゲイでは無いため男性経験は無いのだ。
「ああ…そっ…そんな…僕はゲイじゃ有りません!
宏明様!由真様!僕を男の人の玩具にしないで『涙』」
そんな静也に由真が冷酷に言い放つ。
「何を甘えた事を言ってるの?
お前は私の奴隷。時には男性の相手をしなければいけない時も有るのよ。
もちろんこずえもレズビアンの相手をする必要も有るわ。
もっともこずえは実はレズビアンの経験も豊富。
だから心配ないけど、静也は初体験だからしっかりと男性専科の拓人に学ぶのよ。
男のペニスをおしゃぶりしたり、尻穴でペニスを受け入れての腰の振り型とかをね!
しっかりと気を入れて学ぶのよ!
もしたるんだ態度を取っていたらかなりきついお仕置きにかけてやるからね!
分かったわね!
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